紗英の策略で拓馬と関係を持ち、‘完敗’を知った梓。
悔しさと戸惑いを抱えたまま、紗英から届いたアダルトグッズを試すことに──。
最初は戸惑いながらも、やがてディルドの気持ちよさに惹き込まれていく。
高まる欲と、止まらない快感。
ひとりの時
僕は人見知りっていうか、対人でちょっとおどおどしたところがあって、いじめとかはなかったのですが、親しい友人以外は話することもなくて、ごく限られたグループの中でだけ楽しい時間を過ごしていました。
見た目で暗い感じとかでは無かったので、大人しい奴くらいの印象だったと思います。
仲良しグループは僕以外に男子3人と、女子4人で、放課後の教室で話したり、休日に遊びに行ったりしてました。
夏休み前のある日の放課後、トイレに行こうとしたら、女子トイレにヤンキーの3年生3人と一緒に入る、仲間の一人のN子が見えました。
不思議な組み合わせだったので、ちょっと気にしつつも僕は男子トイレで用を足し、トイレから出たところで、N子の悲鳴のような声を聞いてしまいました。
俺が19歳ぐらいの時にやった体験を書きます。
男のメンバーは俺(俊之)、良平、
女は貴子、弥生、明美で全員が同じ高校の同級生。
それと、みんなの共通の友達で高橋って言う男でしました。
貴子の家族が旅行中だったので、貴子の実家でしちゃいました。
当時、母の手伝いで町会費の集金をやっていました。
共働きで帰宅が遅い母に代わって、市営住宅の一戸一戸を回ってたのですが、
その中に40,50代ぐらいの夫婦が住む家がありました。
そうね、今でも忘れられないわね。あの時のことは・・。町内のカラオケ教室の仲よしメンバーが集まって、五人で道後温泉に一泊旅行で行った時のことなんだけど。
五人とも四十代の後半で、矢沢さんは未亡人、池上さんは離婚シングルで、私と三木さんと横井さんは主婦って取り合わせ。言い出しっぺは池上さんと矢沢さんと言ったら、分かるでしょ。
そう、旅行といっても男をハントしてアバンチュールを楽しもうというつ、ちょっとあぶない旅行ってわけ。主婦連中も家庭というか、亭主にはいっばい不満があったし、それよりもやっばり五人とも五十を前にして、あせりみたいなものが心の底にはあったのね。
かれこれ半年、冷え性と腰痛で整体に通っています。
そこの年下の先生に色々されてしまっています・・・。
初めは世間話や主人の話など普通に接していましたが、数ヶ月経った頃、なんとなく先生の施術が私に近くなってきました。
髪の匂いを嗅いで深い息を吐かれたり、体をいやらしく触ったり。
美香、27才。154cm.B85.W63.H86
独身でひとり暮らし、小柄ではあるがそそるスタイル。
気が強く、頭の回転が良い出来る女子社員だ。
彼氏はいるが上手く行っていない様子。
俺の初体験は、笑われるかもしれませんが25歳です。
大学でも彼女が出来ずに彼女いない暦23年で、社会人になってから初めてできました。(そもそも女友達さえいなかった)
今回僕がここに投書させていただいたのは、まだ性経験が無い事を焦ったり、恥ずかしく思ったり、興味本位で性交をしようとする人に少しでいいから性について考えてほしいからです。
「えぇっ!? もう、もう出ちゃったの? さっき出したばっかりだよ?」
凜々花は、目をまん丸にして驚いている。僕は、射精の快感が強すぎてうめき声しかあげられない。スマホからは、はしたない言葉を口にしながら、凜々花が何度もオルガズムに達している。こんな下品な言葉を口にしているなんて、この耳で聞いているのに信じられないくらいだ。
「もう無理っ、おかしくなる、おチンポ気持ちよすぎて狂っちゃうっ」
凜々花は、追い詰められた声になっている。快感が強すぎると、こんな声になるのだろうか? こんなになるほど、追い詰められる……アイツのセックスは、そんなに気持ちいいのだろうか?
「ほら、もっと言ってごらん。エッチなこと言うと、もっと気持ちよくなるから」
大介は、凜々花がこんな状態になっているのに冷静なままだ。淡々と指示をしている。あまりにも余裕のある態度に、経験の豊富さが伝わってくる。
「イクっ、オマンコイクっ、オマンコ気持ちいいっ! イクイクっ、おチンポ気持ちいいですっ!」
凜々花は、堰を切ったように卑猥な言葉を口にし続ける。確かに、言葉にすることで快感が増しているようだ。
専業主婦の私と主人、息子の3人家族です。
主人は単身赴任中で、その間は全て家のことは任されています。
息子の勇ちゃんは一人息子ということもあり、溺愛しすぎたためちょっと甘えん坊ですが、素直な良い子に育ってくれました。
妻と仲の良かったお隣の奥さんが59歳で病気で亡くなられました。
ご主人のショックは相当なもので家から全然出なくなってしまいました。
まだまだ老け込む歳ではないのですが。
息子夫婦や娘さん達も時々訪ねて来ては お世話されていましたが、なにぶん遠方なので月1~2度来るのがやっとでした。
これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。
勉強も良くできました。
しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。
主人が、単身赴任になってしまいました。
中途半端に独身に戻ったような気持ちでした。
毎日、一人での夕食は味気ないものでしたが、時々お隣の奥さんに昼食に誘われるようになりました。
40近い方で、私より2~3歳上の方でしたので親しみやすい感じがしました。
それは愚痴の言い合いとか、世間話とか、他愛のない話ばかりですが、今のアパートに引っ越してから知り合いの少ない私には、買い物も一緒だったりして楽しくなりました。
俺の初体験は、笑われるかもしれませんが25歳です。
大学でも彼女が出来ずに彼女いない暦23年で、社会人になってから初めてできました。(そもそも女友達さえいなかった)
今回僕がここに投書させていただいたのは、まだ性経験が無い事を焦ったり、恥ずかしく思ったり、興味本位で性交をしようとする人に少しでいいから性について考えてほしいからです。
「孕ませ屋」シリーズの4作目
ごく普通のサラリーマン・寺田暁斗は非常に妊娠させやすい精子を持っていた
ある日、その事を知った精子バンクから精子提供依頼が舞い込んだ
寺田は「30歳未満の女性・性行為で直接相手への膣内射精(中出しセックス)でのみ
精子を提供する条件で孕ませ屋としての仕事をすることになったのだった
今回は電車で数時間かかる田舎での一泊二日の依頼
長い道のりの末にたどり着いたのは、古めかしい大きな豪邸
依頼者は〇代後半にしか見えない黒髪長髪の「すみれ」と名乗る和服美女だった
訳ありの様子の処女(推定)との性行為を想像し、いつもよりも依頼に前のめりになる
純朴なすみれは寺田に言われるがままに、豊満な身体を委ね、何度も膣内射精をねだる
寺田も次第に情にほだされ、すみれとの性行為にのめり込んでいく
しかし…
かれこれ半年、冷え性と腰痛で整体に通っています。
そこの年下の先生に色々されてしまっています・・・。
初めは世間話や主人の話など普通に接していましたが、数ヶ月経った頃、なんとなく先生の施術が私に近くなってきました。
髪の匂いを嗅いで深い息を吐かれたり、体をいやらしく触ったり。
あるアスリートの女性と三年間セックスをしていました。
きっかけは、彼女達のチームが合宿に来ていたのが始まり。
俺は酒屋の息子なんで、彼女達の宿に酒を納めていました。