「あ~、またやっちまった」
俺は何時も終わった後にそう思っている。
今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。
一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。
「あ~、またやっちまった」
俺は何時も終わった後にそう思っている。
今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。
一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。
その当時俺はひどい包茎(真正)に悩まされており、悩んだあげく、ある日覚悟を決めて病院で治療を受けることになった。
地元の病院でする手もあったのだが、なにぶん治療をする“部分”が部分なだけに、地元は避けて都市のクリニックでお世話になることにした。
病院はとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。
中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれた。
まず病状を聞かれ、次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。
九州の大都市に長期出張してた時の話。
その頃はめちゃくちゃ多忙を極め、連日連夜、深夜帰宅の毎日だった。
ついに手詰まりの状況となり、工場の現場サイドとの直談判。それが残された最後の手段。
進捗状況をチェックする為、現場に張り付く事に。
家出した理由はそれなりに家庭の事情だった
両親不仲で毎日喧嘩してて嫌になって家飛び出した
十五歳だった
昨日、バイト先の先輩たちのお別れパーティーがありました。
パーティーが終わって、酔っぱらったので家に帰ろうとしていたら、敦子先輩に呼び止められました。
敦子先輩は三歳年上で、かわいいし、胸も大きいし、お尻の形もかわいいし・・・バイトを始めてすぐから憧れの人片思いの人で・・・いつもオカズにしてシコッていました。
俺が21歳の時に、自称37歳のおばさんに逆レイプされたのは良い思い出。
当時NTTがやってた伝言ダイヤルって奴で引っ掛けた(引っ掛かった)んだ。
俺は21歳の学生で、『年上でも年下でもエッチな人募集』って感じで伝言入れた。
週に1人くらいは釣れる。
ナンパするよりお手軽だったんだな。
相手の容姿がわからんからギャンブルではあるんだが、そのスリルが堪らんってのもあった。
隣の奥さんはとってもきれい、俺の母と比べると、比べるのが失礼なくらいきれいな人です。
引越ししてきて数ヶ月、一目見たときからトキメキを覚え、やりたいと思いました。
大学に行くときに玄関先で会うのがとても楽しみでした。というのも、ノーブラの胸チラが拝める時があるから。
子供がまだ小さい専業主婦だと思います。奥さんのことを思いながら何度センズリこいたか。
僕は23歳で年下の妻と暮らしています。
ですが1年前から、電気工事の仕事で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と関係しています。
彼女の旦那は単身赴任中で、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです。
初訪問時、仕事が片付いてお茶を頂いてる時のことです。
部屋にピンクのパンティーとブラが干してありました。
僕がその下着を見ていると・・・。
大学4年の時、暇過ぎて家庭教師のバイトを始めた。
教えてたのは中学2年生の男の子で、これがまたデキの悪い子だった。
大学にあった家庭教師募集の貼り紙を見て電話したんだけど、決め手はお母さんの美人さだった。
マジで美人で、息子が言うには33歳って言ってた。
でもどう見ても20代半ばって見た目で、なんつーか妖艶さと可愛らしさが混同した印象だった。
それは、偶然の出来事でした。
両親は共働きなので、いつも学校から帰ると、たいていは一人でした。
一人で遊ぶことが好きだった私は、テレビを見たり、自分の部屋でプラモデルとかを黙々と作るのが好きだった内向的な子供でした。
当時、中学生ぐらいだったと思います。ある時、ふと好奇心から、両親の寝室に入ってみました。
3、4年前の大学生の時の話なんですが、オイラは学校帰りに電車で寝てました。
前日深夜コンビニのバイトからそのまま大学だったので、疲れて爆睡してたと思います。
しばらく寝てたと思うんですが、なんか股間のあたりがムズムズして薄目を開けると、何か股間がもぞもぞ動いてます。
今から2年前の大学2年の時。
当時喫茶店でバイト始めて1ヶ月もたち、バイトにも慣れてきた頃にバイト先の大学生中心で飲み会があった。
その飲み会には20人位参加してたけど、一人シフトがかぶったことのないAさんも来た。
まあ当然新入りなんで挨拶しに行ったら、これがまた面白い人。
2個上で大学4年。
僕が高1の頃の話。
いつも通学している電車内に、能面のような無表情の女性がいました。
服装は地味な割に、いつも黒いストッキングばかり穿いているので、ちょっとメンタルイカレ系の人かなと思っていました。
密かに仲間内で『能面ねえちゃん』と呼ばれており、気持ち悪がられていました。
どういうわけなのか、僕と行き帰りの電車が一緒になりだしたので、正直電車を遅らせようともしてみましたが、いつも忘れてしまい、結局また能面ねえちゃんと同じ電車になってしまうのでした。
俺の職場には綺麗な美魔女がいる。
勤めている会社は不動産や金融などを手広くやってる中小企業。
この美魔女は年齢は、かなりいってる中年おばさんだけど、見た目がかなり清楚で、僕のストライクゾーンど真ん中だ。
美魔女の美しさをどの様に表現すれば上手く伝えられるか分からないが、体型は細身で身長も高く、僕の好みであるモデル体型。
僕の中学3年の時の、まさかそんなこと、という思い出です。
もう20年ほど前のことになります。
僕は部活で水泳部に所属していて、同級生の奈緒美と仲良くしていました。
もちろん中学生なので、一緒にコンビニに寄って帰るとか、日曜に一緒に勉強するとか、そういう仲良しです。
部活でもお互い、そんなに速く泳ぐというわけでもありませんが、一応県大会には進出するくらいで、泳ぎについても良きライバルでした。
高校時代に、当時20才ちょっと過ぎ位の、超美人教師がいて、俺とかグループでからかったりしてた。
俺は、すっごい彼女のことが好きで、毎日昼休みとか話しに行ってた。
それで、卒業したら今度みんなで飲み会(?)みたいなのをしよう、ってことになった。
都内のお店で大学時代の友人3人とプチ同窓会を行っていました。
そこで偶然高校時代の先輩(女子)に遭遇。
あっちも4人、隣の席を確保してプチコンパの開始です。
相手は、俺の先輩、その会社の同僚(超美人3人、残りクリーチャー)、男の1人は既婚者。
俺は彼女持ちなので友人二人へパス出しまくり。
クリーチャーの相手をしていたら、この子がめちゃ面白い子。
さらにサッカーを見るのが趣味で、俺もだったのでずっと盛り上がってました。
私は27歳のサラリーマンです。
今年の春の出来事です。
8歳年上の事務の香織さんと金曜の夜にオフィスで二人きりになりました。
私は営業先から帰社が遅くなり残務整理で、香織さんは部長に頼まれた入力業務でした。
流れでご飯に行きました。