今年34歳になる一児の母親です。
私には誰にも言えない苦しい思い出があるんです。
夫(40歳)と結婚して数年、1人の子供(男)を授かりました。
夫も課長へ昇進し、生活費も十分だった事もあり、私は専業主婦をさせて頂いています。
子供も小学生になり、昼間は自由な時間・・・とは言っても掃除に洗濯、主人と子供を送り出し、午前中は忙しく過ごしています。
子供も習い事を始め、帰宅は5時を過ぎる日々。
今年34歳になる一児の母親です。
私には誰にも言えない苦しい思い出があるんです。
夫(40歳)と結婚して数年、1人の子供(男)を授かりました。
夫も課長へ昇進し、生活費も十分だった事もあり、私は専業主婦をさせて頂いています。
子供も小学生になり、昼間は自由な時間・・・とは言っても掃除に洗濯、主人と子供を送り出し、午前中は忙しく過ごしています。
子供も習い事を始め、帰宅は5時を過ぎる日々。
膝に男の手が乗せられたが、ゆかりは何の抵抗も出来なかった。
向かいに夫が座っていて、彼の隣に裕樹がいる。
「裕樹君は、算数がどうも苦手なようですね……」
接客用なのか、少し甲高い声で男が言った。
私は43歳になる普通の専業主婦です。
お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。
けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。
少し前ですが、お風呂の水の止まり具合が悪く、近くの水道屋さんにすぐに来てもらいました。
お風呂掃除をしようと思ったので、白いTシャツとニットのピンクのショートパンツでした。
水道屋さんは、40代のいかつい感じで色黒です。
初めて投稿いたします。
勇気を振り絞って書くことにしました。
実は私、知り合いの方の息子さんと性的な関係を持つようになって誰にも相談できず悶々としておりました。
裕樹君が高校に入った年の春、たまたまうちに来ていた裕樹君に、「お祝い、何が欲しい?」って聞いたとき、なんと、「おばちゃん」って屈託なく言ったのを昨日のことのように思います。
少し前の話になります。
近所の友人から頂いたのは、車で30分程走った所にある温泉の割引券でした。
休日、夕食を兼ねて温泉施設に向かった私達は、久々の温泉にウキウキしながら
県道を山の奥に進むと、ひっそりたたずむ施設とその奥に上がる湯気が見えました。
車を止め、施設内へ入って行くと案外空いている感じで、休憩室にもゆとりがあります。
私はまだ結婚して1年にならない主婦です。
とは言っても旦那とは社内恋愛で、3年ほどつきあっていたので、それほど新鮮味があるわけではありません。
本当は結婚しても、会社は辞めたくはなかったのですが、社内結婚ですから、社の規約にはないのですが、たいていは女性の方が辞めています。
それで、今はパートで事務の仕事をしています。
まだ家を買うほど、お金も貯まっていないので、賃貸アパートで旦那と二人暮らしですが、このアパートは新婚向けで、ご夫婦二人か、せいぜいお子さんが一人の家庭の人たちが住んでいます。
私には高校生になる娘が一人いるんですけど、実は娘に隠れて人妻熟女専門の出張ヘルス嬢をしているんです。
夫と別れ、母子家庭になり、生活の為に風俗で働き始めました。
ヘルスで働く事は、もちろん人に言えないし、娘にも隠している。
私の心の中では生活の為とか言い訳できるけど。
でも、今の私は、高校生の娘がいる母親じゃない。
馬鹿みたいに3ヶ月前から出会い系に嵌まってる。
私は、26歳で結婚2年目の主婦で、子供はおりません。
私は学生の時、バイト先の妻子ある上司に体を奪われ、そのまま半年ばかりお付き合いをした経験がありました。
4歳年上の主人と結婚しましたが、当初から主人は夫婦生活には淡白で、前戯も短く、行為もすぐ終わってしまいます。
4歳年下の義弟が大学を卒業して実家に戻ってきて、嫁ぎ先の両親と私たちの5人家族になりました。
両親とも公務員で、教員の主人が出かけると私と義弟だけになり、私はスポーツで鍛えた義弟の体を眺める度になんとなく体にうずきを覚えてました。
私、パート勤めの主婦です。
子供も大きくなり子育てからは開放されています。
20代前半で結婚。旦那以外の男性との付き合いはありませんでした。
因みに40代ですが。(あと数年で50の大台に・・・。)
そうね、今でも忘れられないわね。あの時のことは・・。町内のカラオケ教室の仲よしメンバーが集まって、五人で道後温泉に一泊旅行で行った時のことなんだけど。
五人とも四十代の後半で、矢沢さんは未亡人、池上さんは離婚シングルで、私と三木さんと横井さんは主婦って取り合わせ。言い出しっぺは池上さんと矢沢さんと言ったら、分かるでしょ。
そう、旅行といっても男をハントしてアバンチュールを楽しもうというつ、ちょっとあぶない旅行ってわけ。主婦連中も家庭というか、亭主にはいっばい不満があったし、それよりもやっばり五人とも五十を前にして、あせりみたいなものが心の底にはあったのね。
かれこれ半年、冷え性と腰痛で整体に通っています。
そこの年下の先生に色々されてしまっています・・・。
初めは世間話や主人の話など普通に接していましたが、数ヶ月経った頃、なんとなく先生の施術が私に近くなってきました。
髪の匂いを嗅いで深い息を吐かれたり、体をいやらしく触ったり。
専業主婦の私と主人、息子の3人家族です。
主人は単身赴任中で、その間は全て家のことは任されています。
息子の勇ちゃんは一人息子ということもあり、溺愛しすぎたためちょっと甘えん坊ですが、素直な良い子に育ってくれました。
主人が、単身赴任になってしまいました。
中途半端に独身に戻ったような気持ちでした。
毎日、一人での夕食は味気ないものでしたが、時々お隣の奥さんに昼食に誘われるようになりました。
40近い方で、私より2~3歳上の方でしたので親しみやすい感じがしました。
それは愚痴の言い合いとか、世間話とか、他愛のない話ばかりですが、今のアパートに引っ越してから知り合いの少ない私には、買い物も一緒だったりして楽しくなりました。
かれこれ半年、冷え性と腰痛で整体に通っています。
そこの年下の先生に色々されてしまっています・・・。
初めは世間話や主人の話など普通に接していましたが、数ヶ月経った頃、なんとなく先生の施術が私に近くなってきました。
髪の匂いを嗅いで深い息を吐かれたり、体をいやらしく触ったり。
夫の潤一には因ってしまいます。愛情表現だと考えれば嬉しいんですが、とにかくスケベで、会社から帰るなり私のワレメをいつものぞきたがって毎日夕食も食べずにパンティずり下ろしてくるんですから。
そして、それが高じて、とうとうアダルトショップから膣鏡まで買ってきたんです。「おい、由紀・・これが何か分かるか」帰ってくるなり、潤一は奇妙な器具を取り出しました。もちろん、私に分かるはずもありません。
夫42歳、大手電気メーカーに勤めて18年を迎え、ちょっと安心していたのかも知れません。私(36歳)は、3年程OLで働いた後に結婚し、専業主婦になりました。子供は1人(10歳)います。そんな生活も、夫のリストラを切っ掛けに変わりました。40過ぎた夫に、まともな仕事がある訳も無く、私はどうしようか?悩んでいました。そんなある日、夫が就職決まったと言うんです。しかも、給料も良く待遇は抜群でした。
翌日から夫はスーツに身を包み、意気込んで出かけて行きました。夜20時を回る頃、夫が帰宅”どうだった?”と聞くと”何とかなるさ!”と心強い返事だった。私は”私に出来る事は協力するわ”と何気なく応援のつもりで励ましました。