「浩一君、うちの幸恵と浮気してみませんか?」隣のご主人からいきなりの提案だった!
母「スゴーい!ついに彼女できたんだ!」
息子「次はいよいよ童貞卒業だぜ!」
母「あっはっはっガツガツいきすぎ!」
母さんとは昔から仲が良くなんでも話す。
思春期になった今でも友達のような関係だ。
母さんは「オープンな方が健全でしょ?」と
過去の恋愛遍歴やエロい体験談なんかも沢山話してくれた。
息子の俺とゲラゲラ笑いながら盛り上がることもしょっちゅうで、
「母親だから」と堅苦しくなるのが昔から嫌みたいだ。
そんなある日、彼女との初体験に失敗して落ち込む俺に母さんが一言。
「お母さんで練習する?お母さんとならいつでも練習できるじゃない。」
これを機に練習と称してところ構わず母さんとエッチな事ができるようになった。
はじめは戸惑いもあったけど、底なしの性欲がある俺にとって
こんなありがたい事はなかった。
旦那のタケルと仲睦まじく過ごしていた妻のサキは、ある日突然現れた謎の女性に人妻専門風俗で働くように勧誘される。
サキはそれを拒否するも、催○をかけられ無理やり連れ去られてしまう。
連れ去られた先で普段は絶対にしないようなメイクを施されるなど、淫乱風俗嬢になるように調教を受けるサキ。
そうして徹底的に調教された後、人格も完全に改変されて正真正銘のビッチへと成り果ててしまった彼女は
遂に風俗デビューをして…。
昨日知り合ったばかりの人妻と不倫SEX!
漫画家のオレは地域の自治会長もしている。
夏祭りの準備の日、去年の実行委員の
宮森千鶴さん (みやもり ちづる)と知り合った。
明るくてとても気さくな女性だ。
(おっぱいが大きかった。)
祭りの当日、宮森さんとコミュニケーションを取っているうちに
プライベートの話になった。
旦那さんとは好きになってすぐに結婚してしまったため、
遊び足りていないらしい。
今日も旦那さんは友達と遊びに行ったとか…
色々あって仲良くなったオレと宮森さんは、祭りの後、
オレの家で不倫をしてしまう。
オレのちんこを美味しそうに舐める宮森さん
「はぁすごい やっぱウワサは本当だった」
ぢゅぷじゅるる にゅるにゅる
オレの布団の上で挿入して嬉しそうにように叫んだ
「おちんちん夫よりいい ぶっといの最高ぉ」
その夜、何回も宮森さんに中出しした。
この人妻もめちゃくちゃHでした。
寝取ラレンサのシリーズ3作目です。
無事に産休に入り、元気な赤ちゃんを出産した黒木ゆりか。思い描いた通りのキャリアを歩み、順風満帆な人生を歩んでいるかに見えたが、会社に復帰してみると・・・?
結婚2年目の主婦・花織は、夫との夜の性活がうまくいかず悩んでいた
夫はセックスの最中、まるでうわの空に見える事がある…
ひょっとして私の体に興味無くなってきてるのか…?
花織は焦りつつも、意を決して夫に訳を聞いてみる事にしたが、
夫から返ってきたのは予想していなかった言葉だった
『セックスの最中、いつも花織が他の男に抱かれてる姿を想像してる…』
戸惑いながらも、夫が今も自分を愛してくれている事を知った花織は
彼の寝取らせ妄想に、少しだけ付き合ってあげるつもりだった…
最初はマチアプを私にやらせて、それを夫が横から眺めるという遊びだった
私が他の男に口説かれてるのを見るだけで、異常に興奮してしまうらしい
(まさか実際に出会うつもりは無い…はず)
不安をよそに、徐々に夫の妄想がエスカレートしていく
『花織、ちょっと胸をはだけて、下着の見える画像を彼に送ってみてくれ』
『明日の夜、夫が出張に行くから会いたい、と送ったらどう答えるだろう?』
やがて…花織は本当にマチアプの彼に会って、セックスをする事になる…
都会での生活に息苦しさを覚えて、久しぶりに実家へ帰る事にした僕。田舎での暮らしは嘘みたいに時間がゆっくりと流れていて暇を持て余す日々。そんなある日、散歩していると昔お世話になっていた茉莉奈さんと再会して…。子供の頃は気付かなかった茉莉奈さんの母性や妖艶な雰囲気に緊張していると、彼女の方から俺の方に迫ってきて!?その日から僕はチ○ポが馬鹿になるまで搾精され続ける日々が始まって…。
かつて、ただ一人で街を救った英雄がいた。
血にまみれ、倒れることなく、最後まで剣を握り続けた女冒険者――
その名は、エリナ・アイゼンクラウ。
覗いてはいけない。
知ってはいけない。
それでも、目を逸らせなかった。
「なんでソイツのち●ぽなんて舐めてるんだよ・・・」
「これは違うの・・・ちがうの・・・観ないで…」
地味なモブ顔の人妻さん(巨乳)。
夫の転勤で都市部から離れた小さな町へお引越し。すると、近所の銭湯のお婆さんから、清掃のバイトを頼まれて、断るのも悪いと了承してしまうモブ顔さん。
しかし、いざお仕事に行ってみたら、清掃用の服が小さくて着れなくて…時間もないし、お風呂だしと、裸で清掃を始めるモブ顔さん…
しかしびっくり、そこは男湯…しかも、掃除道具は雑巾だけ!?
急いで清掃していたら、開店前なのに、男性客がやってきて…気がつきゃセックスモブ顔さん。
夫にばれたらさあ大変…どうしてこうなるモブ顔さん。
両親は仕事人間で僕の事には全く興味がない―。夕食はいつも作り置きされたものを一人で食べている。そんな生活にももう慣れた。だけど…あの日、あの人と出会ってから僕の人生は変わった。親友・大輔のお母さん、凛々子さんだ。僕と大輔は同じ塾に通っていたけど、偶然、凛々子さんが車で家まで送ってくれたんだ。運転する横顔、僕を見て笑う凛々子さんの綺麗さに僕は恋をした。そして、そんな凛々子さんとまさかこんな関係になるなんて…。大輔には言えない、禁断の関係に…。
学生時代から付き合っていた正(タダシ)と
結婚したばかりの椿(ツバキ)。
2人は地方のとある村にマイホームを購入し
幸せな新婚生活を始めていた。
そんなある日、椿は近所の奥さん達から
?村長への挨拶は行ったのか?を聞かれ、夫婦揃って行ったと
椿が伝えると、?妻1人で?挨拶に行く必要があると教えられる。
村長の家を訪ねると、そこには複数の女性の姿があって……。
この村で暮らしていくためには、絶対的な権力を握る村長に
逆らってはいけないのだと椿は知ることになる。
最初は夫のために仕方なく村長に身体をゆるしていた椿だったが、
次第に快感を教え込まれていき……。
夫への愛か、快楽か……揺れる椿は……。
左藤空気先生が描くアイドル絶頂快楽堕ちストーリー「ケガレボシ」がアニメ化!新人アイドルデュオ『ステラリスタ』としてトップアイドルを目指す依吹と心春。ライブの成功をマネージャーの松浪と一緒に喜んでいた依吹達だったが…心春と松浪のスキャンダルを知った彼女は週刊誌に怒鳴り込むも、差し出された飲み物には薬が入っていて…彼女を罠に嵌めた黒塚プロデューサーの魔の手が依吹を絶頂の渦へと叩き堕としていく…!
フルカラー漫画95ページ!
息子をいじめから救うため…母は不良少年たちの性欲処理のオモチャにされる。
一人息子あゆむの「友だち」である不良少年たちに弱みを握られ
その性奴●になっていた母ユリエ(36)。
深夜、就寝したばかりのユリエは不良少年たちに呼び出され
近所の公園トイレでの性欲処理を命令される。
突然の呼び出しに、避妊具を用意できなかったユリエは
約束を破った罰として中出しを迫られるが…
大学生のトモヤとマキ
二人は仲睦まじいカップルだった。
カフェでバイトをはじめたマキは
店長のユージに迫られ、そのまま肉体関係を持ってしまう
トモヤは就活が上手くいかず、マキとのすれ違いが起こる。
一度は辞めたはずのカフェのバイトを再開したマキはユージと更なる関係を持ち、ついにはユージに中出しを懇願してしまう……。
そして二人は・・・
幼なじみの花咲結衣とヒロ
お互いに惹かれ合いながらも告白できずにいた。
そんなある日、メンズエステで働く結衣が心配になったヒロは、客として店を訪れる。
マッサージ中に結衣から突然のキスで舞い上がるヒロだったが、その直後に常連客が乱入。
彼らも結衣の幼なじみであり、昔から結衣に熱をあげていた親戚の兄弟だった。
兄弟は撮影したキス動画をネタにこれは風営法違反だと指摘する。
しだいに不敵な笑みを浮かべる親戚兄弟。
幼い頃からの願望である結衣と「3P」することを要求する。
その要求を拒めない結衣。
ガラス張りの浴室、ヒロの目の前で
強●的に3Pさせられてしまう。
夏の日のNTRが熱い!ナンパ男達に堕ちる妻を描いた黒巣ガタリ先生の夏妻がアニメ化!旦那と来られなかった夏の海。この日を楽しみに気合いを入れていた由美子。旦那が来られなくなり、小さな息子と二人きりで海へ。意気消沈しているところを二人の若い男性に声をかけられる。その日の夜、昼にナンパしてきた男達の部屋へ誘われた由美子は、息子を寝かせ、密かな期待を胸に若い二人の男性が待つ部屋に向かうのだった。罪悪感に苛まれつつも肉欲に溺れる、禁断の夏が始まる…
一児の母にして、ネットで時の人となった慈愛の警察官である素人奥さんが、
毎週土曜20時からの人気エロバラエティ番組
「セクシードッキリ バリクソイッてる!」
に電撃出演!!
息子はネカフェの一室で快適に過ごしてもらい、
その間にネカフェ店内を全裸露出でうろつき回る日焼け褐色の高身長巨乳人妻!
指示を送るスタジオでは、旦那さんもひな壇から見守ります!
警察官としては完全にアウトなエロドッキリで、
店内のお客さんを驚かせてまわる〜〜!!
そして旦那さんは支給された謎のお助けアイテムで、
イき散らかす奥さんの痴態を乗り切れるのか〜〜!?
最後まで何が起こるか分からない〜〜!!
優介の会社に中途採用としてやってきた理央。
彼女は男勝りで仕事の飲み込みも早く、
またたくまに高嶺の花となる。
直属の上司となった優介は
徐々に理央と仲良くなり
初めて二人で契約を取ったお祝いの飲みで
酒がすっかり回った二人は
勢いで一夜を過ごしてしまうのだった――。
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