20歳くらいの時まで付き合ってた彼女の母親・彩子と付き合ってます。
中学時代から付き合っていた彼女と別れたのは、大学時代の成人式の翌日の事でした。
しばらくしてから、彩子から連絡があり、会う事になりました。
娘と別れた理由を聞かれた後で、「復活して欲しい」と言う事を何度も言われたのです。
20歳くらいの時まで付き合ってた彼女の母親・彩子と付き合ってます。
中学時代から付き合っていた彼女と別れたのは、大学時代の成人式の翌日の事でした。
しばらくしてから、彩子から連絡があり、会う事になりました。
娘と別れた理由を聞かれた後で、「復活して欲しい」と言う事を何度も言われたのです。
彼女:大学3年、髪はセミロングで就活の為に黒髪。
160cmぐらいで痩せてる方だと思う。
AV女優の森ななこって分かるかなぁ、その子をもっと真面目っぽくした感じ。
おっとり系っていうか癒し系っていうか、ギャルギャルはしてない。
薄ピンク乳輪のEカップ。
ちなみに乳首を甘噛みされるのが好き。
妻は32歳で、真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
妻を抱いて欲しいという書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性で、カメラ店を経営されていました。
27歳の人妻OLです。2ヶ月くらい前から、会社の上司(39歳)とエッチする関係になりました。
それが、上司とのHがびっくりするくらい気持ちよくて・・・すっかりはまっちゃって。
会社でしたのは、先週の金曜です。
場所は・・・オフィスじゃなくて女子ロッカールーム。
私だけ残業することになっちゃって、遅くなって・・・ほかの女性社員はみんな帰っちゃって。
そしたら、彼からメールが来て、「あとでロッカーのところに来て」って。
私は55歳で地方の食品卸会社で営業を長年やっています。
妻は47歳で職場結婚して子供は4人です。
長男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。
長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが、今でも明るく元気な妻のことを愛しています。
僕も彼女も都内に通う二十歳の大学生です。
彼女を仮に「彩」とします。
彩と僕は中学・高校・大学と、ずっと同じ学校に通っており、彼氏彼女の関係になったのは高校一年の夏。
彩のほうから告白をしてくれました。
俺は、泣きながらオナニーを続けている。さゆりが、他の男に孕まされる……さゆりがそれを望んですらいる状況なのに、どうしても興奮が高まってしまう。強い嫉妬と不安、焦燥感や絶望感もある。それなのに、どうしてこんなにも興奮してしまうのだろう?
さゆりは、今まで見たどのお客とのセックスよりも、とろけきってしまっている。セックスの強い快感だけではなく、恋する女の子みたいな顔になっている。ルカは、ダンディな外国人だが、結構な年齢だと思う。50代にも60代にも見えると言えば見える感じだ。
「愛してるっ、ルカ、出してっ、オマンコ溢れさせて妊娠させてっ!」
さゆりは、枕営業のような感じはない。本気で惚れた男と愛し合っているとしか思えない態度だ。俺がこんな身体になってしまったばかりに……後悔しても仕切れない気持ちだ。
「さゆり、愛してるよ。赤ちゃん産んでね」
流ちょうすぎる日本語で愛をささやいている。こうやって、何人もの女性……日本人の女性を騙してきたのではないだろうか? さゆりは本気でも、ルカが本気になっているとは思えない。
「産むっ、産みますっ、ルカの赤ちゃん、産みたいのっ!」
さゆりは、そう言って彼にキスをした。むしゃぶりつくようにキスをし、激しく舌を絡めている。俺ともしたことがないくらいに、熱烈で感情のこもったキスに見える。鬼塚という男に調教され、すっかりと身も心も堕とされたと思っていた。でも、ルカとのセックスはそれ以上に見える。
この春、大学の時から付き合っている優子と、結婚する事になった。おたがいに29歳になり、30歳になる前に結婚しようと話し合った結果だ。
優子とは、大学1年の時にゼミで知り合った。少し地味な感じだけど、清楚な雰囲気で可愛らしく、一目惚れみたいな感じで好きになった。そして、積極的に話しかけているうちに仲良くなり、交際に至った。
交際してから聞いた話だけど、優子も最初から僕に好意を持ってくれていたようだ。ただ、交際してからセックスをするまでには半年くらいかかった。優子は、今時珍しく処女で、男性との交際自体も初めてだった。
夫は仕事が忙しく、毎日残業で疲れて帰って来るし、休日はほとんど家で寝ているかゴロゴロしています。
結婚5年目ですでに夫とはセックスレス状態になっています。
まだ30代前半なのにかなり寂しい夫婦生活です。
まだ子どもがいれば子育てで気が紛れますが、セックスレスでは子作りもできません。
持ち帰りじゃないんだけど、サークルで打ち上げがあり、2次会3次会と盛り上がって終電に乗れなくなっていた時間だったので、俺は先輩の部屋に泊りにいくことになった。
先輩の彼女(美樹先輩)も一緒だ。
この彼女がめっちゃ清楚な雰囲気で綺麗だった。
大学時代はファンクラブみたいなものまであり、俺もすげえ羨ましかった。
上戸彩を清楚に整えたような感じです。
仕事の打ち上げでのことだった。
前から気になっていたバイトのJD(22)に狙いを定め、その日墜とすことにした。堀北系の美人でスタイルも良い彼女は職場でも大人気で、飲み会ともなればみんな隣に座りたがる。
以前より会話はよくしていたので、同じ大学に彼氏がいることは分かっていた。その日、うまく隣席をキープした俺は彼氏の話をいろいろ聞き出した。
彼氏の不満を口にし始めたらチャンス。彼氏を否定しない範囲で彼女の疑い、不満を助長するように言葉で仕掛けていく。
記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定されないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」
僕には幼馴染みがいる。幼稚園の時からのお隣さんで、いつも一緒に遊んでいた。お互いに、親が新興住宅街の建売住宅を買って隣同士になったので、生活レベルも同じだったのか、両親同士もすぐに仲良くなった。
幼稚園も一緒で、いつも手をつないで登園したのを良く覚えている。小学校も当然一緒で、さすがに手をつないで行くことはなかったが、毎日一緒に登校していた。
田舎なので、学校の終わりにはそれこそ野山で駆け回って一緒に遊んだ。虫が苦手な僕に、色々な虫をつかまえては押しつけてくる遥香に、僕は悲鳴を上げながら逃げ回っていたのを良く覚えている。
そして、中学高校ともに全部一緒だった。田舎でクラスも少ないという事もあったのだと思うが、結局15年同じクラスだった。遙香は、大学生になった今は、抜けるような白い肌がとても美しい美少女に成長した。でも、小学生の頃や中学生の頃は、いつも日に焼けて真っ黒だったし、髪も短くて男みたいだった。そして、男の子みたいに活発でイタズラ好きだったので、あまり女の子として意識はしていなかった。
今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。
俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。
さほど昔の話ではないが、恵子という彼女と付き合っていた。
付き合った期間は6年間で、彼女の処女をもらったのも俺である。
普通にデートして、もちろんセックスも自分の好みに仕上げていった。
他の男を知らないので、洗脳と言う訳ではないが、それに近い物はある。
GWの終わりの土曜日のこと妻は出かけていて、玄関先にゴミを出しに行くと、隣の奥さんも丁度出している時だった。
奥さんはジャージにTシャツでいつもとは違うラフな格好だった。
挨拶をし、家に入り、ベランダで洗濯を干していると、隣の奥さんもベランダで洗濯を干しにやってきた。
ベランダ越しに話をしていると、旦那も子供も外出していて、パンを焼いて出来上がるところなので、よかったら食べないかと言われ、いただく事になった。
「さ、さゆりさん、そんなこと言ったらダメだよ。本気にする男性もいると思う」
佐藤さんは、もの凄く動揺している。高齢で、それなりの人生経験をしてきたはずだが、可愛らしいと思ってしまうくらいに動揺している。たぶん、女遊びというか、風俗関係は縁がなかったのだと思う。
「本気にしてくれないんですか?」
さゆりが、上目遣いで言う。こんな表情で言われてしまったら、高齢の男性なんかはイチコロだと思う。佐藤は、一瞬固まった。でも、すぐにさゆりを抱きしめる。ただ抱きしめているだけの状態だが、明らかに緊張した顔をしている。不思議なものだ。俺は、佐藤を応援したくなっている。自分の妻が抱きしめられているのに、頑張れと言いたくなってしまっている。
「さゆりさん、その……続けて良いですか?」
佐藤は、緊張しながら聞く。あまりにも健気に見えてしまう。さゆりは、答えずにスッと目を閉じた。佐藤は、すぐにさゆりにキスをした。唇を押しつけるだけのキス……あまりにも初々しい。
自分でも、驚くほどの量が射精された。そして、腰が抜けるかと思うくらいに快感が大きい。自分の妻の酷い裏切り不倫を目の当たりにしているのに、この興奮と快感はなんだろう? 画面の中では、対面座位でのセックスが続いている。抱き合い、舌を絡めるキスをしながらのセックスが続いている。さゆりは、何度も何度も愛していると言ってしまっているし、鬼塚も同じように愛の言葉を口にしている。
もう、ただの肉体だけの関係ではない……そんな状況を見せつけられているのに、俺はまだ興奮している。もちろん、怒りも感じるし、嫉妬もしている。でも、やっぱり俺が悪いと思う。俺がこんな身体にならなければ、さゆりはあんな店で働く必要はなかったし、鬼塚と不倫関係になることもなかったはずだ。