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お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました完(オリジナル 転載不可)

妻が綺麗になったワケ ダウンロード販売

前回の話

有美さんは、僕のことを見ないで旦那さんの事を見つめています。小さなペニスをしごいている旦那さんを見つめながら、僕の上で腰を振り続けています。
僕は、いつも以上にキツく締まっている有美さんの膣に、強い快感を感じていました。

『パパ、見える? ヒロ君のぶっといの、根元まで入ってるよ。さっきから、ずっと子宮にキスしてくれてるよ』
有美さんは、そんな事を口走りながら腰を振り続けます。でも、上下に激しくピストン的に動くのではなく、擦り付けるように、回すようにねっとりとした腰の動きをしています。
「み、見える。子宮に当ると、気持ちいいの?」
旦那さんは、オナニーをしながらそんな質問をします。でも、しごく速度がかなり遅くなっています。きっと、すでに射精寸前なのだと思いました。ED気味で早漏……。エッチが大好きな有美さんにとっては、二重苦だと思います。

『気持ちいいよ。おちんちんが当る度に、幸せな気持ちが溢れてくるの』
有美さんは、うっとりした顔で言います。あんなにラブラブな旦那さんの目の前で、良くこんな事が出来るなと驚いてしまいます。
「……ゴメン」
旦那さんは、悲しそうな顔で言いました。
『なにが?』
とぼけた顔で有美さんが聞きます。
「短くて……。奥まで届かなくてゴメン」
旦那さんは、いかつい雰囲気からは想像も出来ないほど弱々しく謝ります。有美さんはソファに座った僕の上で、旦那さんの方を向いたまま腰を動かし続けています。旦那さんからは、結合部が丸見えだと思います。僕は、気持ちいいという気持ちもありますが、やっぱり申し訳ない気持ちの方が大きい感じです。

『謝らなくてもいいよ。短くても、奥に届かなくても、パパのが一番気持ちいいよ。ねぇ、来て。キスして欲しい』
有美さんは、熱っぽい声で旦那さんに言いました。すると、旦那さんはすぐに立ち上がり、有美さんにキスをしました。その瞬間、膣がキュゥっと強烈に締めつけてきました。

二人は、舌を絡めて濃厚なキスを続けています。むさぼるように、お互いの舌を吸い取るようなキスをしています。でも、有美さんは旦那さんとキスをしながらも、僕のペニスを奥まで挿入し、子宮口にグリグリとこすりつけるような動きをしています。
『パパ、イッちゃう。ねぇ、イッてもいい? パパのじゃないおちんちんで、イッてもいい?』
有美さんは、感極まったような声で聞きます。旦那さんは、
「い、いいよ、イクところ見せて」
と、震える声で言いました。そして、キスをやめてオナニーを再開する旦那さん。僕と交代しなくていいのかな? と、気にしてしまいます。有美さんは、さらに強く腰を動かします。僕も、こんな異常なシチュエーションなのにイキそうな感覚が強くなってきました。

『パパ、ヒロ君のも固くなってきたよ。イッちゃうかも。中に出されちゃうかも』
有美さんは、興奮に震える声で旦那さんに質問しました。旦那さんは、泣きそうな顔で有美さんを見つめています。でも、オナニーの手はまったく止りません。それどころか、うめき声のようなものをあげながら、有美さんの名前を何度も呼んでいます。

僕は、あまりの膣の締めつけの強さに、限界でした。
「イ、イキそうです。ヤバいです」
僕がそんな風に言うと、有美さんはさらに腰の動きを早くしました。そして、
『イッてっ! 私もイクっ! 一緒にイッてっ!!』
有美さんは、泣き叫ぶような声です。そして、僕は我慢出来ずにうめきながら有美さんの膣中に射精してしまいました。その瞬間、有美さんはビクンと体を震わせてのけ反りました。
『イクっ! うぅっ! 中に出されてるのっ! うぅあぁああっ!!』
有美さんが身体を震わせながら果てると、旦那さんも泣きそうな顔のまま射精を始めました。その勢いは強烈で、有美さんのお腹や胸にザーメンがミサイルのように突き刺さります。その瞬間、有美さんはガクガクッと身体を小刻みに震わせました。

床にへたり込む旦那さん。小ぶりなペニスは、射精してもまだギンギンになっています。そして、有美さんはゆっくりと立ち上がりました。僕のペニスは旦那さんと同じでいきり立ったままで、有美さんの本気汁のようなものが付着していました。

旦那さんは、僕のペニスと有美さんのアソコを交互に見ています。畏れいているような、興奮しているような、何とも言えない不思議な顔になっています。

『パパ、あふれて来ちゃった。見える? こんなにいっぱい出されちゃったんだよ』
有美さんは、脚を軽く拡げながら言いました。すると、すぐに真っ白なザーメンが床に向かって落ちていくのが見えます。僕は、自分が出しておきながら、その量に驚いてしまいました。
「こんなに……。大丈夫なの? 妊娠しないの?」
旦那さんは、心配そうに聞きます。すると、有美さんはお腹にかかっている旦那さんのザーメンを指で拭い取り、自分のアソコに擦り付けるようにしました。
『これで大丈夫。ちゃんと、パパので妊娠するから』
有美さんは、イタズラっぽく言います。
「そんな……。安全日じゃないの?」
旦那さんは、暗い顔で質問しました。
『うん。でも、危険日でもないよ。心配なら、パパも出して。いっぱい中に出して』
そう言って、有美さんは旦那さんにキスをします。僕は、有美さんがこんなに思い切った行動をする事に驚いていました。真面目で清楚な女性だと思っていたのに、今の有美さんはまるで淫乱な痴女みたいです。

有美さんは僕のベッドの上に寝転び、脚を大きく拡げ、僕のザーメンがあふれ出すアソコを丸見えにします。
『パパ、頑張ってヒロ君の精液掻き出してね。ヒロ君に負けちゃダメだよ~』
有美さんは、そんな風に誘っています。大きな胸に、少し太めの太もも。肉感的で、本当にエッチな身体をしていると思います。旦那さんは、吸い寄せられるように有美さんに覆いかぶさり、いきり立ったペニスを挿入しました。
『パパ、すごく固いよ。もう、大丈夫だね。ねぇ、愛してる。キスしてください』
有美さんは、嬉しそうに言います。そして、旦那さんはキスをしました。そのまま腰を振ると、有美さんは旦那さんにしがみつくようにしています。愛のこもったセックスに見えます。
有美さんは、旦那さんを奮い立たせるために、わざと煽るようなことを言っていたんだなと思いました。僕は、嫉妬というか、ちょっと寂しいなと思ってしまいました。このまま旦那さんのEDが完治すれば、もう僕は不要になる……。別に、有美さんと付き合っているわけでもないのですが、そんな切ない気持ちになってしまいました。

すると、旦那さんが動きを止め、
「ゴ、ゴメン。柔らかくなっちゃった」
と、謝りました。まだ入れたままみたいですが、ペニスが柔らかくなってしまったようです。

『ヒロ君、ちょっと来てくれる』
すると、有美さんは旦那さんの下になったまま僕を呼びます。僕は、犬みたいにすぐに駆けつけました。
『ヒロ君の、お口に入れてくれる?』
そんな指示をする彼女。僕は、すぐにペニスを有美さんの顔に近づけました。すぐに僕のペニスをくわえると、見せつけるように舌で舐め始めました。
『ヒロ君のは、まだカチカチなんだね。パパ、見て、こんなに太いんだよ。お口に入れるとギチギチでしょ』
そう言って、僕のペニスをくわえる有美さん。旦那さんが、うめき声のようなものをあげます。すぐ横に旦那さんがいるのに、有美さんにフェラチオをさせている……。僕は、ドキドキしすぎて心臓が壊れそうでした。

有美さんは、
『本当に素敵。このおちんちん、今までで一番気持ちいいよ』
と、うっとりしたような顔で言いながら、舐め続けてきます。旦那さんの息遣いはどんどん荒くなり、まるで走っている人のようになっています。

『ふふ。パパの固くなってきた。やっぱり興奮するんだね。じゃあ、ずっと舐めてるから、もっと興奮してね』
有美さんは、イタズラっぽく言います。そして、旦那さんも腰を動かし始めました。まさか、旦那さんと一緒に3Pをするとは夢にも思っていませんでした。僕は、ついこの前で童貞だったのに、こんな事までしています。いいのかな? と、思ってしまいます。

旦那さんは、必死で腰を振り続けます。そして、有美さんも僕のペニスをフェラチオし続けます。
『パパ、大きいだけじゃなくて、カチカチなんだよ。このぶっといので、いっぱい子宮にキスしてもらってるんだよ』
有美さんは、旦那さんにそんな事を言います。その度に、旦那さんはうめくような声をあげますが、すごく興奮しているようにも見えます。

「有美、イキそう……」
旦那さんが余裕のない声で言います。すると、有美さんは本当に嬉しそうな顔で、
『イッてっ! 中に出してっ! 赤ちゃん欲しいっ』
と、叫びました。そして、旦那さんが短くうめいて射精すると、有美さんは嬉しそうな顔で旦那さんに抱きついてキスをしました。そのまま、濃厚なキスを始める二人。でも、直前まで僕のペニスをくわえていたので、きっと変な味がするはずです。でも、旦那さんはかまわずにキスを続けていました。

『パパ、愛してる。きっと、赤ちゃん出来るよね』
うっとりとしている有美さん。旦那さんは、
「ヒロ君、ありがとう。おかげで最後まで出来たよ」
と、本当に感謝している顔で言ってきました。僕は、しどろもどろになりながら、こちらこそありがとうございますと言っていました。

そして、二人は自分の部屋に戻っていきました。僕は、良かったのかな? と、判断に苦しみましたが、有美さんとの関係も終わりだろうなと思っていました。
短期間とはいえ、あんな風にイヤらしいセックスをしてしまったので、とても忘れられそうにありません。早く彼女を作らないとなと思いました。

でも、次の日、夜に有美さんが訪ねてきました。有美さんは、ものすごくラフな格好で、短パンにTシャツだけでした。しかも、ブラをしていないようで、乳首がハッキリと浮いています。と言うよりも、乱れた髪や上気した顔が、セックスをしている時のような感じです。
『ヒロ君、ゴメンね、ちょっと手伝ってくれる?』
そう言って、僕の手を引っ張って強引に連れ出す有美さん。そのまま有美さんの部屋に連れ込まれました。そのまま寝室に連れて行かれると、ベッドには腰にタオルを乗せただけの裸の旦那さんがいました。

「ゴメンな。また途中でダメになったんだ。ちょっと、手伝ってくれるかな?」

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