バイト先の果樹園で、色々と教えてくれた妊娠中の良子さん

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。

農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。

今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。

田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。

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ホテルに連れ込んだ二回り近く年下の男の子に忘れていたものを思い出せた

ホテルに連れ込んだ14才の少年の姿を里子は見つめていた。
(可愛いわね…)
華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。

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妄想だけで終わると思っていた複数輪姦の夢が叶った

25歳の独身女性です
ずっと憧れていて、でも実際には怖くて出来なかった
だから妄想の中だけで終わってしまうものだと私自身が思っていました
でも一昨日の夜、はじめて体験してきました
どこかに私の記録を残そうと思い投稿しました

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和装が似合いそうな義母が義父が出張で留守だからと

私たち夫婦が借りたマンションは妻の実家は目と鼻の先。
気がつくといつも妻の母(51歳)が来ている状態でした。
母娘とも顔立ちは良く似ているのですが、化粧が妻は今風というかギャル風というか品がないように思います。
その点義母のほうは顔がキリっとっするような化粧。

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3つ上の兄に独占欲を持ってしまう私の相姦体験

私は24歳になるOLです。

これからお話することは近親相姦にあたると思いますが、好きになった人がたまたま一緒に住んでいるとだけだと私は思っています。

私には3歳年上の兄がいます。

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元カレとの一泊旅行を積極的に送り出す夫

何といいますか、この夏はホントに色々な出来事が起きて戸惑っています。
自分でも何をしているのか信じられない。
ボーッとしてる間に、まるで映画のシーンのように自分のまわりが動いているみたいで。
はじまりは、元彼との一泊旅行でした。

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私と結婚したときにはすでにドロドロの不倫状態だった妻

これは実話です。
世間に告白することで妻がこれを読み、更に不貞な不倫妻になります。
妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。
顔は小さくて目鼻立ちのはっきりしたとても美人で、スレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。

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トイレの詰まり取り依頼してきた人妻は凄いものを詰まらせてた

二年前の話。もう辞めちゃったけど。
夜中1時に待機所で待っていると一本の電話。
「あのぉ~トイレが詰まっちゃったんです!」

料金の説明をしていざ出発。

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予定が変わって妹と二人きりで海の別荘で過ごすことになり

去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。

叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。

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自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら2

前回の話

会社の経理だった穂乃果と、本当に幸せな毎日を過ごしていた。それが、俺が穂乃果の元カレに嫉妬したことで、変な道に外れて行ってしまった

その挙げ句、俺は穂乃果を元カレに会いに行かせた。そして、一人で穂乃果の帰りを待つ間、最後までして欲しいという気持ちと、穂乃果に限って最後まで行くはずがないという思いとで、胸が潰れそうな時間を過ごしていた。

そして帰ってきた穂乃果は、スマホで録音した、彼との衝撃的な行為の一部始終を聞かせてきた……。

——元カレのモノを飲み込んでしまった穂乃果。それだけでも充分に衝撃的で、胸が潰れそうだったのに、再び始まったボイスレコーダーアプリの音声は、俺にとどめを刺してきた。

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妊娠して退社する同僚に母乳を飲ませろと迫ったら

私は30代の男です。
ある数年前の実体験をもとに書きます。

確かあれは9月のある日のこと。
残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。

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山奥の現場で専務と二人きり、私は専務の欲望を受け止める器になった

土木関係の仕事で部長をしてる私は、下請け会社の経営不振のせいで発注したモノが届かなくなり、大きなミスをしました。
山奥で行われる大きな仕事で私は現地に責任を取りに行くことになりました。
主人にも話すと無理しないでと言われ家を出ました。

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妻を他人に抱かせたいという思いは最悪の形で実現した

私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますが
いまはまだ46です。

『妻を他の男性に』の思いは30代後半くらいからありました。
俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。

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失恋で落ち込む弟を元気づける子持ちの姉

32歳の独身男です。
彼女とのセックスが上手くいかず別れて落ち込む生活が続いてました。
原因は、セックスの時に息子が立たなくなってしまった。
仕事疲れと寝不足もあったんですけど、彼女に笑われたのがダメ押し。

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検査のため義母に禁欲させられてオナニーを手伝ってもらった

結婚してから3年目に、義父が他界し、一人になった義母(45歳。とても若い!賀来千賀子似か?)
と一緒に暮らすこととなりました。
われわれ夫婦には、まだ子供がいなく、そのころから、義母は、早く子供を作れと、ことあるごとに言うようになりました。

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息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2

前回の話

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。

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アブノーマルなプレイもしていた彼女が、巨根にしつけられていた

他の人みたいに、なんつーか心臓を絞られるような話じゃなくて、もう今となっては青春の甘酸っぱい1ページなんだけど……。
一応「さえた」話です。前半、逆っぽいかもしれんけど。

高校3年の、たしか秋口だったと。まだ暑かったし。
年号はまだ昭和。

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デパート勤務の人妻は肉好きの良いエロい人妻だった

大阪の某有名百貨店で働く38才の人妻と知り合ったのは僕がセールスをしてた時の事。
彼女は身長160位でボディは普通だけどヒップが肉付きのいいスケベそうな人妻特有の体をしていた。
またそのハスキーな少し低い甘えるような声はなんともイヤらしかった。

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