これは実話ですが、台詞などは15年以上も前の事なので詳しく覚えてない部分もあるので、読む方により興奮してもらえるように一部脚色してあります。
俺はK美に脱いだばかりのストッキングを嗅がされ、K美が数時間前まで履いて捨てたストッキングをチンポにかぶせられしごかれた。
そして事故の日以来オナニーをしていなかったせいもあって、大量ともいえる精液を白いストッキングに出した。
これは実話ですが、台詞などは15年以上も前の事なので詳しく覚えてない部分もあるので、読む方により興奮してもらえるように一部脚色してあります。
俺はK美に脱いだばかりのストッキングを嗅がされ、K美が数時間前まで履いて捨てたストッキングをチンポにかぶせられしごかれた。
そして事故の日以来オナニーをしていなかったせいもあって、大量ともいえる精液を白いストッキングに出した。
去年の今頃の話、某コミュでメールしたらすんなり返信があった。
名前は美香という子。
募集内容が「精子大好き!」って応募で
俺も変態チックな奴だから、食糞とかは無理だけど
SMとか平気だったし、そこらへんの変態女が来ても
へこたれない精神を持っている!と自負してたw
従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
俺は中学校の教師。彼女は2年生。全体的に地味な印象で童顔。
中学2年にもなるとやたら大人っぽいのもいるけれど彼女はまるで小学校の延長線上にいた。
そんな彼女がいつもと違うブラジャーをしてきた。カップが下半分しかないやつだ。
夜中の2時だか3時にいきなり女友達から電話来たんだ。
そのとき俺は風呂上がりで電話出たのを覚えてる。
電話の内容は女の子2人で飲んでたのだが、予算オーバーした為に帰りのタクシー代も無くなってしまったんだと。
もう数年前の金曜日。仕事が終わるのが遅くなり、終電さえなくなりました。
ビジネスホテルは満室。カプセルホテルは以前オカマに掘られそうになった事wで、少々トラウマがあます。
ネットカフェで始発を待つ事にしました。
俺、現在29才。
仕事はしてるんだが、安月給のためアルバイトしようと思い家庭教師派遣センターに登録した。
しかし、なかなか依頼が来ないため、『家庭教師します』というビラを近所にまいた。
ちなみに俺の大学時代の専攻科目は英語。
つい先週の金曜日、行きつけのダーツバーに行ったところ常連に混じって新顔の子が。
常連の女の子の友人で、今日が初めてで常連の子に誘われてきたとのこと。
当然ながらマイダーツではなくハウスダーツで投げていたが、よく見ると結構かわいい。
小学生の時からジーンズを穿いた女の子のお尻が大好きだった俺。
高1の時、メチャメチャ好みの子を見つけた。
顔は堀北真希を日焼けさせて髪を伸ばして気が強そうにした感じ。
細身なのにお尻だけがスカートを穿いても妙に目立つくらい大きくてものすごく良い。
何度もあの尻を好き放題撫で回し、揉みしだきたいと思った。
狭いところをすれ違う時なんかはどさくさに紛れて撫でる事も出来たし、席が前の方の彼女は時々お尻を突き出したりもしている。
俺、今日30歳で初めてセックスしてきた。
援助交際で、相手は女子高生、埼玉県の浦和にある某高校の二年生の子だった。
川越にある某シティホテルに宿泊し、中学時代の友人から教えてもらった携帯電話にTELすると、若い声の女の子が出た。
これは私達夫婦がペンション型ホテルで体験した話しです。
結婚して3年、まだ子供はいません。私33歳173cm中肉中背、普通のサラリーマン。
妻、27歳167cm、学生時代に雑誌モデルを目指していた時からのエステやセルフケアの賜物か、結婚した時よりも肌質も良くなりSEXも積極的になりました。
私が、海外旅行をしたときの体験をお話しします。
飛行場からホテルまで送ってくれた現地のガイドが、可愛い子を紹介するといいだした。
さっそくきたなと思った。ガイドの稼ぎより観光客相手の紹介料のほうが、桁違いにいいのは知っている。
ほいほい飛びつくと足下をみられ吹っかけられるので感心無いようなフリをして連絡だけは付くようにしておいた。
入院中にあった話を投下します。
病気で2ヶ月入院したと書きましたが、最後の1ヶ月は検査も少なく、とにかく時間との戦いでした。
体もかなり元気になって、食事も普通に取れるようになってきて、となると性欲がどうしても抑えられません。
毎日お見舞いに来てくれる彼女はいましたが、あまりそういう場所でのフェラとか手コキとか嫌がる子で、基本はオナニーしてました。
オレは27歳で妻子持ち。由紀との関係は3年前から始まった。
当時オレは既婚で、その時妻のお腹に2ヶ月の赤ちゃんがいた。
当然妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ若い俺にとってはこの上なく辛い毎日。
高校に合格し、のんびりと春休みを過ごしていた時の話(10年程前)
昼下がり、家でゴロゴロしていると一本の電話。
それは近所に住む従姉妹(春から中三)からの電話だった。
写真を撮ってほしいのだが、カメラマンになってほしい、との事。
俺31歳 彼女22歳の時だった。
休みの日の午後、彼女が「ご飯作ってあげる」と言って家にやってきた。
前のデートの時も家に来てくれて、帰りしなの初キスの後、彼女をバス停迄送っていく間彼女がしなだれかかるようにして腕を組んできていたので、今日はチャンスがあれば最後まで行けるかもしれないと思っていた。
二人で料理を作って(と言っても殆ど彼女がやっていたがw)食べた。
あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生にえらい可愛い子が入部してきた。
その可愛い子は仮にエリとしとこう。
エリは凄く笑顔が素敵な子で、いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。
エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。