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お隣と嫁を交換してみたら3【姉妹ブログより】


前回の話

お隣の夫婦との、土日だけの嫁交換を実行して、俺と嫁との夫婦関係は今まで以上に良好なものになっていた。

デートも頻繁にするようになったし、嫁の好みの雑貨屋さんにもついて行くようになったし、嫁も俺の筋トレに理解を示すようになってきて、スポーツショップも一緒に行ってくれるようになった。

何よりも大きな変化は、セックスだ。

今までの俺は、なまじ自分のチンポがでかいので、入れれば何とかなるという考えが強かったのか、前戯もそこそこにすぐに挿入する癖がついていた。
それが、嫁に隣の旦那の正人さんと経験した、ねちっこいセックスの内容を聞かされて衝撃を受けて以来、真似ではないが、かなり意識して前戯などにも力を入れるようになっていた。

結果は良好で、嫁は挿入前に数回イッてくれて、挿入後も、俺が今までみたいに力任せに突くだけじゃなくなったこともあって、中イキもしてくれるようになった。

ただ、正人さんのように乳首を舐めただけでイカせるとか、潮を吹かせるとか、ましてやキスだけでイカせるといった離れ業は出来ずにいた。
ただ、あれは嫁も相当酔っていたし、背徳感も手伝ってのことだとあきらめるようにしていた。

そんな風に良好な夫婦生活を送りながら、正人さん奈保子さん夫婦と頻繁にゴルフや食事に行くようになっていた。
ただ、あのときの夫婦交換のことは、何となく話題に出しづらいのか、話に出ることはなかった。

ただし、奈保子さんは俺に対して結構モーションをかけてくるようになっていて、ゴルフの時も食事の時も頻繁にアイコンタクトをしてくる。
ゴルフでボールの位置関係で、二人でカートに乗ったりすると、さりげなく手をつないできたりする。

奈保子さんは、さっぱりとした男っぽい性格なので、こういう女の子みたいない行動を取られると、そのギャップにドキドキする。

とは言っても、それ以上のことがあるわけでもなく、ちょっとしたスパイス程度のこの刺激を俺も楽しんでいた。

そんな日常に変化が現れたのは、偶然にスポーツジムで奈保子さんと鉢合わせたのがきっかけだ。
俺と奈保子さんは同じスポーツジムだけど、時間帯がまったく違うのでジムで会ったことはあの夫婦交換の日以来一度もなかった。

それが今日は、更衣室で着替えて、カフェインの錠剤を飲んで、気付けのアンモニアを鼻から一吸いして気合いをみなぎらせてフロアに出ると、セパレートタイプのウエアを着て巨乳を強調している奈保子さんが笑顔で寄ってきた。

驚いて、
「あれ?ナオさん、どうしたんですか?今日は遅いじゃないですか。」
そう声をかけると、
「ふふふ・・・  あっくん来るかなぁって思って、待ってたんだよ。」
意味ありげな目つきでそう言って微笑む奈保子さん。

「またぁ! でも、嬉しいです! 一緒にしますか?」
「私はもう終わったから、補助してあげる!」
奈保子さんは、トレーナーよりもSキャラで追い込んでくれるので、喜んでお願いした。

さあ、頑張るかと気合いを入れようとしたら、奈保子さんが
「あっくん、今日はヘビーデューティーね!メンツァーで!」
「えっ?マジですか?」
「うん、時間ないしね!」
「えっ?時間って?」
「ちょっとね、あっくんに手伝って欲しいことあるんだ。」
そんな会話をしながらトレーニングを始めた。メンツァーのへビューデューティーはウオームアップをしたあと、1セットだけで終わらせるトレーニングで、補助の力を借りながら、限界まで追い込む方法だ。相当きついけど、凄く短時間でトレーニングを終わらせることが出来る。

「ほらほら、まだ上がる!」
「もうダメ?ショボ!」
等という奈保子さんのS的な追い込みで、1セットで限界まで追い込めた。息を切らして、死にそうになって座り込んでると、
「ほら!終わり!行くよ!」
無理矢理立たせて手を引っ張っていく奈保子さん。まだ、ジムに来て30分程度しか経っていない。

そして着替えて駐車場に行くと、すでに奈保子さんが車に乗って待っていた。俺は徒歩なので問題なく奈保子さんの車に乗り込むと、
「あっくん、ゴメンね、トレーニング時間減らして貰っちゃって!」
「いや、いいです。凄く追い込めましたから、逆にありがとうございます。ところで、手伝いって?力仕事ですか?」
「ふふふ・・・な・い・しょ・」
妙にセクシーな言い方でほほえむ奈保子さん。
黙って乗ってると、10分ほど移動して躊躇なくラブホテルの駐車場に車を突っ込む。
「えっ?ここって? 手伝いって?」
俺が動揺して聞くと、
「うん! ストレス解消を手伝ってね。」
妖艶にほほえみながら、俺の股間をズボンの上から撫でる奈保子さん。
「それは・・・  はい!喜んで!」
「ぷっ! 庄やかよw」
「でも、マジなんですか?」
戸惑いながら、それでも奈保子さんの俺の股間をまさぐる手に興奮しながらそう言うと
「だって、あっくんももうやる気満々でしょ?」
ズボンの上から亀頭を巧みに刺激してくる。
「あっ! はい・・・ まんまんです!」
「君は面白いね。」
そういいながら、唇を重ねてくる奈保子さん。舌がヌルンと入ってきて、かき混ぜてくる。
奈保子さんは、キスをしながら息が荒くなってくる。

「さぁ、行こう!時間もあんまりないしね。」
そう言って、車を降りるとスタスタとフロントに向かって歩き出す。
部屋を決めて、エレベーターに乗り込むと、奈保子さんが俺の手を取り、スカートの中に持って行く。
「ほらぁ・・・ もうこんなだよ。」
奈保子さんが荒い息づかいでそう言う。スカートの中はノーパンで、毛の無いあそこはすでにグチュグチュに濡れていた。
「あれっ?パイパン?」
「はぁ・・・ん・・  旦那にね・・・浮気防止って、剃られたんだよ・・・ んっ・・・」
「全然効果無しですねw 凄いですね、ナオさんの濡れすぎてて・・・  ほら、簡単に2本入っちゃう。」
いいながら、指を二本挿入する。
「ぐぅぅ・・あぁっ! そうよ・・・ 君のおちんちん、ズボンの上から触っただけで・・・ね・・・」
「ほら、ナオさん、ここでしょ?」
そう言って、Gスポットを強烈にこすり上げる。
「ぐぅわぁ・・・ だめっ! ストップ! あぁっ!」
そこでエレベーターが開いた。

「行きますよw」
笑顔でナオさんにそう言ってみる。
「ホントにもう・・・  君はイジワルだよ・・・」

そう言いながら廊下を歩き、部屋に入ると入り口を上がってすぐのところで奈保子さんに抱きつかれ、激しいキスをされた。そのまましばらく激しく舌を絡めながら、床に押し倒された。

奈保子さんは、キスをしながら俺のズボンを器用に下ろしていき、チンポが露出するとそれを握って
「あぁぁ・・・ これ・・・  たまらない・・・ こんなにカチカチで・・・  指回らないじゃん・・・ 太すぎ・・・」
奈保子さんはそう言いながら夢中で俺のチンポを指で触りまくる。
「ナオさん、興奮しすぎですってw」
そう言うそばからナオさんは俺のチンポをくわえてくる。
「あぁぁ・・・ たまらない・・・ これ、ずっと考えてたよ・・・ 君の事は考えなくても、君のこれの事は毎日考えてたよ・・・」

「チンポだけですか?w」
笑いながら聞くと、
「そう、チンポだけw」

奈保子さんは強がってそう言っているが、俺のチンポをくわえる顔はすでにとろけている。
「もうダメ・・・」
そう言うと、着衣のまま俺にまたがり生で一気に奥まで挿入した。

「あぐぅぁ・・ これ! これが欲しかったよ! あぁぁっ! 凄い・・・こんな・・・奥に・・・」
奥まで入れた状態で、動かずに奥に当たるチンポの感触を味わっているような感じだ。
子宮口に亀頭が当たるコリコリした感覚が心地よい。

しばらくすると奈保子さんは、腰を上下に動かし始める。
「ぐぅ・・あぁ・・・  凄いぃ・・・ ダメ、もうだよ・・・ こんな・・・信じられない・・  ダメだ、もう・・・」
騎乗位で動きながら、泣きそうな顔になっている奈保子さん。
それを見て、俺もさらに堕とそうと思い、下から一気に突き上げる。
「イクっ!イクっ!あぁぁっ! イクぅ!」
あっけなくイッてしまう奈保子さん。俺の胸に倒れ込みながら、
「やっぱり凄いね・・・キミのチンポ・・・  ありがとう、ストレス解消手伝ってくれて。 さあ、スッキリしたし、帰ろっか!」
そう言ってニヤリと笑う奈保子さん。

俺は何も言わずに、下から突き上げる。パンパンと、小気味よく音をさせながら、機械的に突き上げていく。
「あぐっ!あぐっ!あぁっ!だ・め・・ こんな・・・もう・・・イッてるのに・・・イッてるよぉ・・・ ずっとイッてる、イキっぱなしだよぉ・・・ あぁぁっ! が・がっ! おおぉぉ・・おっ・・あぁっ!」
よだれを流しながらわめき散らす奈保子さんを見て、俺の興奮もMAXになる。
「ナオさん、俺もう・・・」
「いいよっ! イッてぇっ! そのままっ! 中に来てぇっ!」
鼓膜が破れるかと思うほどの大きな声で、耳元で叫ばれた。
そして、そのまま奈保子さんの中で大量に放出した。
「がぁぁ・・・ あぁぁ・・・ 熱いのが・・・わかるよぉ・・・」
とろけきった顔で奈保子さんがキスをしてくる。しばらく繋がったまま、キスをして唾液を飲ませたり、飲んだりしながらいちゃついていた。
そして、やっと落ち着くと、奈保子さんが体を離した。
めくれ上がったスカートの中に、毛の無いあそこが丸見えで、真っ白な精子がドロッと垂れ流れてくる。

「凄すぎるよ・・・ キミのチンポは凶器だねw」
奈保子さんは、そう言ってほほえむと、シャワーを浴びに行く。
すぐに後追い、一緒に浴室に入ると、奈保子さんが俺の体を洗ってくれた。
「やっぱり男は筋肉だよね。凄いね、羽が生えてるみたいだよ。」
そう言って、広背筋を洗ってくれる。俺も手にボディソープを付けて、奈保子さんの体を洗っていく。
「ナオさんの体、凄くエロいです。やっぱり、鍛えてるから締まりもハンパないです。」
「ふふふ・・・ そう言って褒めてくれるの、君だけだからね。嬉しいよ。ありがとう。」
そう言って、頬にキスをしてくれる。

そして浴室を出て、二人とも全裸でベッドに転がる。
「あっくん、時間は?まだ大丈夫なの?」
「ダメです。帰りまっしょっか?」
意地悪く言ってみると、
「帰すか!バーーカ!」
そう言って、俺のチンポを握ってくる。
すでにガチガチなチンポを指で器用に責めながら、
「もっと、し・て・」
可愛らしくそう言いながら、俺の唇を人差し指で触れる。

「だったら、聞かなきゃいいのにw」
俺があきれてそう言うと
「一応ね、形式だけだけどw」
そう言いながら、俺に覆いかぶさってくる。

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