2年前の大学時代の話です。
ある地方の大学に通っていた俺は、おいしい家庭教師のバイトのお陰でプチリッチでした。
教えてた中学生は親の希望で俺と同じ学部希望。
だからバイト代も良いし素直に聞くしで、かなりおいしいバイトでした。
カテゴリー別アーカイブ: 年上女性との体験談
友達の母親は洋ピンの女優みたいなボディをしている
俺、ゆうすけ、高2。隣に住んでる友達の母ちゃんはデブってわけではないが大柄で洋ピンに出て来るようなムチムチボディの爆乳で爆尻。
年は40代前半、いつもピタッと身体にフィットしたジャージ姿でいる。
これより友達の母ちゃんの事を祐さんと呼んで仲良くしてもらっていた。
年上のメチャ可愛い彼女がいたけど、ゲームの賞品になってしまった
8年前、自分が広島で大学生をしていた時の話。
サークルの1つ上の先輩で、ユカさんという人が俺の彼女だった。
自分の彼女に”さん”付けは不自然かも知れないが、実際そう呼んでいた。
加藤あい似…と言うと持ち上げ過ぎだが、そういう系統の顔立ちで、胸は大きめのEカップ。
子持ち人妻のバイトの同僚にオナニーを見てもらった
同じバイト先に35歳になる優子がいる。
子供は一人いるらしい。
お尻は程よく大きく胸は・・・大人そうな控えめなのにブルーのキャミソールが透けすけだったり、ブラを付けてないから胸はぺったんだと思っていたら、ある日優子が倉庫で前屈みになって作業している所にでくわしたら!
友人の母親は、あまりにも積極的に俺とセックスをした
去年の秋に友人がバイク事故で入院した。
見舞いに行ったら友人の母も来てた。
初対面だったが気さくな人だったのですぐに打ち解けた。
俺と友人は同級生で当時23歳。
アパートの隣の部屋の静子さんは、俺の初体験の女性です
大学1年の時に住んでたアパートの隣の部屋の静子さんは、俺の初体験の女性。
静子さんは2年先輩の3年生だったけど、引っ越した日に挨拶に行ったら小さい女の子が出てきて「あの、お母さんいますか?」と言って大笑いされて打ち解けた。
静子さんの身長は147cmしかなくて、顔も子供みたいだった。
熱心な女教師に精通させてもらった思い出
758 名前:えっちな18禁さん投稿日:2015/01/01(木) 04:05:55.10
少し長文になります。小学校の4年か5年の頃の話です。
俺はあまり運動が得意ではなかったこともあり、
情け無いことに体育の課題をクリアできない項目が幾つか有った。
こんなオバサンの下着見ても嬉しくないでしょ?
僕は23歳で年下の妻と暮らしています。
ですが1年前から、電気工事の仕事で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と関係しています。
彼女の旦那は単身赴任中で、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです。
初訪問時、仕事が片付いてお茶を頂いてる時のことです。
部屋にピンクのパンティーとブラが干してありました。
僕がその下着を見ていると・・・。
俺の部屋に転がり込んできた姉が、下着姿でうろつくので困ってたら
都内で一人暮らしをしてた俺の部屋に、部屋を借りるまでの約束で姉が転がり込んできたのがきっかけだった。
7畳の1K住まいに姉とふたり。しかも実家感覚で暮らしてやがるから、山本梓に似た姉がシャワー上りに下着姿でくつろぎやがる。もう、目の毒。そりゃ性欲もつのるってもんですよ。
妻の母をずっと狙っていた俺に、巡ってきたチャンス
今年の正月、妻の実家へ挨拶に行った時のことだ。
かねてより妻の母、佳恵をモノにしたいと狙っていた俺に、とうとうそのチャンスが訪れた。
「さあさあ、貴志さん、一杯どうぞ。」
病院の掃除のおばちゃんに恋心を持ってしまった僕は
数年前の話になりますが、ボクは胃潰瘍でとある病院に手術&入院してました。
手術は成功して、集中治療室にて屁が出るまで過ごして、一般病棟に移りました。
毎日、点滴&投薬治療を続けてました。
黒髪ロングの教育実習生と、教室で中出しした午後
高校の時、大学から教育実習生が来た。
笑顔が可愛らしいく、黒髪のセミロングが良く似合っている人だった。
個人的にど真ん中ストライクだったので初めて見た時ドキドキしたのを覚えている。
彼女は私が好きだった世界史の担当だったので、授業が嬉しくてたまらなかった。
とりあえずきっかけを作るために積極的に質問しにいったりしていると廊下で出会ったら相手から喋りかけてもらえるぐらいに仲良くなった。
私は遅刻癖があり、嫌いな教科がある日は昼からなんてことはしょっちゅう。
病気になった時、母がアレに薬を塗ってくれた
皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科によく通院していました。
そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症を起こしていました。
その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太ももの付け根からお腹の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。
あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻き毟ってしまうのですが、出来た場所が恥ずかしくて病院にも行けず、親にも黙っていました。
コンビニ店長の私と、若い妻と義母
まずは登場人物紹介から
私(幸一 35歳)ある田舎のコンビニの店長。今回の結婚は実は2回目。
妻(杏里 19歳)高校1年のときから、私のコンビニでバイト。高校2年から、付き合うようになり、高校卒業と同時に私と結婚。今月で結婚1年半。母親譲りのナイスバディで、高校1年ですでにCカップ。今では、一気に成長し、95センチのGカップ。
出来婚して退社した女上司から久しぶりに電話が来た
昔の職場の知人の女性から10年ぶりに電話が来た。
その女性は2個上の先輩で当時24歳。
とても綺麗な人だったが、その時の同じ職場の上司とできちゃった結婚をして、退職してしまった。
姉の下着はいてたらエッチまで行ってしまった
姉貴のショーツを履く生活になって1年弱。
それに姉貴とセックスするようになって半年以上。
姉貴と俺は都内の某マンションで共同生活(性活?)してる。
実家は九州の田舎だ。
俺は23歳。姉貴27歳。どっちもカレシ、カノジョなし。
夢精を処理しようとしたら父の後家がオナってた
ぼくは、下半身に違和感を感じて目が覚めた。
もう七時を回っているじゃないか。
ぼくは、階下に下りて行った。
風呂場の横の洗濯機の置いてあるスレートで囲った場所に汚した下着をこっそり持っていくつもりだったんだ。
その公園のトイレには、露出変態おばさんが出るという
「嫌って言いながらぐちゃぐちゃになってんじゃん!」
そう耳元に話かけながら、僕は手で露出オバサンのアソコを弄ぶ。
「嫌っ!ダメっ!やめ・・・嫌っ!」
声はだんだんと小さくなり、それと反比例して喘ぎ声が大きくなる。
アソコからは液が溢れて僕の手を汚している。