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☆強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『……また柔らかくなったな』
美里が、悲しそうな声で言う。私は、美里の膣から抜け出てしまったペニスを見ながら、
「ゴメン……。本当にゴメン」
と謝ることしか出来なかった。最近、子作りをしようと決め、避妊具無しでセックスをするようになったのに、いつも途中で私が中折れしてしまって最後までする事が出来ないでいた。

『ハァ……。ちょっと待ってろよ』

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☆強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた9(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

ツインテールにスクール水着の美里が、必死で腰を振っている。悠斗は、バックの体勢で繋がったまま微動だにしない。そんな悠斗の下腹部に、お尻を音がするほど強くぶつける美里。

『当るっ! 奥まで来てるっ! 気持ち良いぃ、全然違うっ! このチンポ、ホントにすごいぃっ!』
美里は卑猥な言葉を叫びながら、腰を振り続ける。私は、目の前で狂ったように腰を振る美里を見ながら、ひたすらペニスをしごき続けていた。

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☆強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた8(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

ラブホテルの玄関で、入室してすぐに中出しをされてしまった美里。私は、それを見ながらパンツの中で精を漏らしてしまった。
『なんでイッてるんだよ。ホントにド変態になったもんだな』
美里が、冷たい目で私を見ながら言う。美里は、膝までショーツを下ろしたまま、床にへたり込むように座っている。腰が抜けてしまったようだ。

そして、アソコからはついさっき悠斗に注がれた精液が流れ出ていた。当たり前のように中に出されてしまった美里。最近、子作りを始めようと言っていたのに、私ではなく悠斗に注がれてしまっている。妊娠してしまったらという不安がよぎる。

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☆強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた7(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

美里は、私が覗いているのをわかった上で、積極的に悠斗にキスをしている。舌を差し込み、かき混ぜているのがはっきりと見える。美里の舌が、悠斗の舌に絡み合う……。私は、そんなものを見せられているのに、息を潜めて覗き続け、そして興奮していた。

美里は、チラチラと私の方を見ながらキスを続け、悠斗の背中に腕を回して抱きしめるような仕草までしている。まるで、恋人同士のようなキスを続ける二人。こんな状況なのに、私は自分が極限まで勃起しているのを自覚して、オナニーをしたくてたまらないと思っていた。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた6(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

美里は、私の上でイヤらしいランジェリー姿で繋がったまま、悠斗のペニスをくわえている。私が必死で腰を突き上げているのに、フェラチオをする余裕もあるようだ。
美里の舌が大きなペニスに絡みつき、頬がすぼまってバキュームをするのまでよく見える。そして、奥までくわえ込み、苦しいのか顔が赤くなり、涙目にまでなっている。そして、そんな風にすればするほど、美里の膣が痛いほどに私の粗末なペニスを締めつけてくる。

どうして私のペニスは小さいのだろう? そんな劣等感を強く感じながら、イキそうなのを必死で我慢している。美里は、私と繋がっているからというよりは、悠斗のペニスをくわえていることで興奮している感じだ。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた5(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

私は、目の前で悠斗に潮吹きさせられて、いつもの強気が信じられない程に悲鳴のようなあえぎ声をあげていた美里を見て、パンツの中を少し汚してしまった。昼間に何度もオナニーをしていたので、さすがに射精をしてしまったわけではないが、手も触れていないのに少しだけ精液が漏れ出してしまったような感覚だった。

美里は、悠斗の身体に腕を巻付け、自分からも激しく舌を絡めるようなキスをしている。いつもは男言葉で強気な美里が、まるっきりメスの顔で舌を絡めている……。
「気持ち良かったっすか? じゃあ、入れるっすね」
悠斗はそう言って、馬鹿げたほど大きなペニスを握る。そして、美里のアソコに押し当てようとする。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

私は、屋上から移動してトイレに行き、さっきの音声ファイルを再び聞き始めた。そして、オナニーを始めてしまった。会社のトイレでオナニーをするなんて、新入社員でもしないなと思いながら、それでも激しくしごいてしまった。

妻の美里の浮気音声を聞きながらのオナニーは、信じられない程の興奮と快感だった。普段から早漏気味の私だけど、1分も保たずに射精してしまい、さすがに落ち込んでしまった。
今日は、二度もオナニーをしてしまった……。まるで、10代に戻ったような気持ちだ。

そして、事務所に戻ると、まだ悠斗は帰ってきていなかった。私は、とりあえず仕事に集中した。でも、頭の中はさっきの美里の激しいあえぎ声でいっぱいだった。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

「先輩、メチャ染み出てますよ」
悠斗は、惚れ惚れするくらいに大きなペニスをティッシュで拭いながら言う。私は、慌ててティッシュでパンツの中やズボンを拭き始めた。

「美里さん、感じてましたよね? 俺、ちょん切られちゃいますかね?」
悠斗は、少し心配そうに聞いてきた。悠斗は、美里に、セックスしてみて気持ち良くなければ、”チンポちょん切ります”と約束していた。

悠斗とのセックス中、ほとんど声を出さなかった美里。はたから見たら、気持ち良くなかったのかな? と思っても無理はないと思う。でも、彼女の足の指やシーツを握り締める手は、感じてしまっていた証拠のような気がする。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

悠斗は、私の視線に気がつくと、慌ててペニスをしまい始めた。
「なんか、すいません……。美里さん、酔っ払ってたのかな?」
悠斗は、さすがに申し訳なさそうに言う。
「お前のって、メチャクチャ大きいんだな」
私は、敗北感を感じながらも、そんな素振りも見せずに聞く。

「俺にも、多少は取り柄があるって事っすね」
謙遜もなにもしない悠斗。やはり、相当自信を持っているようだ。すると、手を洗ってうがいを終えた美里が戻ってきた。Tシャツに、膝までのスカートに着替えた美里。彼女は、スカートはあまり穿かないので新鮮だった。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた(姉妹ブログより 転載禁止)

33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。

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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『うぅぅうぅっ! ああぁっ、ち、違うぅ……。凄く、こすれてぇ、あぁっ! あっ! 生のおちんちん、全然違いますぅ♡』
嫁は、真島さんの生ペニスを受け入れ、自ら腰を振る。俺は、それをオナニーしながら見ていた。自分の嫁の、他人棒との生セックスをおかずにするオナニーは、信じられないくらいに背徳的で興奮してしまう。

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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた5(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

結局嫁は、自分で動くだけでイッてしまった。真島さんは少しも腰を振ることなく、ただ膝立ちの姿勢のまま、嫁が動くに任せていた。そして、電気が流れたように身体を震わせ、嫁はオルガズムに達した。

そのまま前に崩れるように突っ伏した嫁。真島さんのペニスには、黒いコンドームが装着されていて、まがまがしいほど大きく見える。そしてそのペニスには、ぐっちょりと嫁の本気汁が付着していた。

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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『えっ、ま、真島さん? どうして? じ、仁君、これ外して、私、こんな格好してるから』
嫁は、突然現われた真島さんの前で、大慌てで叫ぶ。でも、腕も脚もしっかりと拘束ベルトで固定しているので、身動き一つ取れない。マイクロミニスカートは穿いていても、そもそもまったく役目を果たしていないので、グチョグチョになっているあそこは丸見え状態だ。

泣きそうな目で俺を見ている嫁。でも俺は、
「あれ? 真島さんのチンポ、入れて欲しいんでしょ?」
と言っていた。

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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

嫁の美奈代との生活は、新婚の頃に戻ったような感じになった。もともと甘えてくることが多かった嫁だが、今はさらにベタベタとくっついて甘えてくるようになっていた。

意地っ張りな嫁が、”他の男の人に触られても感じるわけがない”と言ったことで引っ込みがつかなくなり、試してみることになった性感マッサージ……。プロの腕前の前にあっけなく陥落した嫁だったが、そのおかげで俺と嫁との関係は、さらに深いものになったと思えた。

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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

「続けて下さい。お願いします」
真島さんにそう言った俺に、嫁はビックリした顔をした。まだ、性感マッサージが始まってもいないと聞かされて、ただでさえ驚いていた嫁が、俺の言葉に本当に驚いたような感じだ。

絶対に他の人では感じない。そんなことを言っていた嫁が、たぶん、すでに真島さんにイカされてしまった……。そう思うと、歯ぎしりしたくなるほど嫉妬心がわき上がる。でも、やっぱり興奮してしまう自分もいる。

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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた1(姉妹ブログより 転載禁止)

俺と嫁の美奈代は、結婚して5年目でまだ子供はいない。最近、嫁ももうすぐ30歳になるということもあり、そろそろ作ろうかと話をしているところだ。

嫁はちょっと地味なルックスで、美人とは言えないと思う。でも、愛嬌があって笑うと凄く可愛いと思う。何より、セックスに積極的なところが凄く良いと思っている。友人などの話を聞くと、結婚して5年も経つとセックスレスになったという話ばかりだ。
ウチは、いまだに嫁の方からお誘いがかかったりするので、良い関係なのだと思う。

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やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕 完(姉妹ブログより 転載禁止)

僕は、すずの”飲んじゃった”という声に、自分でも驚くほど足が震えてしまった。クローゼットの内側の扉は、僕の精液でドロドロだし、臭いも充満してしまっていて、雅俊にバレやしないかと不安になる。

「の、飲んだの? ゴメン、マズいでしょ?」
雅俊が慌てた顔で言う。
『平気だよ。でも、美味しくはないんだね』
すずは、苦笑いみたいな感じで言う。

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やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕3(姉妹ブログより 転載禁止)

僕は、慌ててズボンを見た。すると、薄暗くてあまりわからないけど、少しだけシミが出来ている感じだった。まさか、少しとはいえ手も触れていないのに漏れ出てしまうなんて、僕は自分がどれだけ興奮しているのだろう? と、驚いてしまった。

隙間から覗くと、すずは真っ赤な顔のままベッドに座っていた。ブラはカップが下に引き下げられ、胸が丸見えになっている。ただでさえ大きな胸が、より大きく見える。ブラに下から支えられて寄せられている感じなので、胸の谷間が凄く強調されていて、グラビアアイドルなんかみたいだ。

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