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私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻2【オリジナルコンテンツ】



前回の話

妻は、部長の太い指であっさりとイカされてしまいました。それだけでもショックが大きすぎて倒れそうですが、さらに部長は、大きなペニスを誇示しながら”欲しいんだろ?”と、妻に聞き、妻は欲しいと言ってしまいました。
もちろん、部長の機嫌を損ねないための言葉だと思います。でも、さっきの妻の感じ方は、演技とは思えないほど真に迫ったものでした。私以外に男性経験のない妻は、テクニックもないですし、おそらく性感もそれほど開発されていないと思います。そんな妻が、のけ反りながら痙攣していました。演技だと信じたい気持ちもありますが、信じ切れない私もいます。

「よし、くれてやるぞ。どんな格好で入れられたいんだ?」
部長は、下品な顔を隠そうともせず、妻に向かってイヤらしい顔で聞きます。
『そ、そんな、普通で……普通にして下さい』
妻は、戸惑いながら言います。私とのセックスは、ほぼ正常位のみです。ごくたまに、私が盛り上がりすぎてバックでするときもありますが、本当にまれです。
「わかったぞ。じゃあ、自分で広げて入れて下さいと言ってみろ」
部長は、楽しくて仕方ないという顔になっています。妻は、絶望的な顔のまま、仰向けに寝転がり、右手の指でアソコを拡げました。私は、こんなに明るい照明の下で、妻のアソコを見たことがありませんでした。
『い、入れて下さい』
妻は、羞恥に顔を真っ赤にしながら言います。

「そんな拡げ方でいいと思ってるのか?」
部長は、は虫類のような冷たい目で妻のことを見つめながら言います。
『ごめんなさい……。こ、これでいいですか?』
妻はそう言って、今度は両手でアソコを拡げ始めました。
「もっとだ。もっと拡げて見ろ」
部長は、すでに目一杯拡げられているように見える妻のアソコを見ながら言います。
陰唇は引っ張られて伸びているような感じになっていますし、膣口も拡がって中のピンク色の秘肉がうねっているような感じも見えています。

『……これでいいですか?』
消えそうな小さな声で言いながら、さらに拡げていく妻。
「さすがにここは、子供を産んだって感じだな。ヘアは手入れしないのか?」
妻のアソコをじっと見ながら、そんな風に指摘する部長。妻は、耳まで赤くなり、泣きそうな顔になっています。まさか、夫以外の男性にアソコをさらし、こんな風に色々と指摘されるなんて、夢にも思っていなかったはずです。私さえバカなことをしなければ、妻がこんな目にあうことはなかったはずです。

『していないです。どこか、おかしいですか?」
「いや、これだと毛が邪魔だからな。よし、待っていなさい」
そう言って、室内の風呂の方に行く部長。妻は、私を見て涙をこぼしました。私は、もう止めようと思って声をかけようとしました。でも、妻は私の意図がわかったようで、黙って首を左右に振りました。健気に大丈夫だと言っているような顔です。

「よし、足を拡げてみなさい」
部長が戻ってくるなり命令します。妻は、黙って足を拡げます。すると、部長は妻のヘアにシェービングフォームを塗り始めました。泡のタイプのそれを塗り広げると、5枚刃のT字型カミソリをあてがい、慣れた動きで妻のヘアを剃り上げていきます。

他人にそんなところの毛を剃られることに恐怖を感じたのか、妻は固く目を閉じています。
「こんなに可愛い顔をして、なかなかの剛毛だな」
部長はそんなことを言いながら、妻のヘアを剃り上げていきます。陰唇廻りも、アナルの方も丁寧に剃っていく部長。仕事の出来る人間なので、こういう事も丁寧でマメなんだなと、変なところで感心してしまいます。

「よし、まるで少女みたいなだな」
部長は、完全にパイパンになった妻を見て、嬉しそうに言います。
『恥ずかしいです……』
妻は、うつむいたまま言います。
「そこは少女みたいなのに、おまんこは熟女だな。クリトリスも大きいし、ビラビラも大きいな。ピアスが似合いそうだ」
部長はそんな事まで言います。妻も、絶句したように黙っています。

「よし、さっきの続きだ。自分で拡げてみなさい」
部長は上機嫌で言います。すると、妻はすぐに自分でアソコを拡げ始めました。今度は、最初から両手で目一杯拡げていきます。

すると、膣口から透明の滴が流れ出ました。
「こんなに溢れさせて、やっぱり貴子は淫乱なんだな」
部長は、イヤらしい口調で言います。でも、確かに部長の言うように、妻のアソコからは秘蜜が流れ出ていてお尻の方まで濡らしています。
『ち、違います、これは、その……』
「剃られて興奮したんだな。よし、おねだりしてみろ」
『うぅ……部長さんの、お、おちんちんを、入れて下さい』
妻は、顔を真っ赤にしたまま震える声で言います。

「そんな言い方じゃダメだな。どんなチンポを入れて欲しいんだ?」
『そ、それは……部長さんの、大きなおちんちんです』
「誰と比べて大きいんだ?」
部長は、圧力をかけていきます。
『お、夫よりも大きな部長のおちんちんを……入れて下さい』
妻は、泣き顔で言います。でも、その顔が部長を刺激したようで、
「そんなに小さいのか? どれくらい違うんだ?」
と、興奮した顔で聞きます。

『それは……』
妻はそう言って私をチラッと見ました。でも、すぐに部長に向き直り、
『倍くらいは……違うと思います』
と、消えそうな小さな声で言いました。
「そんなに違うのか、それは貴子もつまらんな。今日は、本当のオルガズムを教えてやるぞ」
部長は、自信満々で言います。

『……お願いします。部長さんの、入れて下さい……』
妻は、そんなことを言いながら、アソコを拡げ続けます。
「まだダメだ。よし、立ってみななさい」
部長は、そんな指示をします。妻も、不思議そうな顔で立ち上がりました。貞操を奪われる……。そんな場面だったのに、とりあえずは助かった……。そんな気持ちでした。

部長は、床の間の上にあるカバンから小さなバイブのようなものを取り出しました。それは、部長のいきり立ったペニスと比べると、半分以下のサイズに見えます。そしてそれには、ヒモと重りがついていました。

「握ってみなさい」
男性器の形になっている部分を握らせる部長。妻は、言われるままにそれを握っています。
「どうだ? アイツのと同じくらいか?」
部長はイヤらしい口調で聞きます。
『はい……。たぶん、これくらいだと思います』
妻は、そんな風に答えます。私は、あんなに小さく見えるものと私のペニスが同じサイズなのかと思うと、強いショックを受けました。
たぶん、勃起した部長のペニスが視界に入っているので、より小さく見えるのだと思います。

でも、逆に言えば、私が裸でそこにいたら、私のペニスはあんなサイズ感だということだと思います。私は、敗北感と屈辱で、胸が掻きむしられそうです。

すると、部長はそれを妻の手から取り返し、妻のアソコに無造作に挿入しました。
『あっぁっ、ダ、ダメ、こんなの入れちゃ……』
妻は、泣きそうな声で言います。
「オモチャは使ったことないのか?」
『ないです! お願いします、抜いて下さい』
「貴子にチャンスをやろう。抜けずに1分耐えられたら、これで終わりにしてやる」
そう言って、重りをぶら下げる部長。妻のアソコから糸が伸び、重りがぶら下がっているような感じです。部長は、今は重りに手を添えていますが、部長が手を離したら、膣の圧力だけでそれが抜けないように支えるという事のようです。

『ほ、本当ですか!』
目を輝かせる妻。
「本当だ。じゃあ、手を離すぞ」
そう言って、手を離す部長。

『うぅっ、こ、こんなに……』
「重いだろ。でも、たかだか200グラムだぞ」
『そ、そんな……。これ、あぁ、抜けちゃう……』
妻は、必死で下半身に力を入れているようで、太ももの筋肉の筋が浮き出ています。

でも、挿入部のバイブは徐々に抜けてきているのがわかります。

「ほら、頑張れ。夫に操を立てるんだろ? それとも、俺のこのチンポが欲しいのか? わざと抜けるようにするつもりなのか?」
部長が、自分のペニスを握って振り回しながら言います。
『違うっ、そんなんじゃ……あぁ、ダメぇ、抜けちゃいそう……ダメなの、本当に、うぅ』
妻は必死です。
「2人も産んでガバガバなんだろ? ほら、もっと頑張りなさい」
冷笑しながら言う部長。もう、人間性の悪さは隠すつもりはないようです。

『イ、イヤッ、イヤァ、抜けないで、うぅっ、ダメぇ』
妻は、抜けていくバイブを泣きそうな顔で見ながら必死で力を入れています。

もう、私はおかしくなりそうでした。パイパンにされただけでもツラすぎるのに、こんなストリップ小屋の色物みたいなことをさせられている妻……。私のせいで、妻に屈辱とトラウマが植え付けられてしまったように感じます。

「ほら、抜けるぞ、そんなに俺としたいのか」
からかうように言う部長。
『あっ、あっ、も、もうダメ、イヤァ〜!』
妻が叫ぶと同時にヌルンとバイブは抜けてしまい、ゴンという音を立てて重りは床に落下してしまいました。
「ガバマンだな。今日からこれでトレーニングしなさい」
部長は妻に向かってそんなことを言いました。
『……わかりました』
妻は、落胆した表情で答えました。

「よし、それじゃ入れるぞ。いや、入れてもらおうか。夫の目の前で、自分で入れてみろ」
部長は気が変わったようで、ベッドに寝転がって妻に指示をします。部長のペニスは相変わらずいきり立ったままで、圧倒的な存在感を放っています。

『じ、自分でですか? ……わかりました』
妻は弱々しく言うと、スッと立ち上がりました。そして、部長の上にまたがると、ゆっくりと腰を降ろしていきます。妻は、部長のペニスを自分のアソコにあてがい、そのまま入れようとしていますが、部長のペニスを握って誘導しないので、ブレて上手く入りません。部長のペニスがいきり立ちすぎて、真上と言うよりはヘソに当るくらいの勃起角度になっているせいだと思います。

「本当に経験が浅いんだな。よし、チンポは俺が握っててやる。ほら、腰を降ろすだけだぞ」
部長が、ペニスを握った状態でそんなことを言います。嫁は、今度こそ膣口に部長のペニスを押し当て、ゆっくりと腰を降ろしていきました。そして、ペニスがそのまま入っていきそうになると、
「アイツに何か言わなくてもいいのか?」
と、まとわりつくようなイヤな言い方で言います。妻は、ハッとした顔になり、私の方を見てきます。目と目が合い、私はドギマギするばかりでした。

『あなた……。部長さんのおちんちん、入れさせて頂きます……。ごめんなさい』
妻は、弱々しく言いながら、腰を降ろしていきます。私は、謝るのは私の方だ……。そんな言葉が喉から出かかります。
『うぅっ、あっ、こ、これなに? こんなに……ひぃあぁ』
妻は、部長のペニスを半分ほど膣内に納めると、驚いたような顔で言いました。痛みを感じているような感じでもなく、本当に何とも言えない表情になっています。

「もうそんなに飲み込んだのか。貴子は本当にド淫乱だな。アイツも、あきれてるんじゃないか?」
部長は、小馬鹿にしたような口調でそんな事を言います。妻は、騎乗位で半分ほど部長のペニスを入れた状態で私の方を見てきます。
泣きそうな顔と、快感を感じている顔が混じり合ったような顔になっています。

『あなた、ごめんなさい……』
力なく妻が言うと、部長は突然腰を突き上げました。
『ングゥッ!』
妻は悲鳴のような声をあげると、体を後ろにのけ反らせて倒れそうになりました。部長は、身体を起こして妻をそのまま後ろに倒します。すると、結合したまま妻が仰向けに寝転がるような体勢になりました。正常位のバリエーションの一つという感じだと思います。

「さすがに経産婦だな。根元までしっかりくわえ込んでるぞ」

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