5年前のことなんですが、父が末期癌で個室に入院中に、付き添いをしていた時のことです。
付き添いといっても、夜間父は睡眠薬で寝ているので、特になにもすることがなく、私も付き添い用ベットで寝てました。
看病で疲れているのに精神は昂ぶっているような状態で、うとうとしていたらギンギンに勃起していました。
5年前のことなんですが、父が末期癌で個室に入院中に、付き添いをしていた時のことです。
付き添いといっても、夜間父は睡眠薬で寝ているので、特になにもすることがなく、私も付き添い用ベットで寝てました。
看病で疲れているのに精神は昂ぶっているような状態で、うとうとしていたらギンギンに勃起していました。
人間ドックでの結果でPSAが10.8だったので、前立腺ガンの疑いが有るので生検をした方が良いよと言われ、2ヶ月前に1泊2日の検査入院で調べる事にした。
検体採取後に微熱と排尿障害が出て数日入院する事になり、二人部屋だが横のベットは空いており、導尿してくれた看護師の恵子さん(30才)が、小生の大きな亀頭部を見て驚いているのが分かったので
「どうかしました」
と聞くと
「何でもないですよ」
と言って病室を出ていった。
俺は昨年8月、胃のレントゲンで異常が見つかり検査入院を余儀なくされた。
病室も一人部屋しか空いておらず、知り合いの病院の為、差額無しで入院、胃を空にする為、暫く点滴をする事になったが、コレが又、下手くそに針を刺す。
私は大阪市内で看護師をしています。
実家も市内ですが、仕事柄時間も不規則なので家族への迷惑も考え、職場まで電車で2駅のところに1人暮らしをしています。
私36歳男独身
昨年事故のため両手右足骨折で入院しました。
その時の出来事です。
バイクで事故をした私はとある病院に搬送されました。
そこは片田舎でそれほど大きな病院ではありませんでした。
頼みがあるんだが・・・と妻に言いました。
もう、2週間以上溜まってるからここで抜いてくれ・・・。
病室のベットでフェラチオしてくれって頼んだんです。
妻は、当初戸惑いましたが、すぐに私はパジャマのズボンとパンツを下ろしまた。
入院中に看護婦(あえて看護士とは呼ばない)に性処理をしてもらうのは全ての漢(おとこ)の夢だろう。
ベッドに横たわりながら、フェラで抜いてもらったり、騎乗位でイカせてもらうような妄想を誰もが抱くはずだ。
実際、脚の骨折などで動けなくともチンポはビンビンな若者が、男日照りのナースと入院中だけデキるという話はよく聞く。
両手を骨折し入院してた時の出来事。
両手が使えないことで、不自由なことがたくさんあった。
ご飯・小便・大便・オナニーと全て1人では出来ない。
小便の時は看護士に息子を持たれ、尿瓶に入れられる。