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元ヤン風生保レディに肉弾営業された2


生命保険に入ってから1週間ほど経ったある雨の日・・・

午後5時。由香がわざわざ俺の職場まで迎えに来た。
入社してから残業が続いていたが、今日はいわゆる生命保険加入時の「健康診断」のため定時で、由香と一緒に職場を出る。

由香とはあの日から特段何も進展がなかった・・・というより、上手くはぐらかされているように感じた。

“あれ”は契約を取るためのエサでしかなかったのか・・・?

由香はいつもの営業スマイルで
「雨が降ってるから、タクシーで行きましょ。」

「俺、そんなに金、もってないけど」

「いいのよ、会社の経費だから」

他愛もない機械的な会話が続く。

5分ほどでタクシーはY生命の指定医療機関にしては小さい、診療所に着いた。
ここで心電図や採血など、一通りこなしてゆく・・・
診断は30分ほどで終わり、待合室で女性週刊誌を読みながら待っていた由香の許に歩み寄る。

「終わった?」「ああ」
「駅まで・・・連れてってあげる。さっき、会社の車を呼んだけど、混んでるみたいで時間がかかりそうだって・・・雨もやんだし表で待ちましょ?」

俺と由香は2人で表通りへと出て、由香が社用車との待ち合わせ位置らしい場所で止まったので、俺も立ち止まる。俺の左横で由香が立っている状態だ。

2人とも手持ち無沙汰なので、とり止めもない会話を愉しむ。由香が俺の方に首を向け俺の顔を見上げるように話す。

「・・・Nクンの出身は、どこ?」

「俺?・・・この近くだよ。小学校までは○○ってとこで・・・」

ここで由香が驚いたように「嘘・・・アタシも○○だよ・・・!?」と1オクターブ高い声で答えた。

「へぇ・・・そうなんだ」

「ふふ、偶然って、あるものね・・・クスクス」

会話に弾みがついた。俺たちは小学校から、お互いの中学、高校の頃の思い出話に花を咲かせた。

由香の顔が、単なる営業スマイルでない朗らかな笑みを湛えているのが分かる。
大人のオンナではない、一人の少女のような・・・

由香の年不相応な朗らかな笑顔を見て、俺の中にあのどす黒い欲望が蘇って来た・・・
“畜生・・・結構、かわいいぜ、由香!”

「・・・いいなぁ、Nクン、△△高校なんだぁ。アタシ、××高校だから、頭悪くて・・・」
「・・・・・」
「・・・どうしたの?Nクン、急に黙っちゃって・・・ン?」

由香が俺の顔を覗き込む。
“もう・・・我慢できない!!”

俺はふと!ギュっと由香の左肩をつかみそのムチムチな身体を手繰り寄せ、由香の、グロスが輝く唇に唇を重ねた・・・

「ぅぐ?」不意をつかれた由香が軽く呻く。

由香の口からはグロスの匂いと芳しい吐息と、微かに苦みばしった口臭が感じられた・・・
一か八かの賭けだった・・・普通の女性であれば嫌われる行為だろうが、俺に一週間前、あの濃厚なフェラチオをしてくれた由香なら・・・

賭けは成功だった。
別段嫌がる素振りを見せない由香は、「うぅ・・・ん」と妖しく喘いだ。
だが舌を挿れようとすると、ふと由香は唇を離した・・・そして、

「もぅ、Nクンたら・・・意外と大胆、なんだから♪」と俺に向かい微笑む。

「・・・ここ、街中だヨ・・・?」

由香があの1週間前のあの妖しい笑顔で俺をなじる。
「ホント、エッチなんだから・・・」

「ゆ、由香・・・!」
「ん・・・?」
「・・・よかったら、この後俺と食事にでも・・・」

だが、由香が放った言葉は、意外なものだった・・・

「あら・・・ホテルじゃなくていいの・・・?」

その言葉と次の言葉は、俺の脳髄と股間にダイレクトに響いた。

「・・・アタシとセックスしたいんでしょ?・・・スケベなNクン♪」

俺は由香も俺の事が欲しいんだと思った。実際、由香の表情は雌に変わっていた。
由香は携帯を取り出すと会社に電話を入れた。

「これで大丈夫、ス・ケ・ベ・な…N君♪」

そう言うが早いか由香は俺の手を引いて裏道に誘った。通りを一本抜けるとそこは古めかしいホテル街があった。

「どこにする?スケベなN君?」

「うん?どこでも…あっ!ここにしよう。」

そこは俺が童貞を捨てた記念のラブホだった。俺の脳髄から早くもカウパーが吹き出している。

フロントで部屋を選びあたふたと部屋に駆け込む。
焦ってキスをしようとする俺を制止する由香。

「今日はアタシが責めてアゲル!…スケベなN君♪」

そういうと俺の服をイヤラシク脱がす、時折身体に爪を立てながら…。
バスローブの紐で裸になった俺の腕を後ろ手で縛る。もう一本の紐で俺を目隠しする。浜アユのような由香を想像する。

女の子がされるように四つん這いにさせられる、恥辱プレイの開始だった。俺のチンポはギンギンで既に涎を垂れ流している。

「ほうらぁ、もう感じている。今日はたっぷりと楽しませてアゲルからね。」

由香はそういうと服を脱ぎ出した。実際に服を脱ぐ姿は見ていないが、服を脱ぐ音がする。

「イイ物があったわ♪」

四つん這いの俺の耳元で由香が囁く。
ネチャネチャと音がしたかと思うと一瞬チンポがヒヤッとした。ローションだった。グチョグチョとローションで俺のチンポを弄ぶ。

「アッ!…それ!」膝がガクガクする。

「もっと感じてね、簡単にはイかせないわよ♪」

そういうと由香は俺のアナルに舌を這わせた。俺の全身に電流が流れる。
由香は右手で俺のチンポを扱きながら舌でアナルを開く。

「もう…イカせてよ!お願い!」

由香の吐息も荒い。俺は枕に顔を埋めながら喘いでいた。
由香の指が俺のアナルを開いていく、そこへローションが注ぎ込まれる。

「N君、気持ちいい?アタシも気持ちよくなりたいな♪」

「うん、モチロン。俺にもNにさせて欲しい!」

俺がそう言うが早いか由香の…がアナルに入り込んできた。

「う!ちょっとぉ!ちょっと!ちょっと!ちょっとぉ!」

俺の臀部に激痛が走る!同時にチンポがしごかれる!
由香の腰がグラインドされる!由香の腰が激しく何度も打ち付けられる!

由香が俺の中で果てるのと同時に俺も由香のフィンガーテクに発射させられた。

暫くして俺の縛めが解かれる。

「どう?N君?今までで最高のセックスだったでしょ?」

俺はヨロヨロと立ち上がる。アナルから由香の吐き出した精液が流れ出し太ももを伝う…。

俺はソファに行き、スーツに着替え始めた。苦痛が伴う、悔しさが溢れ出す。
スーツに着替えると由香の方を眺めた。由香は俺のよりも立派なのを所有していた。

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