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EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩2【オリジナル】



前回の話

「了解です!」
孝一は元気よく返事をすると、おもむろに立ち上がってズボンを脱ぎ始めた。あっという間にパンツ姿になった孝一を、私は止めなかった。

『これで7割なの? もう、完全に大きくなってるみたいだけど』
里美は、まだ信用していないみたいな口調で言う。
「まだまだですって。ほら、見て下さい」
そう言って、一気にパンツを降ろす孝一。すると、確かにまだ少し柔らかそうなペニスが姿を見せた。

『それが100%なんじゃないの? 見栄張らなくても良いのに』
里美が、挑発的とも取れる言い方をする。
「いやいや、ホント、もっとギンギンになるんですって!」
孝一は、ムキになった感じだ。
『じゃあ、早く大きくしてみてよ』
里美は、いつもの貞淑な雰囲気がなくなったようなしゃべり方をしている。孝一に、すっかりと打ち解けたということなのかもしれない。

「じゃあ、奥さんのおっぱい見せて下さい」
孝一は、遠慮することもなくそんなことを言う。
『え? こんなおばちゃんの垂れたおっぱい見ても、興奮なんてしないでしょ?』
里美は少し頬を赤くしながら言う。
「そんな事ないです! 奥さんの身体、凄くエロいと思います」
孝一は力強く言った。
『ありがとう。でも、緊張しちゃうわ。若い子におっぱい見せるなんて、初めてだもん』
里美はそんな事を言いながらも、思い切りよく上着を脱いでいく。あっという間にブラ姿になった里美。下はショートパンツ姿なので、まるで水着でも着ているようだ。

薄いピンク色のブラは少しくたびれていて生活感が漂っているが、谷間はしっかりと出来ていてセクシーな感じはある。
「おっぱい大きいですね!」
里美の胸の谷間を見て、孝一が嬉しそうに言う。里美は、多少大きめかも知れないけど、巨乳というほどではないように思う。ブラの補正効果もあると思う。
『そんな事ないわよ。贅肉を寄せて上げてるだけよ』
里美はそんな事を言いながらも、褒められてまんざらでもない様子だ。そして、機嫌の良いままブラを外し始める里美。私は、本当に驚いていた。こんなにあっさりとブラジャーを外し始める里美が、信じられなかった。

子供達がテニススクールから帰ってくるのには、まだ時間がある。このまま、どこまでやってしまうのだろう? 私は、そんな事を考えてしまう。剥き出しになった里美のおっぱいは、いつも以上に大きく見える。でも、本人も言っていた通り、多少垂れてはいる。それでも私は、すごくセクシーだと思う。

「すっげ、メチャクチャ良いおっぱいじゃないですか!」
孝一は、嬉しそうに言う。
『ふふ。ありがとう。でも、やっぱり恥ずかしいわ』
里美は、おっぱいを丸出しにしながら少し照れている様子だ。
「もう、完全に勃起しちゃいましたよ」
孝一はそんな風に言う。私は、里美が脱いだ理由をすっかり忘れていた。そして彼のペニスを見ると、確かにほとんど真上を向くほどそそり立っていて、大きさもかなり大きくなっていた。

『ホントだね。そんなに大きくなるんだね。こんなの初めて見たわ』
里美は、感心したように言う。
「でしょ〜。触ってみますか? 触らないと、感じがつかめないでしょ?」
孝一は、ペニスを誇示したままそんな提案をする。
『そうね……。あなた、触っても良いですか?』
里美は、私に向かって言う。その顔は少し紅潮していて、興奮しているような感じがする。そして、夫の私だからわかるが、里美の乳首は勃起していると思う。里美の牝の部分が、本能的に巨根に惹かれているのだろうか? 私は、敗北感のようなものを感じ始めていた。

「い、いいよ。好きにして良いよ」
私は、口ごもりながらそんな事を言った。そして私は、自分でも驚くほど興奮していた。

『じゃあ、握っちゃおうかしら』
里美はそう言って、孝一のペニスを握った。それは、想像をはるかに超える衝撃だった。ここのところの里美との疑似NTRプレイは、想像だけのものだった。実際に里美が他の男のペニスを握っている姿は、想像の時とは違い興奮よりも焦燥感の方が強い。

『ホントだ! 大きいだけじゃなくてカチカチなのね』
里美は、孝一のペニスを握ったままそんな事を言う。
「でしょ〜。それに、傘の部分が凄くないですか? けっこう評判良いんですよ」
孝一は、調子に乗ったようにそんな事を言う。確かに、孝一のペニスは単純な大きさだけではなく、カリ首の張り出し方がえげつないなと思うほどだった。

里美は、指でそのカリ首を撫でるようにしながら、
『ホントね。ディルドみたいだわ』
と、言った。
「へぇ、ディルドとか使ってるんですか?」
孝一は揚げ足を取るように聞く。
『い、今は使ってないわよ。昔の話よ』
動揺しながら答える里美。
「先輩じゃなくて、元カレと使ってたって事ですか?」
孝一がさらに質問をする。
『そ、そんなのどうでもいいでしょ! ほら、早くしまいなさい』
里美は動揺した様子でそう言い、ペニスから手を離してしまった。

「えっ? もう終わりですか? しごいて下さいよ。イク時、もっとカチカチになりますから」
孝一は、さらに踏み込もうとしているようだ。
『なに言ってんの! そんなの出来るわけないでしょ?』
里美はおっぱい丸出しのままそんな事を言う。
「そんなぁ〜。男は、こうなったら引っ込みつかないんですよ」
孝一は、もっともなことを言う。私は、少ししてあげたら? と言ってみた。

「ほらっ! 先輩も言ってる!」
嬉しそうな孝一。
『……もう……。じゃあ、少しだけよ』
里美は、仕方ないなぁと言う表情をしている。でも、顔は上気したような感じになってきているし、まんざらでもないのだと思う。

里美は、孝一をソファに座らせて手で彼のペニスをそっと握った。結婚してからは、おそらく私のものしか触ったことがないはずだ。里美は、あっさりと手を動かし始めた。戸惑いとか、罪悪感のようなものは感じていないようだ。
「おぉ、指柔らかいっすね」
孝一が、褒め言葉なのかわからないがそんな事を言う。里美は、黙ったまましごき続ける。いつものリビングで、里美が他の男のペニスをしごいている……。まるで、悪い夢の中にいるように現実感がない。

『凄いのね。本当にもっと固くなってきたわ』
里美は、うわずったような声で言う。でも、どう聞いてもその声は興奮しているように聞こえる。
「奥さん、意外に上手いですね。実は、けっこう経験豊富なんですか?」
孝一がそんな事を言う。私は、むかし里美がエロ担任にオモチャにされていたことを思い出して、激しい嫉妬を感じてしまった。

『そんな事ないわよ。人妻だったら、これくらい普通よ』
里美は、こともなげに言う。
「だったら、フェラも上手いんですか?」
孝一は、そんな事を言う。私は、ドキッとしてしまった。今日は、話だけだと思っていた。それが手コキまで進み、さらにフェラチオまで? 私は、まったく心の準備が出来ていない。

『さぁ、もういいかしら?』
「ダメです! ここまで来たら、射精しないと終われないっす!」
孝一はすかさずに言う。確かに、こんな所でやめられたら生殺しもいいところだと思う。
『仕方ないわねぇ。じゃあ、早くイッちゃってよ』
そう言って、里美は孝一のペニスをしごく速度を早くした。里美の手コキを見ていると、妙に慣れているなと思ってしまう。自分の嫁が手コキ上手だなんて、普通はイヤな気持ちしかしないはずだ。でも、私は興奮が大きくなりすぎて息苦しいほどだ。

「あぁ、スゲぇ気持ち良いです」
孝一は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。そして、彼のペニスの先っぽからはとめどなく我慢汁があふれ出てきている。里美は、慣れた動きでその我慢汁を孝一の亀頭に塗りつけ、ローションのようにして使っている。

『凄いわね。もっと大きくなってきたわ。もう、イッちゃうのかしら?』
里美は、手コキを続けながら言う。
「ま、まだです。まだ平気です」
孝一は、余裕のない声で言う。多分、必死でイクのを堪えているのだと思う。孝一は、脱力をしているような感じになっている。たぶん脚に力を入れたらすぐにイッてしまうのだと思う。

『ふふ。頑張るのねぇ』
里美はそう言って、しごき方を変えた。握ってしごいていた状態から、上からかぶせるように包み込む。手の平が、常に亀頭に接しているようなやり方だ。
「あぁ、ヤバい。それ反則っす。入れてるみたいです」
孝一は、まったく余裕のない声で言う。彼のペニスは血管まで浮き出てきていて、本当にイク寸前というのが伝わってくる。

『ほら、早く出しちゃいなさい』
そう言って、複雑な手コキを続ける里美。私は、この手コキをしてもらったことはない。
「ま、まだイカないっす。平気です」
孝一は、全身から力を抜いているような感じだ。イクために必死になって力を入れるのはありがちだと思うけど、イカないように必死に脱力をするなんて、聞いたことがない。

『頑張るのね。ちょっと腕が疲れちゃったわ』
里美はそんな事を言いながら、私の方を見る。私は、その言葉の意味にドキッとしながら、小さくうなずいてしまった。すると、すぐに里美は孝一のペニスをくわえてしまった。
私にするときよりもかなり大きく口を開け、一気に半分ほど口の中に収めてしまう里美。
「おぉっ、気持ち良いっす」
孝一は少し驚いた顔をしながらも、気持ちよさそうな声を出す。里美は、そのまま頭を振るようにしてフェラチオを開始した。ジュポジュポというような大きめの音が響き、さらに部屋の中が淫靡な空気に満たされていくような感じになった。

孝一は、里美の顔を見ながら気持ちよさそうな顔をしている。里美は、大きく口を開けて孝一の太いペニスをくわえ続ける。いつも家族で過ごすリビングの中で、上半身裸の里美が私以外の男性のペニスをくわえている。私は、それなのに焦燥感よりも興奮の方が大きくなってきた。

里美は、舌を使ってカリ首を舐めたりする。私のものと比べると、傘をさしたように大きく張り出したカリ首……。それを、嫁の舌がイヤらしく這い回る。

そのまましばらく里美の口撃が続くと、
「あぁ、ダメです。出そう、出ます!」
と、孝一が余裕のない声を上げた。里美は、それでも構わずに頭を振り続け、フェラチオを続けていく。
「イクっ、うぅっ!」
孝一は、うめくように射精した。
『ん〜っ!』
口の中に出された里美は、うめき声をあげながらも口から孝一のペニスを吐き出さない。そして、孝一は里美の口の中に全部出しきってしまったようだ。
私は、心臓が壊れるかと思うほどドキドキしていた。里美の口の中が、私のものではない精液で満たされている……。そう思うと、胸を掻きむしられるような気持ちになる。

「スゲぇよかったです。ティッシュ持ってきます!」
孝一は、そう言ってティッシュを探した。すると、やっと里美が孝一のペニスを口から吐き出した。そして、自分でティッシュの所まで行くと、拡げたティッシュの上に、ダラッと精液を吐き出すようにした。

それは、驚くほど大量だった。たった一回の射精で放出されたとは思えないような量が、里美の口から吐き出されていく。
「ヤバいっすね。そんなに出たんだ。すいません」
孝一が軽いノリで言う。すみませんではなく、すいませんと言うのは、もう当たり前みたいな感じになってしまっているなと、まったく無関係なことを考えてしまった。現実逃避的な心理状態だったのだと思う。
『勢い良すぎよ。最初の、喉の奥まで突き刺さったわよ』
里美は、批難するような感じではなく、しかたないわねぇというような優しさが感じられる言い方で言う。

「すいません。それ、飲んじゃいました?」

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