イブの夜に、旦那が二人の友人を連れて簡単なパーティーをやろうって言ったんです。
いつもクリスマスのごちそうが残るし(私、料理が得意だから作りすぎちゃうんです)、4人くらいだと楽しいからって。
私は、二人だけでロマンティックにやって、結婚前のときみたいにプレゼントを交換して、それから愛を確かめあいたかった。
イブの夜に、旦那が二人の友人を連れて簡単なパーティーをやろうって言ったんです。
いつもクリスマスのごちそうが残るし(私、料理が得意だから作りすぎちゃうんです)、4人くらいだと楽しいからって。
私は、二人だけでロマンティックにやって、結婚前のときみたいにプレゼントを交換して、それから愛を確かめあいたかった。
それは、先月の事でした。
夏休みは家に帰らないといっていた息子が、夫の出張中に家に突然家に帰ってきました。
息子が風呂あがりにビールを飲んでいました。
私は、あなた、まだ未成年でしょ!とたしなめながら、私も飲みたくなり、一杯もらいました。
私は、息子の友達と肉体関係にあります。
夫と結婚し、間もなく子供も授かった私達は幸せな一家でした。
今でも、月に数回夫婦の営みもある位夫婦仲は良いと思います。
ただ、結婚して14年にもなるとマンネリと言うか?若い時の様な興奮はありません。
現在、私は50の人妻です。同い年の夫がいて、子供は娘が2人います。まさかここまで堕ちるとは、夢にも思いませんでした。このことは、夫には絶対言えず悩んでいますが、気持ちの整理の為に書きます。
1.
そう。あれは、5年前の夏のことでした。その年から、下の娘が京都の大学に入り1人暮らしを始めので、私と夫2人だけの生活になりました。その時の私は、自分で言うのも難ですが、清楚で上品な奥様と周りから評価されていて、現在も何故かそう評価されています。
私は、大学時代に夫と知り合いそのまま結婚しました。なので、夫以外の人がどういうセックスをするのかを、知りませんでしたし、知りたいとも思いっていませんでした。その夫とも、10年近くご無沙汰しており、すっかりと干物女になっていました。
そんなある日、大学の時の友人から温泉旅行のお誘いがあったので、有給をとり、3泊4日の温泉旅行に行くことにしました。友人は、芳子さん、英津子さん、純子さんの3人です。
初めて告白します。
美沙子と言います、41歳の主婦です。
夫は47歳、商社に勤めていますが、一昨年の人事で単身赴任中です。
子供は一人息子の裕樹で17歳です。
私が夫の叔父に言い寄られる格好で関係したのは、6年前です。
その頃も、近県でしたが夫は単身赴任中でした。
叔父との関係は当初よりずっと頻度は少なくなりましたが、現在も続いています。
街外れに温泉施設が出来た。
施設内には、風呂が3種類とサウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。
客は、家族連れやご老人が多く見られた。
開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく特に平日は老人の溜まり場だそうだ。
長年勤めた会社も不景気になり、家内は会社を辞めた。
私42歳、家内38歳
子供もまだ、中学生と高校生とお金が掛る年頃で、家のローンもあるので私1人の収入では厳しい状況だ。
新婚旅行で行った島ですごい体験しました。
夫は 飛行機の中から風邪ひき気味でホテルに着いたところで完全ダウン。
添乗のコーディネータ(麻里さん)が 私をかわいそうに思って、地元の変わったクラブ(?)に、つれてってくれました。
入り口で入場チケット代わりに 色分けされたリストベルトを買うことになっていました。
ずいぶん昔、社員旅行に行ったときのこと。
宴会の後、いくつかの部屋で飲んで、最後に自分の部屋に戻ってそこでまた何人かと飲んで、ついに寝入ってしまいました。
どれくらいたったことかわかりませんが、私は下半身付近に人気を感じて目が覚めました。
告白します。
わたしは息子の友達に犯されました。
開いてはまだ15歳の子どもに!あの日は雨が激しく降ってました。
買い物に行くときは晴れてたので傘も持たず出かけました。
27歳の子供のいない人妻です。夏に花火大会に行った日のことです。真っ暗闇な人混みの中で偶然スペースを確保出来ました。腰ぐらいの高さの手すりに寄っかかって花火が見れて、すぐ後ろではすごい人の群れなんでラッキーでした。
私は22才でもう主婦です。
実はできちゃった結婚で1才になる娘がいます。
でも実はまだ元彼と縁が切れてなくて、たまに会ってはよくHをしています。
その元彼との話をします。
休みのときなどは旦那は実家の両親に娘を会わせるためによく連れて行きます。
そういう1人になるチャンスはなかなかないので、元彼に連絡を取ってしまうんです。
それは、先月の事でした。
夏休みは家に帰らないといっていた息子が、夫の出張中に家に突然家に帰ってきました。
息子が風呂あがりにビールを飲んでいました。
私は、あなた、まだ未成年でしょ!とたしなめながら、私も飲みたくなり、一杯もらいました。
私は、息子の友達と肉体関係にあります。
夫と結婚し、間もなく子供も授かった私達は幸せな一家でした。
今でも、月に数回夫婦の営みもある位夫婦仲は良いと思います。
ただ、結婚して14年にもなるとマンネリと言うか?若い時の様な興奮はありません。
私は現在結婚している人妻です。
まだ子供はいなくて家に居るのも嫌なので、会社に勤務して事務の仕事をしています。
私は元々大人しい性格で、男の人と話のが苦手でした。
でも、自慢ではないのですが、男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、色々な体験もしてきました。
私自身、胸が小さいので、自分の体に自身がないのですが、体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。
中学3年生になった一人娘の高校進学のために、
主人がひとりの大学生を家庭教師として連れてきました。
有名私立大学2年のA君は、長身で、細身、
整った顔立ちの優しそうな青年でした。
主人は九州出身で、男ばかりの3人兄弟です。
去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私達のところへ1ヶ月ほど泊まりに来る事になりました。
弟は主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えてたし。
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに東京に3日間の出張をする事になりました。
「前田朋美さん、診察室へどうぞ」と名前を呼ばれた私は自分でも顔が赤くなっているのを感じながら診察室へ入りました。
「どうされました?顔が赤いですよ」
「あのぅ、えーと、あの主人が…」
「ご主人がどうかされましたか?」
私は32歳になる美咲と言います。
長く主人とは別居状態が続いていました。
そんなとき、妹が使ったことがあるという出会い系サイトを利用して知り合った、
大学1年生の男の子とメール交換を始めました。
最初は堅苦しいことしか書けませんでしたが、少しずつ馴れてきて色々な話をするようになり、少しエッチな話をしたり主人の愚痴を話したりしました。