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温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた2(オリジナル 転載禁止)

妻が綺麗になったワケ ダウンロード販売

前回の話

私は、あおいが胸を揉まれながら気持ちよさそうな声をあげるのを、信じられない気持ちで盗み見し続けていました。
はだけてしまった浴衣、完全に露出している胸、彼女の膝の上にはペニスをむき出しにした状態の高橋さんが仰向けで寝ています。

あおいは、高橋さんの大きすぎるペニスをしごきながら、前田さんの乳首責めでとろけた顔になってしまっています。
「あおいちゃん、敏感だね。もっと気持ちよくしてあげるよ」
前田さんは、後ろからあおいの胸を責め続けています。指の動きは一見ソフトな感じに見えます。絶え間なく、なめらかにあおいの乳首を責め続けている感じです。

『ホントに気持ちいいです。あぁ、ダメぇ、声出ちゃうよぉ』
あおいは、とろけたような声をあげながら、いきなり私の方を見ました。慌てて目を閉じる私。
「平気だって。もう、完全に潰れてるよ。お酒、弱いんでしょ?」
高橋さんがそんな風に言います。確かに、私はアルコールに耐性がありません。いつも、すぐに気分が悪くなったりします。でも、酔い潰れて寝てしまうということもあまりありません。弱すぎて、そこまで飲むことが出来ないからです。

『う、うん。もう、やめた方が良いよね? ちょっと、やり過ぎちゃったかも』
あおいは、そんなことを言います。でも、その声はまだ酔っ払いのそれですし、声もとろけているのが丸わかりです。
「え~。じゃあ、せめて俺のことイカせてよ。ここで中断はキツいって」
高橋さんは、そんな風に言います。確かに、この状況で中断はツラいと思います。でも、そもそもこんなことをするのが間違っているはずです。夫が酔い潰れているのを良いことに、その嫁と淫らなゲームをする……。多少の下ネタならありかもしれませんが、口移しで酒を飲ませたり、キスまでしてしまうのはどう考えても行き過ぎです。

『う、うん。じゃあ、早くイッて』
あおいは、そんなことを言うと手の動きを早くしました。でも、前田さんも会話の途中もずっとあおいの乳首を責め続けています。あおいは、うわずって震えるような声であえぎ続けています。

「了解。じゃあ、もっと可愛い声出してよ。スゲぇ興奮するし」
高橋さんは、上機嫌で言います。私は、彼のこんな一面を知りませんでした。真面目で人当たりが良いと思っていましたが、こんな悪乗りするタイプだとは思っていませんでした。

『もう……。我慢しても出ちゃうんだもん。前田さん、上手すぎですよぉ』
甘えたような声で言うあおい。泥酔と言ってもいいくらいの口調です。
「そう? あおいちゃんが敏感なだけでしょ。ほら、乳首でイッちゃえ」
前田さんも楽しそうに言います。そして、あおいの乳首の形が変わるくらいにギュッとつまみ始めました。
『うぁぁっ、ダメぇ、それ、うぅっ、イ、イッちゃうよ、本当に乳首だけでイッちゃう』
あおいは、とろけきった声で言います。でも、そんな風にとろけさせられていても、高橋さんのペニスをしごく手は止まっていません。

前田さんは、あおいの乳首を両手で責め続けながら、いきなりあおいの耳たぶにキスをし始めました。舌を使い、耳の中を責めている感じです。
『うぅぁあっ、それダメぇ、耳弱いの、うぅっ、イ、イッちゃう、イッちゃうっ! イヤァ』
あおいは、とろけきった声で言います。耳にイヤらしいキスをされながら乳首を責められているあおい……。私は、さっきパンツの中でイッてしまったばかりなのに、もう暴発しそうなほどいきり立っています。

「良いよ、イッちゃえ。ほら、乳首でイケっ」
前田さんは、少しサディスティックな感じで言いました。すると、あおいは高橋さんのペニスをしごくのをやめ、背筋を伸ばすように身体をピンとさせると、
『イクっ、イクっ! イクぅっ!』
と、3回うめくように叫び、イッてしまいました……。

「すごいね。乳首だけでイケるんだ」
前田さんは、少し驚いたような顔で言います。
『……こんなの、初めてです。気持ちよくて真っ白になっちゃった』
あおいは、まだポーッとしたような顔です。
「ダメじゃん。あおいちゃんばっかりイッて、俺のは?」
高橋さんは、そんな風に言いました。彼のペニスは、血管が浮き出て迫力がすごいです。今にも暴発するんじゃないかと思うくらいにいきり立っていて、ビクンビクンと大きく揺れています。

それにしても、私のコンプレックスを直撃するようなペニスです。大きいだけじゃなく、反り返っていて機能性も高そうです。あんなものを入れられてしまったら、あおいはどうなるのだろう? そんな心配をしてしまいます。でも、そんな想像をしただけで、信じられないほどの興奮も湧き上がります。

『う、うん。でも、なかなかイカないじゃん。早く終わってよ』
あおいはそんな風に言いながら、彼のペニスをしごくのを再開しました。
「ゴメン、酔っ払ってるし、いつも遅いんだよ。ゴメンね~」
高橋さんは楽しそうに言います。あおいは、ぶつくさ言いながらもしごき続けています。でも、酔っ払っているせいもあるのか、乳首でイカされてしまったせいなのか、なんとなく動きが緩慢です。
『もう、疲れたよ~』
あおいが、根をあげます。すると、高橋さんが、
「じゃあ、口でお願い! それだったら、すぐイッちゃうから」
と、おねだりをする口調で言いました。
『本当に、すぐイク? 約束だよ』
あおいはそんな風に言うと、あっけなく高橋さんのペニスをくわえてしまいました。
「おぉ、マジか、スゲぇ嬉しい」
高橋さんは、本当に嬉しそうに言います。あおいは、頭を前後に動かしながらフェラチオを続けています。私は、思わず立ち上がりそうになりました。自分の妻が、他の男にフェラチオを……。でも、私は結局なにもせずに見続けることを選択しました。

はだけた浴衣のまま、胸をさらけ出してフェラチオをするあおい……。私は、興奮が収まらないままそれを見続けていました。すると、前田さんがあおいのはだけた浴衣に手を突っ込み、下の方を触り始めました。
『ダメっ、ダメだったら、そこはダメだよ、うぅっ』
慌ててフェラチオを中断して声を上げるあおい。でも、前田さんは興奮した顔であおいの下腹部をまさぐり続けます。なんとなく、目が血走っているというか、雰囲気が変わってしまった感じがします。

『イヤ、こんなのダメだよ、うぅっ、もう、あっ、くぅ』
あおいは、口では止めようとしているようなことを言っていますが、それほど嫌がっている感じがしません。
「ダメって、こんなになってるのに? ちょっと、温泉でも湧いちゃった?」
前田さんがあおいの浴衣片手を引き抜き、指先をあおいに見せつけるように突き出しました。彼の指先は、ガラスコーティングをしたように光っていて、濡れているのがよくわかります。

『そんなの仕方ないでしょ。だって、乳首でイカされちゃったんだもん。普通に濡れちゃうよ』
あおいは、恥ずかしそうに言います。

「そうだ、あおいちゃん、ワカメ酒させてよ。一回してみたかったんだ。こんな機会なかなかないからさ、良いでしょ?」
前田さんが、そんなリクエストをし始めました。あおいは、ポカンとした顔で、
『ワカメ酒? 何ですか? それって』
と、質問しました。男性は大体知っていると思いますが、女性の認知率は意外に低いんだと思います。
前田さんは、あおいに説明をしました。

『そんなのあるんだ……。でも、それってどんな意味があるの? そんなことして嬉しいんですか?』
あおいは、もっともな疑問を口にしました。

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