OL1年目の、みかです。
先日、会社でちょっと遅い歓迎会があり、かなり飲まされました。
私の会社では、女子新入社員はすべての男性上司達と“氷の口移しゲーム”というのがあって、ゲームで負けると上司達と氷が溶けてなくなるまで順番に口移ししていかなければなりません。
お酒の弱い私は負けてばかりでした。
中にはわざと口の中で氷が小さくなるまで溶かして、「舌で取りなさい」なんて言う人もいて、私はほとんど全員の上司と舌を絡ませたディープキスをしたような感じでした。
OL1年目の、みかです。
先日、会社でちょっと遅い歓迎会があり、かなり飲まされました。
私の会社では、女子新入社員はすべての男性上司達と“氷の口移しゲーム”というのがあって、ゲームで負けると上司達と氷が溶けてなくなるまで順番に口移ししていかなければなりません。
お酒の弱い私は負けてばかりでした。
中にはわざと口の中で氷が小さくなるまで溶かして、「舌で取りなさい」なんて言う人もいて、私はほとんど全員の上司と舌を絡ませたディープキスをしたような感じでした。
フフンと鼻で笑われるかもしれませんが、今日のエチーちょっと気持ち良かったので
書いてみます。
同棲中の彼が帰宅、昼食後一緒にお風呂入ることになりました。
同棲始めて3年目だけど、2人でお風呂は恥ずかしいので、まだ数えるほどしか入ったことがなかったの。
湯船で温まって、お互いに頭を洗い合い、背中を流してと言われてスポンジでゴシゴシ。
だんだん悪戯心が湧いてきて、下の方も泡をたくさんつけて、後ろから
手で洗ってあげました。
会社の先輩で素敵な人がいます。
イケメンじゃないけど、仕事に対して真面目で、皆に優しい人です。
実は狙ってました。
私の会社は女性の割合が多く、いくつか派閥があります。
35歳になるお局がいるグループが仕切っている状態です。
私は別のグループなのですが、先日、残業が終わった後、お局に更衣室に呼び出されました。
そこにはお局以外に、お局グループの人が3人いました。
お局は、私が生意気だからと因縁をつけてきました。
私は後ろから羽交い絞めされ、お局が制服のスカートを捲り、パンストの上から、いきなりおまんこを鷲掴みにされました。
きっかけは、お金持ちの知人の女性が個人的な趣味で撮影するAVの現場手伝いをお願いされた事でした。
変態的なプレーの撮影で、男の人のオチンチンも大きいという事で興味がありましたので参加しました。
バイト代はどうでもよかったのです。
一度、他人のセックスを生で見たかったというのが正直なところです。
私は妻と子供が1人いる29歳で、彼女は同じ29歳で子供は2人です。
私は結婚して4年目になりました。彼女は結婚9年目だそうです。
出会いは1年前に私が働いている会社に彼女が派遣社員として入ってきた事でした。
私はインテリアデザイン事務所を経営する33才の女です。
主にマンション等の内装のデザインを手がけています。
有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。
私自身、少しだけ有名と言うか、私としては不本意ですが、「美しすぎるインテリアデザイナー」なんて特集で建築雑誌に載ったこともあります。
私は25歳の人妻のOLです。
2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。
秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。
自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。
私が23歳の時の話です。
高3の同窓会があり、最近まで地元を離れていた私は久しぶりに皆と顔を会わせました。
普通に飲んで食べて盛り上がり特に仲の良かった数人で後日キャンプへ行くことになりました。
恥ずかしい話ですが、私は本格的なキャンプは初めてで、どんなものかとても楽しみにしていました。
普通のサラリーマンと出会ってHしちゃっただけなら、話題?にならないのですが、今回の相手は、私がこれまで相手した中で最も「早漏」だったんです(笑)。
某日、私はいつもの同僚3人と飲みに行きました。
隣の席に、ごく普通のサラリーマン風の3人組が居ました。
同じ職場に勤めてる元カレとHしちゃった話なんですけど・・・
コンコンと軽くノックすると、ドアがさっと開きました。
「どうぞ。」Fくんがあいたドアから顔をのぞかせました。
「ごめんね。夜だしここでいいよ。ピアスちょうだい。」
私は手を差し出しました。
先日、出会い系サイトで知り合った38歳の男性に会いました。
別に金銭目的でも、欲求不満だったからでもありません。
本当に何となくなんです。そう、暇潰しです。
18時33分、仕事で疲れた体を引きずるようにして、いつもの車両に乗り込む。
社会人になって3ヶ月…毎日の帰宅ラッシュにもそろそろ慣れはじめてきていた。
車内に入って正面の開かないドアの脇に立つ。
高校生の頃、コタツで眠るお母さんに欲情してしまった。
お母さんはショートヘアで顔はまぁまぁ、身長150cmぐらいで、体重60kg半ばの、小デブな体型です。
うちは市営住宅で、お母さんはパートのほかに早朝のアルバイトをしていたので、布団だと眠りが深すぎて起きれないと、いつも服を着たままコタツで寝ていました。
その日もTVで洋画を見ていて、布団で寝るのが面倒くさくなって、お母さんの横で寝ることにした。
きっかけはネットで見て。
地方に住んでいたのと、さすがにいきなりは怖かったので、まずはどんな感じなのか写真と音声(撮影は参加者のOKが無いとダメらしい)をメールで送って貰いました。
会社の同期で、磯部君っていう男がいたんだ。
私も彼も25歳ね。
同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争い ばっか。
周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。
磯部君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。
私は27歳の人妻で、広告代理店に勤めています。
夫は30歳、支店は違いますが同じ会社に勤務しています。
顔は自分で言うのもなんですが、人からよく小林麻耶に似て可愛いと言われます。
そんな自分がまさか不倫をしてしまうとは思いませんでした。
関係を持ってしまったのは私の上司なのです。