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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん1.5【姉妹ブログより】

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(1話目のマミさんとのセックスの、”その後結局2発搾り取られて”の部分の補完)
マミさんは、バックでイキまくった後、
「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」
と、可愛らしく言ってくれた。俺は、心を根こそぎ持って行かれた気がした。
それでも、おどけて
「俺に?チンポに?」
と聞くと
「チンポww 決まってんじゃん!」
にっこりと良い笑顔で言われた。

「あーーあ、、ビチャビチャ、、、 こんなの初めてだよ、、、 恥ずかしいなぁ、、、」
そう言うと、バスタオルを持ってきてシーツを外して敷いた。
「え?潮吹くとか、初めてなんですか?」

「バカ、、、  潮じゃないよ、、、」
「え?お漏らし?」

「うっさい! ホント、ばかデカすぎるんだよぉ!」
そう言って、クッションを投げてきた。

「マミさん、嫌なら、、、いいですけど、、、  あのぉ、、 キス、、したいです。」
言い終わらないうちに、抱きしめてキスしてくれた。
情熱的に舌を絡めて、俺の歯茎まで舐めていくマミさん。
そのまま、頬や耳にもキスをして、鼻をカプっと噛んだ。
「いたた」
俺がそう言うと
「やっぱり、鼻もデカいんだね。鼻がデカいとチンポデカいって、ホントだったんだw」
「へぇ、そうなんすねw」

「トオルちゃんは、付き合ってる人とかいるの?」
「いや、いないですよ。だって、マミさんが初体験だし、いない歴は年齢と同じですよ。」

「へぇw そうなんだw 知ってたww」
ニヤニヤしながら言うマミさん。なんか、小馬鹿にすると言うよりは、単純に喜んでいるような感じがする。

「マミさんこそ、どうなんですか? お客さんとかでお気に入りとか、いないんですか?」
「いるよ、トオルちゃんw」

「嬉しいです。でも、チンポだけなんすよね、、、」
落ち込んだ感じで言うと
「まあまあ、こんなババァと深い仲になっても仕方ないでしょw 気楽にオナホ代わりにしてよw」
こんなとんでもないことを言われた。
だが、正直俺は、気持ちがかなり入ってしまっている。好きだと思う。

「じゃあ、しゃぶってよ、、、」
とりあえずそう言ってみた。
「はぁい!」
可愛らしい返事をして、マミさんがしゃぶってくれる。
マミさんは、カリ部分を重点的に舌で舐め、大きな口を開けて飲み込む。
そして、奥へ奥へとチンポを飲み込んでいく。
半分ほど飲み込むと、喉の奥に当たる感触がするが、さらに奥へとくわえ込んでいく。
「おおぇ、、 ぐぇ、、」
えづきながらも、一生懸命奥までくわえていく。
そして、これ以上行かないというところで、さらに押しつける。
すると、どんどんマミさんの顔が赤くなっていく。
真っ赤になると、慌ててチンポを抜く。

「ゲホッ!ゲホッ!」
と、涙目で咳き込むマミさん。
「無理かぁw 全部は飲み込めないね。」
涙目で笑うマミさん。

「大丈夫ですか!? 無理しないでくださいよ!」
慌てて気遣う。
「無理してないよ。挑戦w そこにチンポがあるから、挑んでみたw」
なんか、面白い人だw

そして、またフェラを続けてくれる。
今度は、玉の裏まで舌を這わせ、吸ったりしてくれる。

そして、舌をさらに伸ばして、アナルまで舐めてきた。
シャワーを浴びていないので、慌てて身をよじる。
「ダメですって!洗ってないです!」

そう言っても、両足を掴まれてそのまま舐め続けられた。

アナル舐めは、風俗店でよくやってもらうが、こんなに丁寧に舐めてもらったことはない。
恥ずかしさと、申し訳なさとで余計に感じてしまう。

そして、マミさんの攻めが終わる。
「気持ちよかった?」
少し心配そうに聞いてきた。

「最高でした、、、 さすがですね。」

「何が?」

「いや、アナル舐めとか、、、 奥までくわえるのとか、、、」

「そう?初めてだったんだけど、うまく出来てた?」

「えっ!? 始めてなんすか?」

「そうだよ。だって、私はそんなことしなくてもいいって店から言われてるからw 基本マグロだもんw」

「だったら、何で、、、 してくれたんですか?」

「トオルちゃんのこと好きだからだよw」
にっこりと笑顔で言われて、ドキッとした。
俺の、驚いた顔を見て慌ててマミさんが
「ゴメン、ゴメン、トオルちゃんのチンポがって事ねw」

「なんだぁ、、、」
俺は、がっかりした口調で言った。

「こんなババァに本気になられたら、大変だよw ストーカーになるからw」
「マミさんがババァだったら、世の中ババァしかいなくなりますよ。すっごく綺麗ですよ。」

バーーンと、結構痛いくらい背中を平手で叩かれた。
「もう!照れちゃうでしょ!? トオルちゃん、童貞だったくせに、口うまいねw」
顔が赤い。照れてるのかな?と思った。風俗嬢にしては、純情なのかな?などと思った。
すっかりと罠にはまっている気がした。

そして、マミさんは仰向けでベッドに寝た。
「うわっ! 冷たいw ちょっと、アレだね、、、  お風呂行こうか!」
自分のおしっこで、ビチョビチョのベッドはあきらめたようだ。

そして湯が張ってある風呂に仲良く二人で入る。
俺が真ん中あたりに座って、対面座位の格好でマミさんが俺の上に座る。
風呂の中なのに、そのまま俺のチンポを挿入した。

奥まで入り、コツンと奥に当たる感触。
マミさんは、俺の首筋に抱きつきながら、キスをしてきた。
激しく舌を絡めて、俺の口の中を犯していく。

マミさんの方からキスをされると、本当に痺れるほど気持ちよく、最高に嬉しい。
俺も夢中で舌を絡ませる。

繋がってはいるが、マミさんは体を動かさない。
「ホント、どうする?これ? 入れてキスしてるだけで、もうイッちゃってるよ、、、 震え止まんないじゃんw」
確かに、繋がったときからマミさんの太ももは細かく痙攣している。
そして、膣もキュゥッと、断続的に締まったりしている。

そしてマミさんは、前後に腰をこすりつけるように少しだけ動かし始める。
「ぐぅ、、あ、ア、、奥、、ア、がぁぁ、、 めくれうぅ!オマンコめくれちゃうぅ、、、お、オォあ、あっふぅぅ、、、 」

お風呂の中で対面座位のまま、マミさんがドンドン高まっていく。
ビクンと体を大きく跳ねさせ、太ももをビクビクビクッと痙攣させ続ける。
「トオルちゃん、、、 ずっと、、、ずっと考えてた、、から、、、  アンタのこ、、、違ったw このチンポのことw ねぇ、、突き上げてぇ、、」

俺は、のぼせそうになりながら、下から強く突き上げてみた。
「ガっ!ふぅぅっ!! お、おお、オぁ、、、アアーーーーーーっ!! ダーーメーーーぇっ! イーーくぅーーーっ!」
ヘルスの個室ではないので、マミさんも思いっきり叫んでいる。
「イッて、マミさん!俺も、もうイキます!」

「イッてぇっっ! トオルぅっ! 中にぃっ! あーーーーーーーっ!イグぅっ!おお、アア、オオオオオオおっーーーーーっ!! ぐぅりうぅあわぅあぁっ! がハッ! あがっ! ぐぅっ!!! イグイグぅっ! ひぎぃぃーーーっ!! ぎぃーーーーーーっ! 」
そしてマミさんの中にぶちまけた。

「ぐ、、あ、、、お、、、、、ふぅ、、、、」
焦点の合わない目で、壊れたおもちゃのように変な痙攣の仕方をしている。
俺は、マミさんを抱きかかるように湯船から出し、お姫様だっこでベッドに運んで体を拭いた。

体を拭くと、その刺激も快感のようで、ビクン、ビクンと反応する。
それにしても、マミさんの感じ方は異常だと思う、、、 AVの、白目を剥いて失神する系のヤツの女優さんよりも、激しく痙攣し意味のわからない叫び声を上げている。
冷静なときに見ると、笑ってしまうかもしれない、、、

そして、体を拭いているときに改めて思ったのだが、本当に綺麗な体だ。
胸も高岡早紀の全盛期のような美しさだし、下もパイパンだ。もっとも、キョウコちゃんのような天然のパイパンではなく、剃ってパイパンなのだが、綺麗だ。

30歳過ぎらしいが、若々しい。俺は、出来ることであれば付き合いたいと思っていた。
ヘルス嬢で、バツイチ子持ち、、、 それでも良いと思っている俺は、ただ熱に浮かされているだけなのかもしれない。

体を拭いていると、マミさんが正気に戻る。
「また飛んだよ、、、 セックスで意識飛ぶなんて、アダルトビデオの中だけだと思ってたよw」
「見るんです?w AVとかw」

「え? み、見ないよ! お客さんから聞いた話!」
かわええ、、、 こんな風に照れるマミさん、、、  可愛くて仕方ない。

「マミさん、俺、嬉しいです。気に入ってもらえて、、、  チンポだけでも、嬉しいです。」
本心で真面目に言った。
「気に入るよw 気に入らない女は、いなんじゃない? あ、でも、若い子は無理かw 良かった、オバさんでw」
「俺、お店行かなくても良いんですか?マジで行きますよ。だって、成績とかノルマとかあるんじゃないんですか?」

「ありがとw まあ、一応、ナンバーワンだからw 気にしないで。 と言うか、ヒトミじゃなくて、マミで抱いて欲しい、、、  なんてねw」
惚れてまうやろーーー と、古いネタが浮かんだ。
本気になりそうだ。いや、本気になったw 

マミさんは、俺に抱きついてゴロゴロ、イチャイチャする。

「最近、家以外でこんなに笑ったの、久しぶり、、、  こんなにイッたのもねw ありがと!」
そう言って、頬にキスをしてくれた。

「お店出すって、いつくらいになりそうなんですか?」
「ふふふw 実は、もう物件探してるw ヘルスも、再来月で上がるんだw」
「マジですか!? 良かったですね!! 店って、何するんですか?」
「ドレス屋さん。キャバとかヘルスの子とか向けの。」

「へぇ、うまく行くと良いですね。でも、ヘルスやめるの、嬉しいです。」
「へ? 何で?」

「だって、、、、  もう、他の人とその、、、 しなくなるんでしょ?」
「な、なに言ってんの!私はただのセフレでしょ? そんなこと言われると、マジになっちゃうぞw」
こんな風にはぐらかされた。

「まあ、そんなことはいいから、もう一回! 焼き肉分は働いてもらわないとw」
そう言って、俺の半立ちのチンポをくわえ始めた。

さすがに自称マグロとはいえナンバーワンヘルス嬢なので、あっという間にガチガチにされた。
短時間で2発も搾り取られているので、ちょっと冷静になっていた俺は、マミさんの顔を冷静に観察した。

大きく口を広げてチンポをくわえているが、やっぱり綺麗だ。童顔なので、これくらいの距離で見ていると大学生とかに見える。
キスをするくらい顔を近づけて、やっと目尻の小じわなどに気がつくレベルだ。
30歳そこそこなので(正確には教えてくれないから、もっと行ってるかもしれないが)美魔女とか言うには若いのだろうけど、ホントそんな感じだ。

マミさんは、俺のことはチンポが気に入っているだけだと思うけど、出来れば俺は付き合いたいと思っている。

「ふふw おっきくなったw」
嬉しそうに俺のチンポを握りながら微笑むマミさん。

「じゃあ、トオルちゃんの好きなようにしてみてw 何でもOKだからさw」

彼女も出来たことがない俺に、天使が何でもして良いと言っている。
俺の頭の中は、スパコン並に回転していた。今まで妄想していたことが、グルグル回ってめまいがしそうだ。

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