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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに5(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

『ドロドロだね~。出し過ぎだよ』
女の子は、そんなことを言いながら自分の顔のザーメンを指で集めて口に持って行く。そして、なんの躊躇もなく飲み込んでしまった。
『ホントに溜めてたんだね。凄く濃いよ。美味しい』
女の子は、ザーメンを飲み干すと発情したような顔になった。私は、女の子がこんな状況で知り合った男のザーメンを飲み干してしまった事に驚いていた。病気とかは怖くないのだろうか?

すると、女の子は嫁の顔に唇をつけ、ザーメンをすすり取り始めてしまった。嫁の鼻や頬、髪の毛に至るまですすり取り飲み干していく。嫁は、少し驚いた顔でそれを見つめている。

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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに4(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

嫁は、ソファのクッションに顔を押しつけたままバックで犯され続けている。
『うぅ~っ! うぅっ! んうぅ~っ!』
クッションでは消音しきれない声が漏れ続ける。孝一は、嫁が必死で声を押し殺しているのに、パンッパンッと、肉がぶつかる小気味いい音を立てて腰を振り続けている。

『ダ、メ……イク、イクっ、イッちゃうぅ、うぅ~っ!』
嫁はクッションから顔を上げると、声を抑えるのも忘れたように声をあげる。
「俺も出るっす、このまま良いですか?」

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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに3(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

嫁が、突然友人と日帰り温泉旅行に行くと言ってきた。前にも何回かそんなことはあったが、こんなに急に言ってきたことはない。いつも、何ヶ月も前から予定して、色々と準備をしてから出かけていた。
私は、まずそこに違和感を感じた。以前の私なら、違和感も感じずにそのままスルーしていたかもしれない。でも、孝一とあんなことをした嫁に、少なからず疑念を持ってしまっていた。

私は、その話を聞いた夜、無性に嫁を抱きたくなり彼女のベッドに忍び込んだ。

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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに2(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

「ホントですか!? 千里さんがナンパしてって事です?」
孝一は、かなり驚いている。
『ちょっ、ちょっと、声大きいわよ。起きちゃうでしょ』
嫁は、少し慌てた声を出す。
「平気ですよ。先輩、ああなったら起きないですから」
孝一は、落ち着いた口調で言う。
『それはそうだけど……。そろそろ帰ったら?』
嫁は、少し落ち着かない感じで言う。

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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

最近、息子が大阪の大学に行ってしまい、また嫁と二人の生活が戻ってきた。18年ぶりの二人の生活で、正直、何を話せば良いのか戸惑うことも多い。なによりも、寂しくなった。同僚なんかに話を聞くと、同じような境遇になり、昔みたいにセックスする回数が増えたという話をも聞くが、今さら嫁とセックスするのもどうなのかな? と、思ってしまう。

嫁の千里はまだ40歳で、私は45歳だ。社会人1年生だった嫁を妊娠させて、いわゆる出来ちゃった婚だった。嫁は、タイプで言えばサバサバした感じの女性だ。女らしさが足りないと言えるかもしれないが、ルックスは美人な方だと思う。なかなかおばさんにならない歌手に似ていると言われる。

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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

涼子は、見ず知らずの男性のペニスをくわえながら、自分の股間をまさぐり続けている。息遣いも荒くなっているし、指の動きもどんどん早くなっていく。僕は、3人の男性におもちゃにされている涼子を見ながら、夢中でオナニーを続けた。

すると、涼子の胸を揉んでいた男性が、涼子スカートの中に手を突っ込む。そしてそのまま涼子のショーツを脱がせてしまうと、すぐに指を涼子の膣中に挿入してしまった。

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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

僕は、あまりに強い快感に、うめきながら射精を続けていた。目の前では、ブラを引き下げられてオープンカップブラみたいになっている涼子が、泣きそうな顔で僕を見ている。
「え? 聞こえない。もう一回」
藤本さんは、涼子にそんな風に言う。
『健君のより、藤本さんのおちんちんの方が気持ちいい! 奥まで届いて気持ちいい!!』

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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『え? 健君もイッたの?』
涼子は、口の周りを精液で汚したままの状態で聞いてきた。僕は、慌てて謝った。
「謝らなくても良いけど……。でも、ズボンの上から触っただけでしょ? そんなに興奮するんだ……』
涼子は、本当に驚いたような顔で言う。僕も驚いている位なので当然だと思う。

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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『え~。ちょっと若すぎない? 年下はなんかイヤかな?』
涼子は、パソコンの画面を見ながら言う。画面には、メールアプリが立ち上がっていて、メッセージが開かれている状態だ。
メッセージの中には、自己紹介と写真が添付されている。
19歳の大学生で、まだ童貞だと書いてある。そして、添付された写真には、真面目そうな男の子が緊張気味に映っていた。確かに、まだ若い。そして、もう一枚添付されている写真には、勃起したペニスが写っていた。缶コーヒーの缶と並べて映っているそのペニスは、長くて太い印象だ。

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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった(姉妹ブログより 転載禁止)

涼子と結婚して1年が経ち、新婚気分もすっかり無くなってしまった。あんなに毎日のようにしていたセックスも、月に1~2回と減ってしまった。

涼子は、26歳で160cmの痩せ型だ。童顔なので、学生に間違われることが多い。髪が短くてボーイッシュな雰囲気はあるが、本当に可愛い顔をしていると思う。こんなに可愛い子が、僕なんかと付き合ってくれた上に、結婚までしてくれた……。そんな風に、感激していた時もあった。

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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

あやみは、突然射精した俺を見て、本当に驚いた顔になった。そして、笑い始めた。爆笑に近いような笑い方だ。スパートをかけてあやみに種付けしようとしていた彼も、動きを止めてなんとも言えない顔で俺を見ている。

『どうしてまさくんがイッちゃうの? 触ってもないのに出ちゃうなんて、おかしすぎるよ〜』
あやみは、目に涙を浮かべる勢いで笑っている。俺は、情けない気持ちと恥ずかしい気持ちで、消えてしまいたいと思っていた。

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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった5(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

俺は、気のせいではないレベルで緩くなったあやみの膣の感触に、絶望的な気持ちになっていた。でも、こんなに短期間で緩くなるものだろうか? もしかしたら、あやみが力を入れていないだけなのではないか? そんな事を考えてしまう。

あやみは、
『すごく興奮してるね。私もだよ』
と、言いながら腰を動かし始めた。あやみは、気持ちよさそうなあえぎ声を漏らし始めるが、彼としているときの姿とは大きく違う。あの動画を見た後では、今のあやみはほとんど感じていないとすら思ってしまう。
俺は、嫉妬や敗北感を感じながらも、あやみにキスをした。すぐに絡みついてくる彼女の舌に、夢中で舌を絡ませながら強く抱きしめた。

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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

俺は、ただ自分でしごいているだけなのに、強すぎる快感を感じている。もしかしたら、あやみとセックスをしているときよりも気持ちいいかもしれない。
あやみは、熱っぽい目で彼を見つめながら、好きという言葉を何度も口走っている。その表情と口調は、本気で恋している女性のそれに見える。
「あやみちゃん、僕もずっと想ってたよ。あの時、抱かなかった事をずっと後悔してたよ」
彼は、ゆっくりとした動きで腰を振りながらあやみにささやく。あやみは嬉しそうな顔になり、自分からキスをし始めてしまった。彼に腕を巻き付け、ギュッと抱きつきながらキスをするあやみ。まるで、恋人同士みたいだ。

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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

嫁の美奈代との生活は、新婚の頃に戻ったような感じになった。もともと甘えてくることが多かった嫁だが、今はさらにベタベタとくっついて甘えてくるようになっていた。

意地っ張りな嫁が、”他の男の人に触られても感じるわけがない”と言ったことで引っ込みがつかなくなり、試してみることになった性感マッサージ……。プロの腕前の前にあっけなく陥落した嫁だったが、そのおかげで俺と嫁との関係は、さらに深いものになったと思えた。

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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

俺は、電気の消えたままの部屋を見つめながら、今までの人生で一番と言ってもいいくらいに動揺していた。あやみは、彼に対してはっきりと抱いて欲しいと言っていた。
あやみがみーやんと呼ぶ男性との関係は、俺に説明した内容とはかなり違うみたいだ。彼が告白したのではなく、あやみの方が告白したというのが実際のようだ。

俺は、あやみの携帯に何度も電話をかけ続けながら、焦燥感で身が焦げそうになっている。どうして意地を張ってしまったのだろう? そんな後悔で泣けてきそうになる。

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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった(姉妹ブログより 転載禁止)

嫁のあやみと結婚して3年経ち、そろそろ子供を作ろうかと話していた。妻のあやみは、最近ではあまり珍しくないかもしれないが、ハーフの女性だ。
父親がイギリス人で、母親が日本人というパターンだ。初めて会ったとき、顔の小ささに驚いてしまった。一瞬、空間がゆがんでいるのかと思うくらいに小顔だった彼女。俺は、一目見た瞬間から好きになった。
でも、それは彼女の身の回りにいる男は全員そうだったんじゃないかな? と、思う。それくらいに、あやみは可愛い女の子だった。いわゆる、成功ハーフというやつだ。

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取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

ジェフくんとの同居生活は、あっという間に2週間が過ぎ、残り半分になりました。ジェフくんは、すっかりとこの生活にも慣れ、嫁もジェフくんとのセックスを楽しむようになりました。私を挑発するように、ところ構わずセックスをする二人……。でも、私も新しい世界が開けたようで、二人のセックスを見ながら手も触れずに射精することが出来るようになってしまいました。

『あなた、見える? こんなに拡がっちゃってるの。ほら、ギチギチでしょ?』
嫁は、ベッドの縁に腰掛けたジェフくんの上に座っています。もちろん、ただ座っているわけではなく、背面での座位で繋がった状態です。嫁は、その状態で脚をジェフくんの太ももに乗せているので、M字開脚状態です。

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取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

嫁は、両脚まで絡めながらジェフくんにしがみついています。そして、夢中でキスをし続けていました。私は嫁のその姿を見ながら、今までで一番と言ってもいいくらいの気持ち良い射精を、パンツの中にしていました。

私は、手も触れずに射精したことに驚きながらも、我慢出来ずにうめき声をあげていました。
すると、夢中でジェフくんとキスをしていた嫁が私の方を見て、
『あれ? パパもイッちゃったの? 触ってないよね?』
と、不思議そうな顔で聞いてきました。私は、口ごもるばかりで何も言えません。

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