50代の女です。
最近、孫もできました。
5年前の話です。
私は病院の売店に勤めておりました。
そんなに大きくもない病院の売店でしたので、1人で切り盛りしていました。
50代の女です。
最近、孫もできました。
5年前の話です。
私は病院の売店に勤めておりました。
そんなに大きくもない病院の売店でしたので、1人で切り盛りしていました。
ひょんなキッカケから次男(小5)の友達のお母さん(美香)とメル友する様になりました。
子供は同級生でも俺より5才下の35才。
普段はたわいもない話しや子供の事などエッチな会話は少し程度の付き合いだったのです。
天使か悪魔かと問われれば、迷うことなく「悪魔」と答えるでしょう。
小生のセフレであるところの、元デリヘル嬢の小西真奈美似の美少女のことです。
思うに当時デリヘル嬢だった彼女に中出しをしてしまい、その後、カラオケボックスの中や満員電車の中でも散々中出しをしては、彼女の人生を狂わせてしまったのはかくゆうこの私です。
ある日もう3~4年連絡してない先輩から携帯に電話があり、結婚式するから2次会に来てくれとの事。
他にも知ってる人が来るならOKとの返事をしておいた。ちなみに結婚相手は俺も知ってる女。
まぁそんな事はどうでもよいのだが、俺も2年前に結婚してからというもの、
嫁さんの監視が厳しく、一人ではなかなか出掛けさせてくれない。
夫とは恋愛結婚して4年ですが、付き合って7年です。
それは、3年前のことで、ちょうど結婚して1年目の夏でした。
当時、私は今の会社とは別の塾の事務の仕事(アルバイト)をしていた時の事です。
もう2年以上も前の震災の時の話です。
私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列をつくっていました。
そんな時、近くのコンビニに買い出しにいくと、目ぼしいものは何も売っていない…。
仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに「Oさん!」と声をかけられた。
先日、友達に頼まれて人数合わせの合コンに参加しました。
それをひょんなコトから彼に話してしまって。
それがそもそもの間違えでした。
その日は、いつものように朝から新宿で待ち合わせ。
つい一週間ほど前の話。
学生時代の二つ上の先輩がいるんだけど(仮に『荒木』としとく)、その先輩が、昔俺が付き合ってた彼女と知り合いだったことを最近知った。
その時に聞いた話。
荒木とは普通の先輩後輩として仲良かったんだけど、卒業してからは地元を離れてしまったのでほとんど会うこともなかった。
けど、この前出張でこっちに来たらしく、駅で偶然顔合わせて、なんか久々だったもんだからそのまま飲もうって事になった。
2年ほど前のことです。
私は当時O阪に彼女がいたのですが、その日その彼女と別れてしまいました。
とにかく一方的な別れで、途方にくれるというよりも、ただただ憮然としない気持ちでいっぱいでした。
先日、新規オープンした電気屋で買ったデジカメを早く使いたかったので在宅テレクラにプリケーを使って申し込み。
無料分だけ使って遊ぼうと伝言コーナーに自分の電話番号と援助の旨を録音して、待ってました。
しばらくすると、電話がかかって来ました。
「19才、2万」と言ってきたので、OKし待ち合わせ場所に行きました。
約束通り「身長160センチ、普通体系、髪はロング、水色系の服」の女を発見しました。
近付き顔を確認するとキレイ系の整った顔立ちでした。
バイト先に、前から気になっている人がいました、名前はみおさん、26歳だけど童顔で肌がきれいで、もっと若く見える人。
中○翔子似でかわいくて、性格は超おっとり。
僕は17歳なので9歳年上だけどみおさんは優しくて僕の話をよく聞いてくれた。
27歳の人妻です。
上司と2人で飲んでいた時の事。
居酒屋の丸テーブルの座敷席で、最初は斜め向い位に座っていたのが、いつの間にか隣になっていた。
太腿に手を置いて、耳元で「旦那さんと週何回してるの?」と。
「週1位です」
「旦那さん何型?」
「Aです」
「俺も」
高校を卒業して、プー太郎だった俺。
そして、29歳にして童貞ということにだけは焦っていた。
魔法使いだけは勘弁と、手当たり次第に知り合いの女友達にメールしてはアドレスを変えられを繰り返す毎日を送っていた。
そんな苦虫を噛む毎日を送っていたある日、アドレスが変わってたらと考えると怖くてメール出来なかった、中学時代ずっと片思いしていた彩乃ちゃんに思い切ってメールをしてみた。
すると、メールが返ってきたのである。
高校生の頃、隣の奥さんと。
子供がまだ幼稚園児で20代後半、小柄でかわいい奥さんでした。
夏休みのある昼間、誰もいない自宅でオナヌーしていたら洗濯物を干していた奥さんと目が合いました。
誰かに聞いてもらいたくて投稿。
ある程度本当の事を言った方がスッキリするので言うつもりだが、どこでバレるか分からないからその辺はお察しください。
高卒18で同期入社したナオミ。
私の妻は40歳になります。その妻が浮気をしていると知ったときは怒りと嫉妬とそして、
何か分からないげれどすごい興奮でどうにかなりそうでした。
それでも未だにまだ妻に問いただすことはできませんが。
まさか自分の妻が浮気しているなど想像もしませんでした。
半年ほど前、私はメールで知り合った彼がいました。
二人は近い将来結婚しようと、誓い合っていました。
彼は一つ上で、高校を卒業しても定職に就かず、アルバイトなどをやっていました。