妻を知り合いに抱かせた時の体験談です。
俺は35歳、 妻は34歳 、結婚5年目の夫婦です。
妻は顔は普通だかとてもスタイルがよく、男だったら絶対ヤリたいと思うスケベな身体をしている。
俺の友人(俺と同級生)も妻をよく「エロイ身体してるよなぁ~」と言っていた。
カテゴリー別アーカイブ: 寝取られ寝取り体験
スロットにはまった若妻を罠にはめた(オリジナル 転載禁止)7/28更新
俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。
今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。
閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。
そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。
そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。
5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。
確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw
友人夫婦が子供が出来ないから協力してくれと言ってきた
友人のT君に夫婦で呼び出され居酒屋で飲んでいた。
T君と俺達夫婦は、高校の同級生で32歳。
T君は太っていてモテない為、2年前に結婚した相手が初めての女だった。
「俺君達二人は、今でもエッチしてるの?」
「してるよ、子供が一人で寝るようになってから、むしろ回数も増えたかもなぁ?」
「そうだね!週2位かな?最近、俺君元気だもんね」
サークル内で内緒で付き合ってたら、あっけなく寝取られハメ撮りまでされた
こんにちは、僕は今大学に通う21才の男です。
これは1年前にあった出来事です。
僕は大学に入学してからすぐに、フィッシングサークルに入りました。
昔から目立つ方でも無くて、クラスでは地味な存在だったので、サークルもマニアックなものを探して入りました。
パート先の男性の、太くて長いものが私を狂わせます
8歳年上の旦那とは、いろいろありながらも結婚してみたものの、今では年齢が離れているせいか、旦那がたまに体を求めて来ても、おざなりの前戯をして私の上に乗って腰を動かし、自分だけ射精して満足すると高鼾をかいて寝てしまうことがほとんどです。
こんな夫婦生活は正直、まるで、私は射精するための道具でしかないような感じがして惨めで、自分たちの夫婦生活におけるセックスというものが、なんとなく無味乾燥であることを感じるとともに、いつも間にか不感症になっていました。
そのような私が不倫をするようになった相手は、パート先の金融機関の行員。
私より2歳年上の34歳。もう彼との不倫関係は4年続いています。
ダブル不倫の彼女とカーセックスしながら露出プレイをした
かなり前振りが長いですが、カーセックスしながら、またそれを露出しながら走り回った話です。
彼女とはダブル不倫と言う関係だ。
居酒屋で知り合い私の愚痴、家庭内の不満話を聞いて貰っていたら、彼女も家庭の不満を話し始め慰めあっていました。
3ヶ月に一度のペースで妻にOKをもらって、妻を他人に貸し出しています
3ヶ月に一度のペースで妻にOKをもらって、妻を他人に貸し出しています。
私としては毎月くらいがいいのですが、妻は「3ヶ月に1度が限界」と言います。
限界の意味がいまいち解らないのですが、3ヶ月に1度となると私的にも色々とプランを考えて、その日が近づくたびに何度も興奮して、今までのビデオを観てオナニーしてしまいます。
彼女の部屋で見つけたDVDを再生したら、知らない男とディープキスしてた
今日の昼、彼女の部屋で1人でまったりしてた。
暇なんで彼女の少女漫画をパラパラ見てたら、小さいDVDーRWがポロリと出てきた。
(なんだこれ?)
そう思ってDVDプレイヤーに入れてみたけど再生できない。
パソコンを彼女は持ってないので、速攻で自分の家に帰ってPCで再生してみると・・・彼女と知らない男のハメ撮り動画(30分)が入ってた。
田舎の若妻は、情が厚くて情熱的だった
前に人妻ハンモックで釣った人妻智子が連絡してきた。まぁもアドが変わってない私も私だが・・・。確かホテルでハメてイカせたような記憶しかない。
東京で友人の結婚式がある為、外泊予定となり私へ連絡してきた模様。
正直、顔も忘れてます。しかし待ち合わせ場所に着いたという事で向かってみます。あーーー居た居た。何となく思い出して来た。ずいぶんと垢抜けている。
一度はしくじった妻の他人棒プレイ、今回は計画を練ってトライしたら上手く行った
私44歳で、妻は43歳の夫婦です。
私には強い寝取られ願望があり、4年ほど前になんとか妻を言いくるめて2度ほど単独さんとの3P経験がありました。
しかし2度目の相手が実に無礼な男で、妻はいろいろと嫌な思いをしてしまい
妻はそれを最後に、もう2度と他人とはしたくないと、頑なに他人とのセックスや3Pを拒絶してきました。
ですが昨年の暮れに、私はどうしてもまた妻が他人棒を受け入れている姿が見たくなり
ある計画を立てました。
大学生の甥と嫁のプライベートレッスン(オリジナル 転載禁止)
嫁の明子とは結婚して18年経つ。
俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。
出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。
子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。
しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。
先輩DJのアレをアレしていた俺の彼女
大学生だったころ、DJやってたんですが、いつも彼女をつれて行ってました。
今考えるともったいないですが(笑)
いつもだいたい僕の近くにいたのですが、ある夜彼女の姿がみえなくなりました。
僕は最初トイレかな?とか思ってたんですが、けっこう長いこと戻ってこないので具合でもわるくなったのかな?と思い、次の選曲を決めて、友達にブースを任せて探しに行きました。
妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた8(オリジナル 転載禁止)
「フフ、カチカチになってる。そんなに気持ちいい?」
雪恵が、前川のアナルに指を入れたまま妖艶に微笑んでいる。普段のサバサバした性欲なんてありませんという顔は消えていて、痴女のような発情した顔だ。
「ヤ、ヤバい……なにこれ、うぅっ、あぁ、気持ちいい」
前川は、戸惑いながらも快感にうめき声をあげている。さっきまでの、この場を支配しているような自信に満ちた態度は消えて、不安そうな顔に見える。
「お尻は経験ない?」
雪恵は、前川の前立腺を指で巧みに刺激しながら聞く。すっかりと、攻守逆転してしまったような印象だ。
「ないよ、ないない!」
前川は、慌てて否定した。実際に経験はないようで、今まで経験したことのない快感に、戸惑っているのがわかる。
「じゃあ、教えてあげる。気持ち良くしてくれたお礼だよ」
雪恵はそんなことを言いながら、差し込んでいる指を二本にした。あまりにもスムーズで、慣れすぎている。元彼を元気にするために、色々と頑張った過去が垣間見える。
オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密(オリジナル転載禁止)
「どうしたの? ジッと見てるね」
妻のあやみに言われて、少し動揺してしまった。朝ご飯を食べながら、相変わらず可愛いなと思って見つめてしまっていた。それを伝えると、
「そんなことないよ。私なんて、普通だもん。でも、ありがとう」
あやみは、嬉しそうに笑ってくれた。結婚して4年経つ。あやみも僕も32歳になり、それなりに加齢を感じるようになってきた。あやみは2年前に子供も産んでいるので、肉体的には大きな変化があったはずだ。それでも僕の目には、あやみは学生の頃と変化がないように見える。
あやみは、160センチで45キロくらいの細身の女性だ。手足が長くてモデルさんみたいだなと思うが、本人はまったくそう思っていない。むしろ、自分が可愛くないとか、スタイルが悪いとすら思っている節がある。
全てが平凡というか標準値みたいな僕とは違い、あやみは美しくて可愛らしい、最高の女性だと思っている。そして、こんな風に見惚れてしまうこともいまだにある。あやみは、息子がまだ2歳ということもあって、仕事は休職中だ。毎日子育てや家事をしてくれていて、とても感謝している。
ナースの嫁が、セックスを拒否るので尾行したら
♂45♀28の夫婦です。
妻(佳菜恵)は現役ナースでいつも20代前半に見られるかなり幼い顔です。まだ子供もいない為週2~3でSEXを楽しんでいました。
しかし最近佳菜恵を抱こうとすると『今日は疲れてるから』と拒否される様になり最初は疑いもしなかったのですが昨日佳菜恵が入浴中携帯にLineメールが送られてきました。
免許更新で知り合った人妻をお茶に誘ったらもっと静かな場所に行けた
先日、「更新」のため、免許センターに行ってきた。
平日の午前中のもかかわらず、結構な混雑で、「申請」窓口では、列ができていた。
「ここが、一番後ろですかぁ~~」と声をかけられたので、、「そうですよ、、。」振り向けば、40代くらいの女性であった。
私に内緒で真面目な妻が後輩と変態プレイを……
わたしは44歳、妻ユキエも同じ44歳です。子供がいないせいか年の割には若い頃のスタイルをかなり維持しており、同僚からもよく「○○さんの奥さん綺麗で羨ましいですよね」と言われて、まあ、社交辞令も含まれているとは言え嬉しい思いをしてます。結婚しちゃうと外見は付き合ってた時ほどは気にならないんですけどね…。
妻は周りからは、真面目で大人しいという印象を持たれており、実際にそれは間違ってはないのですが、実はかなりのドMで、普段のセックスでも目隠ししたり、手足を縛ったりすると濡れ方が全然違います。
上司に身体の自由を奪われ、妻を寝取られました
佐々木は上司の山田とマンション建設予定地を視察に、雨の降る夜だった。
何時もなら佐々木の運転だが、その夜は山田の運転だった慣れぬ細い道路、
運転を誤り道路脇の溝に転落、山田は軽傷で済んだが佐々木は腰の骨を複雑骨折の重傷だ。
運び込まれた救急病院、妻の涼子が上司の山田を感情的になり罵る。