オレが大学1年の時の実話です。
女っ気のない工業大学に通ってたオレ。
学園祭がきっかけで待望の彼女ができました。
カテゴリー別アーカイブ: 女子学生との体験談
同じ学校で付き合ってる彼女が、リモコンバイブのスイッチを渡してきたw
俺はかなりスケベな彼女と付き合っていて、同じクラスになった。
ある日朝学校でリモコンの様な物を渡され「何コレ?」と言うと彼女は「授業中トカにスイッチ入れて」と言った。もうお分かりだと思うがリモコンバイブのスイッチを渡されたのだ。
セフレに紹介されたお股の緩い女子大生
僕には、セフレの関係となっている同い年の元カノ(21歳、大学生)がいました。
ある日、「誰か格好良い人紹介してよ」と言われ、僕の知り合いで一番格好良いと思われる人を紹介しました。
すると、イケメンにめっぽう弱い元カノはすぐに惚れてしまい、紹介してからわずか2週間程で「エッチしちゃった♪しばらく私とのエッチはお預けね(笑)」と報告を受けました。
修学旅行で女子達が部屋に誘ってくれた!
高校の頃、修学旅行で広島・京都に行った。
1日目は広島見学。
原爆ドームなどを見てホテルに行った。
男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。
友達と旅行に行った間に、彼女は他の男を家に招いて誕生日を祝っていた
彼女(由希:仮名)とはバイト先で知り合いました。
僕より1つ上の大学2年生で、僕から告白して付き合い始めました。
あまり派手なタイプではなく、おっとりした感じ。
ゼミの可愛い処女の子とカラオケがきっかけで付き合えた
私。フツメン…だと思います。 当時童貞 身長は高め やや細め。
美樹。かなり可愛いです、菅野美穂に似てる 165cmくらいで細い 処女でした。
私と美樹が付き合い始めたのは、大学での生活にも慣れてきた六月のことでした。
ゼミの中でもなんとなく仲のいいグループのようなものができてきて、7、8人でカラオケに行って少し遅めの親睦会のようなものをやったんです。
彼女同伴で飲み会に行き、王様ゲームをしてしまって
えと、もう10年近く前、大学時代の話なんですが…。
当時付き合って3年くらいの彼女がいたんです。
名前は香奈っていう子で、ちょっとちっちゃくて可愛い子でした。
で、その日は彼女のバイト先の友達の家で飲もうってことで一緒にその子の家に行ったんです。
そしたら他にも二人くらい遊びに来てて、結局男二人、女の子三人(俺、彼女含む)で飲むことになったんですよ。
初めての王様ゲームで、童貞を卒業しました
初めてした王様ゲームは今だに覚えてます。
高校の頃、俺はマジメな学生だったんですけど、今で言う『遊んでる連中』とも仲が良かったんですよ。
んで、ある日の放課後、連中の一人のAに、「合コンの人数が足りないから来てくれ」とお願いされました。
基本的に合コンは嫌いだったし、家に帰ってFFをしたかったので断っていましたが、結局断りきれずに参加しました。
元カレに対抗意識を燃やして、こっそり中出ししてみた
大学のオケに居た時、2ndバイオリンに居た同学年のある女の子
(1浪していて1歳上だった)に下心満載でアタックかけたんだけど、
好きな人がいるとのことで玉砕。
スタンドバイミー的な中学時代のエロ思い出
中学2年生の二学期、俺は美術係になった。
美術の授業の終了後、使った道具の片づけや美術室の掃除をする係だ。
同じ美術係には特に仲がよいわけでもなかったが同じ美術係になってからそこそこ喋るようになったタカシと普通の体型のミホコ、少し背が高くて大人っぽいユミコだった。
一人暮らしの彼女の家でリードされながら童貞を捨てました
俺23歳(童貞)、嫁21歳(非処女)のカップルで、嫁は1人暮らしだったので、嫁の部屋で初エッチ。
嫁の部屋に行く時は本当にエッチは考えてなかった。
それまでにも嫁の部屋には何度か泊まっていたりもしたので、部屋に入った時は特に変なムードはなく、
「ご飯、何にする?」
彼氏のいる高校の時のクラスメイトに土下座してやらせてもらった
先週末の武勇伝を書いちゃいます。
事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。
集まったのは男が4人に女が2人。
個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。
全員高1の時のクラスメイト。
片思いだった女を酔わせてベロベロにしてみたw
夜の飲み会で高校時代、片想いだったC子の隣に座り昔話で盛り上がりつつガンガン飲ませた。自称酒豪と名乗るだけあり、相当飲んでたC子だがとうとう酔っ払ってしまい俺と話してるが既に呂律が回ってない。
彼女をバイト先のデブでメガネのキモい店長に寝取られた
今思い出しても本当に鬱になります。
あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。
聞いてください。
あれは、僕がまだ大学生の頃の出来事です。
大学で人気者の彼女は、俺にだけ、調教されていることを告白してきた
大学生の頃、友達というか、ノートをコピーさせたりレポートを代わりに書いてあげたりしてた、単に都合のいい男だった関係の女の子がいた。
顔も可愛くて巨乳でムッチリした感じで、大学でもモテモテだった。
もちろん彼氏もいたわけだが、それとは別に「ご主人様もいる」と俺だけに教えてくれた。
童貞の俺は、そんなん聞かされても知らんがなとドギマギするだけだった。
ある日、電話がかかってきた。
弓道部の清楚だった彼女は、彼氏に悪い色に染められていました2
「それじゃ、入れるよ・・・?入れちゃうよ?」
彼女は俺をベッドに寝かせ、騎乗位の姿勢になって俺のチンコをゆっくりとマンコで飲み込んでいく。
ゴムの中の空気がミチミチと音を立て、彼女が小さく、「んん・・・っ」と声をこぼす。
(騎乗位好きな男が多いってことも、その身体で知り尽くしているんだろうなぁ)と、俺はぼんやりと邪推。
上になった彼女と舌で唾液を交換し合いながら、彼女がゆっくりと腰を動かしていく。
弓道部の清楚だった彼女は、彼氏に悪い色に染められていました1
2年ほど前、大学生の頃の話。
ある日、高校の頃の知り合いの女から久々に連絡が来て、色々メールで話しているうち、休日に会うことになった。
俺と彼女は当時同じ部活(弓道部)で、親友ってほど仲が良かったわけではないが、志望大学が同じだったこともあり、一時期図書館で一緒に過去問対策したり、色んな相談に乗ったり、乗ってもらったりしていた。
友達の家で、友達カップルのセックスをおかずにオナってたら
大学のとき、友達の家で俺と友達(亮)と友達の彼女(ヒトミちゃん)3人で鍋をやった。
その日は、なぜか凄く話が盛り上がり、焼酎も5合ビン2本をあけ、終電時間も過ぎ、結局、俺も泊めてもらうことになった。
狭いベッドに友達カップル、その横の床に俺が寝ることになった。