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EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩4【オリジナル】



前回の話

里美は、股間にバイブを入れたまま、
『早くして。一番強くして良いから』
と、孝一に指示をした。里美はソファの上で四つん這いになったまま、とろけた顔をさらしている。ただでさえ短いスカートはまくれ上がり、不自然に膨らんだショーツがうねっているのがわかる。

「はいっ! 了解です!」
孝一は慌てて返事をすると、リモコンを操作した。すると、うねる音が明らかに強くなり、里美のショーツの中のバイブが暴れ始めた。
『あぁっ、こ、こんなに? 凄いぃ、あっ、あっ、ダメぇ! あなた、凄いのっ! 凄すぎるっ、止めてっ、ストップ、あぁっぁっ!』
里美は、びっくりしたような顔のまま私を見つめて叫ぶ。

「まだMAXじゃないっすよ。じゃあ、全開にしちゃいます」
孝一は、イタズラでもするような言い方で言うと、再びリモコンを操作した。すると、バイブが壊れてしまうのでは? と、思うような強烈なうなり音になり、
『ダメぇ〜っ! あっ! あっ! あぁぁ〜っ! イクッイクッイクッ!』
と、里美の声も悲鳴に変わる。

のけ反ったり、前屈みになったりを繰り返し、ソファの背もたれにしがみつくようになった里美。セーラー服姿がとんでもなく卑猥に見える。そして、ショーツの中でうねっているバイブは、まるで生き物が逃げだそうとして暴れているみたいだ。

『イヤッ、ダメぇ、止めてっ、あなた助けてっ、うぅああっ! あぁ〜っ!』
里美は、快感というよりは恐怖を感じてしまっているように見える。でも、悲鳴を上げながらも、顔は見たこともないくらいに淫蕩にとろけている。

「ほらほら、もっとイッちゃって下さい。ちょい、押さえますよ」
そう言って、孝一は不自然に盛り上がったショーツの突起部を手の平で押さえ込んだ。
『うぅっ! ングッ、ンアあぁっ! ダメぇ、こんなの、うぅっ、奥に当ってるっ! ダメなの、そこはダメっ! 止めてぇっ!』
里美は、頭を左右にブンブン振りながら叫ぶ。助けてと言っているような感じだ。でも、私は助けるどころか興奮して勃起してしまっていた。普段のEDがウソのように、少年のようにいきり立っているペニス。でも、目の前でそそり立っている孝一のペニスと比べると、悲しいほど小さい。

『イグッ、ングッ、イグぅっ! イヤァ〜ッ!』
里美は、絶叫するように叫ぶと、ガクガクッと身体を不自然なほど痙攣させた。そして、その動きにあわせるように、潮吹きまで始めてしまった。ショーツが一気にビチョビチョになり、ソファや床に漏れていく。
「ほらほら、吹き出てるっす。もっと吹いちゃって下さい!」
孝一は、ディルドをショーツごと掴むと、激しくピストンを開始した。
『あガッ、あっグゥ、うっ、うぅあっ、止らないっ、イヤァ、見ないでッ、イヤぁっ!』
私は、初めて見る里美の潮吹きに驚きながらも、昔エロ担任にこんなことまでされていたのかな? と、想像してしまった。こんな風に、制服を着た里美……。それが、担任にバイブを差し込まれ、潮吹きさせられる……。想像がどんどん大きくなってしまう。

里美はしばらく盛大に潮吹きをした後、グッタリとソファの背もたれに体を預けて動かなくなってしまった。孝一が手を離すと、突き刺さったままのバイブがうねっているのが見える。里美は、グッタリしたまま時折ビクンと体を震わせる。なんというか、里美がオモチャにされてしまったような気持ちになってしまった。

「じゃあ、止めます」
孝一は、少し申し訳なさそうな顔で言うと、リモコンを操作した。バイブの音も動きも止り、部屋に静けさが戻る。
すると、ソファの背もたれ越しに、孝一がペニスを里美の顔の近くに持っていった。
「僕の、どうですか? 奥さんがエロ汁まき散らすから、興奮してこんなになっちゃいました」
孝一は、見るからに固くなった感じのペニスを、里美の頬に押しつける。
『凄いのね……。こんなに固くなっちゃうんだね。私なんかで興奮してくれるの?』
里美は、ポーッとした顔でその巨根を見つめながら言う。私は、自分の妻がそんな顔で他の男のペニスを見ていることに、激しく動揺して嫉妬していた。でも、私のペニスはEDが完治したかのごとくガチガチに勃起していてい、なおかつ射精感までわいていた。私のEDは、完全に心的なものだったんだなとわかった。

「そりゃするでしょ! 奥さん綺麗だし可愛いし、そんなエロい格好だし」
孝一は、ペニスで里美の頬をこすりながら言う。里美は、嫌がるどころか、そのペニスに目が釘付けだ。孝一の大きなペニスで、里美の頬がへこんでいる。そして、孝一のペニスを見つめる里美の顔は、物欲しそうな感じに見える。

「入れてもいいですか?」
緊張気味の声で言う孝一。さすがに、最後までしてしまうのは緊張するようだ。里美は、少し驚いた顔で私と孝一を交互に見ている。私は、里美には最後まではしないでくれと言っているが、孝一には最後まで行けるだろ? みたいなことを言った。どちらも、私の本音だと思う。いまも、どちらが本音なのかわかっていない……。

里美が驚いた顔で私を見つめる中、私は激しく迷っていた。そして、私が返事が出来ずに固まっていると、里美は孝一のペニスをくわえてしまった。
「おぉうっ、ヤバい。上手すぎる」
孝一は、突然フェラチオされて驚きながらも、気持ちよさそうな顔で里美の頭を撫でている。
『本当に固いのね。それに、ここのところが本当に凄いわ……。作り物みたい』
里美はそんなことを言いながら、孝一のカリ首を丁寧に舐めている。里美の舌が、イヤらしく孝一の亀頭を這い回る……。いつもは控えめで、貞淑と言っても良い里美。それが、まるっきりAV女優や風俗嬢みたいな感じで孝一を責め立てている。
私は、本当に射精してしまうのではないかと思うほどに興奮し勃起していた。
「奥さん、俺のチンポ欲しくなっちゃいました?」
孝一が、おどけた口調で聞く。でも、やっぱり少し緊張している感じが伝わってくる。
『うん……欲しいわ』
里美は、少し迷った後、欲しいと言った。そして、私の事を見つめながら、
『あなた、入れてもいいかしら?』
と、聞いてきた。里美は、すっかりと上気した顔になっている。私は、黙ったうなずいた。里美は、薄く笑うと孝一に顔を向け、
『じゃあ、バイブ抜いて、後ろから入れてくれる?』
里美は、挑発的な顔で言う。私がうなずいたことで、迷いが消えたような感じだ。孝一はすぐに里美の後ろに回り込み、里美のショーツを脱がせにかかる。
床もソファもビチョビチョのまま、行為を続ける2人。2人とも、興奮していて気にもなっていないように見える。でも、孝一が笑いながら、
「ビチョビチョっすね。奥さん、潮吹き初めてじゃないでしょ」
と、ビチョビチョに濡れたショーツを脱がせ、床にビチャッと置きながら言う。

『バカね、初めてに決まってるじゃない』
里美は、とぼけたような口調で言う。きっと、初めてじゃないんだろうなと感じた。
『ほら、早く入れて。バイブに負けたらダメよ』
里美は、孝一を煽るように言う。30代半ばの里美がセーラー服なんて着ていると、それだけで羞恥プレイのような感じがする。
「負けるわけないっす。じゃあ、入れちゃいま〜す」
孝一は少しムキになった感じでそう言うと、ペニスを握って里美の膣口に押し当てていく。私は、本当に入れてしまうんだ……と、思いながらも、止めることも出来ずに見続けていた。

『うぅ、あっ! 拡がってる……。太い、ホントに太い……うぅっ、あっ』
里美は、私の方を見たままそんな言葉を漏らす。わざわざ私に説明でもするような口調だ。
「ヤバっ、メチャ締まるっす。子供2人もいるのがウソみたいっす」
孝一は、里美の膣にペニスを入れながらそんなことを言う。私は、とうとう里美が他人棒を受け入れてしまったなと思いながらも、なぜか射精寸前だった。

『ふふ。そうでしょ。ちゃんとスクワットしてるからね。週に2回だけだけど』
里美は、おどけたように言う。孝一のペニスを入れてしまったのに、楽しそうな感じだ。
「マジですか。でも、ホント気持ち良いっす。じゃあ、奥まで入れますね〜」

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