高校の時の後輩。
その時付き合っていた彼女の友達だった。
カワイイとか綺麗とかではなく、カッコイイ女だった。
高校のとき野球部だったんだけど、マネ2人も含めて俺の代はやたら仲が良くて、気のおけない関係だった。
そんなことだからマネがいようがなんだろうがエロトークもするし、向こうも気にせず、いろいろ話したりするような関係でさ、でもお互いに恋愛対象とかそういう感情は無くて、本当に同性どうしの友人みたいな感じ。
それで大学生になってからもよく集まって飲んでたんだけど、ある日俺の部屋で飲もうってなって、友人ABとマネA(巨乳)B(残念乳)が部屋に来た。
ちょっと長くなりますが、僕の得難い経験を、ちょっとお話しします。
僕は22歳の大学生です。
東京都心にあるオートロック式のワンルームマンションに住んでいます。
むかしからの友人のTは「かならずヤレる女子」を合コンセッティングするという稀有な才能の持ち主。本当に不思議なのですが、彼が仕切った合コンで私は8割ぐらいの確率でギャルを持ち帰ることに成功しています。
理由はよくわかりません。他の合コンではサッパリなのに。もちろん見た目はピンキリですが。。。
いちばん興奮したのは、去年の夏のことです。
夏のお昼過ぎ、他に客もいない露天を独り占めしてのんびりしてたその時、バイクを止める音と若い女性らしい話し声が聞こえてきました。
もしや?と思って見ると、Tシャツにジーンズ姿の女の子が3人、料金支払所へ向かって行くのが見えました。
ああいう活動的な娘は混浴でも平気そう。
いや、しかし俺がいる事で入ってこないかも。
ここは一旦退却しようか。
しかし、後からもう一度戻ってくるのは、いかにも裸目当てという感じでむしろ印象が悪いかも・・・。
今、ちまたで話題の有名人のAとは、彼女が学習院大学の1年生の時に知り合った。それも2回目のデートでA様の処女を頂けるとは。
最初は大学のサークル仲間同士の合コンだった。
僕とAは意気投合し翌週の日曜日に渋谷でデート。その時は手を繋ぎながらの散歩程度だったが、2回目のデートの時に奥手で大人しいAを強引に渋谷の円山町のラブホテルへ連れ込んだ。
俺は当時、早稲田の4年生で女経験も豊富だった。
大学時代、同じクラスに、いつも冴えない女子3組がいた。
3人とも、もっさりしたセーターに長いスカートをはいているような堅物で、この大学に入ったのは勉強のためだと本気で思っているような3人組だった。
でも、俺はその中の1人恵利は、本当は美人なんじゃないかと前々から思っていた。
だから、何かの飲み会の後、オンボロ中古車で恵利をドライブに誘った。
昔は、まだ飲酒運転がそれほど厳しくなかったし、そんな学生はいくらでもいた。そういう時代だった。
単身赴任・・・
愛しい女房子供を故郷に残し、鉄筋コンクリート造5階建てのワンルームマンションに越してきた。
一度故郷に戻り、送別会のあと離任の挨拶をして、赴任先へ来て孤独を味わう事2日、ピンポーン・・・とチャイムが鳴った。
高校2年の時に、修学旅行で沖縄に行きました。
ホテルは2人1部屋で、4階が先生、5階が女子、6階が男子だったので行き来がほぼ自由だった。
就寝時刻になり、見回りを終えた先生が4階に戻ったのを確認した途端に夜の部が始まった。
俺には彼女がいたので、同じ部屋の男Aに飯を奢って、夜は他の部屋に行ってくれるようにお願いした。
Aは空気を読んでくれて他の部屋に行ってくれたが、彼女を呼ぼうとした時に同じクラスの女子3人と男2人が酒を手に俺の部屋にやってきた。
以前投稿しましたが、もう少し細かく書きます。私の専門学校時代の話です。高校時代から男友達が多く、あまり女性と付き合うこともなく過ごしてきました。
もちろん彼女がいるわけでもなく、童貞で過ごしてきました。
元々相手からは好意は持たれてたのでアレだが、
大学時代、忘年会後に処女の後輩をお持ち帰りした事はあった
その子が入学してから俺が色々世話焼いてて、そこから軽口程度に
後輩「私、記憶なくなるまでお酒呑んだ事ないんですよねー」
俺の名前は一貴。
隣で歩いている彼女は、伊織。
高校に通っていた頃からずっと彼女が好きで、片想いだと思っていた。
色んなトラブルがあったが、卒業前に付き合うことになり、 卒業しても会えることになった。
お互いの距離が何度も離れ、離れ、それでも関係は続いていた。
俺には4つ年下の妹がいます。
兄の俺が言うのも変だけどわりと可愛い顔をしてて、俺とは対照的にモテるタイプ。
中学になってからギャルに変貌して、高校生の時は凄かったです。
連れてくる友達もみんなすげぇ~ギャルだし、やたら兄貴の俺に馴れ馴れしいし。
結婚する前の20代半ばの話です。
当時彼女と結婚が決まり、お互いの両親への挨拶や式場選び、結納の日取りなど慌ただしくも楽しい日々を過ごしていました。
そんなある日、俺達は二人を出会わせてくれた親友Tを当時同棲していたアパートへ招き、結婚の報告をしてささやかだがお礼を兼ねた飲み会を開きました。
高校2年の時に、修学旅行で沖縄に行きました。
ホテルは2人1部屋で、4階が先生、5階が女子、6階が男子だったので行き来がほぼ自由だった。
就寝時刻になり、見回りを終えた先生が4階に戻ったのを確認した途端に夜の部が始まった。
俺には彼女がいたので、同じ部屋の男Aに飯を奢って、夜は他の部屋に行ってくれるようにお願いした。
Aは空気を読んでくれて他の部屋に行ってくれたが、彼女を呼ぼうとした時に同じクラスの女子3人と男2人が酒を手に俺の部屋にやってきた。
あの当時はまだ出会い系サイトも規制がきつくなかった頃。
夕方仕事も終わり、パチンコ屋に向かう途中気になるメールが入った。
『僕の彼女と寝てみませんか?』
高校の時、五人(男2人、女3人)で温泉に行った。
交通の便が結構悪い所にある露天風呂の温泉でした。
更衣室で別れ、それぞれ水着に着替え、露天風呂で落ち合いました。
私は都内某地で中華料理屋を営んでいる者です。
ラーメン屋というよりは明らかに“中華屋”といった体裁の店で、さして大きくはありませんし、行列が出来るほどの店なんてわけではありませんが、そこそこ流行っている店だと自分では思っています。
そこそこ流行っているがために、学生のアルバイト店員を常時2~3人は雇っていました。
ある時、アルバイト学生がたまたま一斉に辞めてしまう事態になったので、急募の貼り紙を店頭に出しました。
すると、二十四歳のOLがフラリとやって来たのです。
その子の名前は登美恵(仮名)。