私50歳、妻46歳の熟年夫婦です。
今年、娘が関東の大学を卒業し、神奈川に就職が決まり
アパートを探すことになりました。
コンコン! 社長室の扉を叩いた。
「どうぞ!」ドスの聞いた声が聞えた。
中に入ると社長が、真剣な顔で私を見ていた。
”飛ばされるのか”と諦めていた。社長は、そこに座りなさい。と指を指した。
私は3年前、4年の結婚生活に幕を下ろしました。中学の同級生だった元妻綾子が産んだ子供は、B型でした。A型とO型の夫婦から生まれませんよね。綾子は浮気を白状しました。
相手は綾子の職場の24才の男でした。
486 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/01/19(木) 14:36:52.53 ID:UQV5Ca130 [1/44]
単独デートプレイにハマってた時期があるんだけど
そんな話でもいいのかな?
先週の土曜日に僕は兄と一緒に妻(28)娘(5)を連れ、琵琶湖近くの山間部に在るオートキャンプ場に1泊2日の小旅行に出掛けました。
当初の予定では兄嫁も同行する予定でしたが、前日に風邪をこじらせたようで一緒に行けなくなり、兄も辞退すると言っていたのですが、兄嫁の「アウトドアのベテランが行かないと、野外では上手く御飯が炊けないでしょ」の一言で兄だけが僕の家族に同行する事になりました。
土曜の昼過ぎに現地へ到着すると、予め用意してあった常設テント(6人用)へ案内され、テントの中を覗くと厚手のマットが敷き詰められ、一人に一枚の毛布も用意されていて、テントの前にはコンクリート製のテーブルやベンチ、そしてバーベキュー用のコンロ、その上には屋根が設立され水銀灯まで取り付けてありました。
「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」
肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。
「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」
アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。
30近くになりそろそろ結婚したかった俺に紹介された嫁は職場の同僚の奥さんの後輩(別会社)、当時大学出1年目、携帯の液晶を通してみた容姿は今ひとつだったが、会ってから判断するつもりだった。
同僚夫婦を交えて食事中はホスト役の同僚奥さんがしきり、嫁は曖昧な返事しかせず、二人になってやや緊張が走った時の事だ。
嫁「俺さん本当に結婚相手を探してるんですか?」
俺「そのつもりです」
「なんだよ、それ。チンポだけなの?」
大介が、呆れたように言う。
「そうだよ。おチンポ元気かなって思ってる。おチンポさん、私の中に入りたがってるかなって思ってるよ」
凜々花は、そんなことを言いながら発情顔でフェラチオを続けていく。トロンととろけた顔は、僕とのセックスでは見せることのない、淫乱丸出しの表情だ。
「いつも入りたがってるよ。凜々花のオマンコに、早く入りたいって泣いてるよ」
大介は、凜々花のことを呼び捨てにしながらそんなことを言う。二人とも、大介のペニスを擬人化している。そして、本当にディルドと同じサイズ……こんな巨根が実際にあるとは思っていなかった。カリ首に関しては、ディルドよりもさらに傘が開いたように拡がって見える。凜々花の顔が小さすぎるので、余計に大きく見えてしまう。
凜々花は、さらに背中をのけ反らせるようにしながらあえぐ。もっと奥まで入れて欲しい……そんな気持ちが見える。僕は、夢中でディルドを動かし続けている。筋力も体力もないので、すでに腕の筋肉が張ってきてしまっている。それでも両手でディルドを握り、必死で動かし続けた。
こうやって手で持っていると、本当に大きい。馬鹿げたサイズだと思う。でも、大介のはこれと同じくらいのサイズだったと言っている。にわかには信じられない話だ。日本人で、そこまでの巨根がいるとは思えない。
「イクっ、イクぅっ、もう無理っ、イキすぎておかしくなるっ」
凜々花が、泣いているような声を漏らしている。もう、スマホからの音声なのか、実際の凜々花の口からの声なのかわからなくなってしまう。
「イヤァ、出ちゃうっ、漏れちゃうぅっ」
凜々花が悲鳴のような声を漏らしながら、潮吹きを始めた。透明の飛沫が、ディルドの動きに合わせて飛び散る。もう、イキっぱなしになってしまっているみたいだ。不感症だと思っていた凜々花が、中イキ出来るようになった。でも、そもそも僕が下手だっただけなんだと思う。
「大介さん、気持ちいいですっ、イクっ、またイッちゃうっ、こんなの知らなかったっ!」
凜々花が、他の男とセックスをしている……その音声を聞いているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 凜々花は、何度も何度もオルガズムに達している。ディルドでも、大介の巨根でも、数え切れないくらいにオルガズムに達している。僕とでは、一度もイッたことはないのに、圧倒的な格の違いを見せつけられている気持ちだ。
これは今から10年くらい前の話ですから、そのとき妻は32でした。
当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちがみんな成長して家を出てから、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。
子供が小学校に通うようになり、妻の明日香も時間が出来た。そして、近所のスポーツジムにパートに出るようになった。
明日香とは、結婚して9年経つ。もともと東京で出会って交際していたが、私が実家の不動産業を継ぐことになり、愛知の方に越してきた。
明日香は、最初は友達もいなくて寂しい思いをさせていたと思うが、子供が産まれてからは交友の範囲も拡がった。
そして、パートに出るようになると、前よりも生き生きとした感じになった。収入的には明日香がパートに出る必要もない感じだったが、楽しそうにしている明日香を見ると、やっぱり人と人の交流は大切なんだなと思った。
明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。
妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。
妻を運転免許の合宿に行かせた。
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
最初は近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので思い切って合宿に行かせることにした。
大学時代の友達とその奥さん、私と妻の4人で温泉旅行に行きました。
私と友達は39歳、友達の奥さんは37歳、私の妻は36歳です。
それぞれ顔見知りで、時々家によんだりよばれたり、気のおけない友達付き合いをしていました。
旅行は1泊2日で、友達の車に同乗し、秘湯と噂の温泉宿へ宿泊しました。
食事も済ませ、再度温泉に入り、さあ寝ようかという時になり布団に入ろうとしたら、なんと友達夫婦のセックスの時の声が聞こえてきました。
私達夫婦は、ともに35歳。2人の子供がいます。先日、子供2人を実家に預け、妻と2人で、温泉旅行に行きました。旅行と言っても近場の温泉郷へドライブがてら一泊するだけのものでしたけど…
妻の名前は由香利。
今月で結婚12年を迎える40歳の会社員で、妻の美樹は34歳、小学生の子供が2人います。
美樹は可愛いとキレイが混在した男好きのするネコ顔で「優木まおみ」さんに似ています。
身長163㎝でスレンダーですが、貧乳ではなくCカップはあり、現在でもしっかり腰もくびれていて、そのヌードは子供が2人いるとは思えないほどソソリます。
「えぇっ!? もう、もう出ちゃったの? さっき出したばっかりだよ?」
凜々花は、目をまん丸にして驚いている。僕は、射精の快感が強すぎてうめき声しかあげられない。スマホからは、はしたない言葉を口にしながら、凜々花が何度もオルガズムに達している。こんな下品な言葉を口にしているなんて、この耳で聞いているのに信じられないくらいだ。
「もう無理っ、おかしくなる、おチンポ気持ちよすぎて狂っちゃうっ」
凜々花は、追い詰められた声になっている。快感が強すぎると、こんな声になるのだろうか? こんなになるほど、追い詰められる……アイツのセックスは、そんなに気持ちいいのだろうか?
「ほら、もっと言ってごらん。エッチなこと言うと、もっと気持ちよくなるから」
大介は、凜々花がこんな状態になっているのに冷静なままだ。淡々と指示をしている。あまりにも余裕のある態度に、経験の豊富さが伝わってくる。
「イクっ、オマンコイクっ、オマンコ気持ちいいっ! イクイクっ、おチンポ気持ちいいですっ!」
凜々花は、堰を切ったように卑猥な言葉を口にし続ける。確かに、言葉にすることで快感が増しているようだ。
結婚7年を迎える夫婦の体験談です。
俺(37歳)妻(32歳)の時に結婚し、1年前に中古住宅を購入しました。
(子供が出来なかったので、だったら家でもと言う事に…)