始めまして、私は自営業を営む45歳。
何人もの女性とお付き合いはしたものの結婚まで至りませんでした。
まぁ夜の方が好きすぎてその影響だと思います。
地方の小さな町で不動産屋を営む私ですが、その店も親から受け継いだものです。
親父は感が鋭いと言うか、土地を見る目があって、安く購入し高く売る手腕に優れていた様です。ある山を老夫婦から安く購入した翌年、偶然にも大手企業が宅地化し販売する事に決まり、10倍以上の高値で売れたそうです。
そのお金を利用し、父は数件のアパートを建てた他、土地を利用し駐車場にしました。
カテゴリー別アーカイブ: 人妻や主婦との体験
兄貴がいない夜、義姉はエロい下着で私を待つ
隣の奧さんと飲んでたらブラを外してきたw
隣の奥さんとのH体験です。
体が凄く綺麗でバストはこれ以上ない形、それにすげぇテクとエロいんです。
俺、それなりに女知ってるけど最高な女性!
毎日想像しちゃってる俺。
主婦合コンから20人規模の人妻飲み会に合流
20代最後の夏を謳歌したい欲求不満気味だった俺は、生命保険の出入りのN君に、合コンセッティングをお願いしまくっていた。
数日後、N君から連絡があった。どうやら相手は主婦とのこと。オッケー、オッケー。全然オッケーよ。でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、連れはもうちょい若い女性が来るかもと言う話だった。
伝言ダイヤルで37歳のおばさんに逆レイプされた
俺が21歳の時に、自称37歳のおばさんに逆レイプされたのは良い思い出。
当時NTTがやってた伝言ダイヤルって奴で引っ掛けた(引っ掛かった)んだ。
俺は21歳の学生で、『年上でも年下でもエッチな人募集』って感じで伝言入れた。
週に1人くらいは釣れる。
ナンパするよりお手軽だったんだな。
相手の容姿がわからんからギャンブルではあるんだが、そのスリルが堪らんってのもあった。
酔った後輩の奥さんを、駐車場で犯してみたら
会社の仲間と居酒屋へ行った時のこと。
みんな仲良くて、色々なバカな話や仕事のこと、どんどん盛り上がり、みんな酔っ払ってました。
そのなかで、20の後輩が、もうフラフラで、あまり呂律が、まわってなかった。
「そろそろ」と後輩が嫁に電話をして、「迎えにきて」と電話をしました。
メチャきれいな隣の奧さんにメチャ頑張ってみたらやれた
隣の奥さんはとってもきれい、俺の母と比べると、比べるのが失礼なくらいきれいな人です。
引越ししてきて数ヶ月、一目見たときからトキメキを覚え、やりたいと思いました。
大学に行くときに玄関先で会うのがとても楽しみでした。というのも、ノーブラの胸チラが拝める時があるから。
子供がまだ小さい専業主婦だと思います。奥さんのことを思いながら何度センズリこいたか。
職場内結婚のキューピットをした私が、まさか嫁さんを寝取ることになるとは
私(洋一31才)と会社の後輩(悟30才)とその妻(美香34才)の話しです。
職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。
その二人を引き合わせたのは他でもないこの私。
同窓会で再会したあの子は人妻でエロくてきっぱりしていた
去年の盆に高校の同期会をやったんだが、
その準備を一昨年の秋くらいからしてた。
まあ音頭取りのヤツが個人的に各クラス1人くらい声かけて
10人で準備し始めたんだが、
積極的にやってたのは5人くらいで
そのなかに俺と、2年のときに同じクラスだった美佐がいた。
職場の人妻は、私との不倫で本当のセックスを知った
約10年前の話を思い出しながら綴ります。
私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。
オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。
変態夫婦と出会い系で知り合って3Pした
俺が24才のときでした。
あるサイトの37才主婦の人に書き込みをしたら、返信があり、非常にとんとん拍子で会うことになりました。
しかし待ち合わせ場所にいたのは主婦だけではなく、もう一人男性がいたんです。
『やばい、もしかして怖い男かな』
と一瞬思いましたが、男性は実ににこやかにこちらに手招きしてきて、その人達の前に座りました。
同じアパートのちょいポチャ人妻と旦那が留守に日に一緒に飲んだら
同じアパートに住んでる尚子さんと関係した。
同じアパートの階で、3年前に尚子さんが越してきた。
37歳で4つ上だが、ちょいポチゃでセミロングの綺麗な奥さんだった。
ワールドカップで代表の勝利とともに若妻に種付けする俺
つい今まで俺の下に居た亜弥が、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。
目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。
後半試合開始から、俺は日本代表の動きに一喜一憂しながら亜弥を責めていたからだ。
最後の20分くらいはずっと亜弥の中に居続けていた。
亜弥を責めながらも、心は日本戦に向いている為中々俺がイかない為だ。
家庭教師先を決めたのは、妖艶で可愛らしいお母さんの存在でした
大学4年の時、暇過ぎて家庭教師のバイトを始めた。
教えてたのは中学2年生の男の子で、これがまたデキの悪い子だった。
大学にあった家庭教師募集の貼り紙を見て電話したんだけど、決め手はお母さんの美人さだった。
マジで美人で、息子が言うには33歳って言ってた。
でもどう見ても20代半ばって見た目で、なんつーか妖艶さと可愛らしさが混同した印象だった。
託卵された夫と、孕ませられた嫁。どちらも私の部下です
23年前、私(40歳、課長)の職場に雅美がパートでやってきた。32歳。10月からの半年の雇用対策で、私の下で事務的な仕事をすることになった。長髪の美人でしかもプロポーション抜群だった。身長163㎝、バストはおよそ90㎝。高校ではバレーのエースアタッカー。正男という小学5年生の男の子がいた。
ネットで知り合った既婚女性は、あふれ出るほど濡れ濡れの欲しがり屋さんだった
最近某メッセンジャーで34歳の既婚女性と知り合いました。
はじめはHな話し抜きで共通の話題で盛り上がりました。
それで一度会おうということになり、その時初めて会いました。
嫁と隣の奧さんはライバル心が強く、色々と張り合っていました
私の妻と向かいの奥さんとはライバル意識が非常に強く、何かにつけて競争してました。
妻がPTA役員になると、向かいの奥さんは婦人会の会長になったりと、バトルを繰り広げてました。
当然子供の進学先にも影響を及ぼし、相手よりランクが上の高校に進学させようとしていました。
そんなとき、駅前で偶然奥さんと出会い、「立ち話もなんですから近くでお茶でも」と喫茶店に入りました。
若い男の子とエッチするのが好きな熟妻に、受精を懇願された
97年の秋・・僕が高2で16歳の時の話です。
ある日の放課後・・ホストしてる先輩から呼び出され店の常連のお客さんが僕に興味を持っているとの事なので来てほしいと言われました。
待ち合わせの喫茶店に行くと先輩と年配の女性の方が待っていました。
女性の方は「葉子です。キミが直樹くんね。よろしくね」
葉子さんは年齢が43妻の子持ちの人妻さんでブティックを経営してるとの事でした。