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同級生の美人なお母さんとバッタリ出会った始まった乱れた関係2

妻が綺麗になったワケ ダウンロード販売

一通りご馳走になって後片付けをしてもらってる間にこちらは次の用意を始めた。
以前、友達の兄ちゃん(唐沢似なので以後唐沢)
にオリジナルカクテルを作って口説き落とす話を聞いていた。
唐沢曰く、「やっぱり緊張をほぐすには酒が一番やねん」らしいw
「オリジナルカクテルゆ~ても簡単やで」
「何でもええからウォッカ買ってきて、
オレンジ絞ったんで割ったらそれがもうスクリュードライバーやからな」
「コツは生オレンジをその場で絞るねん。
味も美味いし、何よりわざわざ作ってくれてる感が凄く出るからな。
ちなみに俺は一割ぐらいソーダも入れるけどな」

「こんなんそれほど手間ちゃうねん。
例えば車でデートする時でも小型のクーラーボックスに
氷と果物とスクイーザーだけ入れといたらええだけやからな」
「とにかくお前らぐらいの年齢で普通はそういうことでけへんから
『何でそんなの作れるの?』ってなるねん。
ほんだら喜んで欲しくて調べたとか、
聞いてきたとか伝えれば感激して下までジュクジュクになりよるでw
お前ら童貞は溺れ死ぬ危険性があるからフロートも持っていっとけよw」
と最終的には最低なレクチャーをしてくれたが、
唐沢は実際イケメンでモテるからそっち面では尊敬していたw

ちなみに唐沢は他にも
「バイブを使う前はほとんどの女が嫌がるけど、
使って嫌がる女は一人もおらん」
「バイブを最強で使うとすぐ潰れる、あれこそ消耗品やで」
「女が変わればバイブも替えるのがマナーやで」
と正しいバイブの基礎知識なども教えてくれたw
バイブの話はともかく、
こういう話の一つ、一つが後にこれほど役に立ってくれるとは
その時は知る由もなかったw

ほんでその日はバックの中にオレンジとウォッカとソーダ、
それと念のためスクイーザーも持ってきていた。
流石にバイブや、ましてフロートは用意しなかったがw
んでちょっとゴソゴソやってて、

「ちょっとナイフ貸して欲しいんやけど?」
「ん?何で?」
「ちょっとねw」
「え~何?何?気になるw」
「ちょっと小粋なプレゼントでもしようと思ってw」
「何それ?w」」
「特製カクテルを作るから洗い物終わったら一緒に飲もうよ!」
「ほんとに!!すごいめっちゃ嬉しいw楽しみw早く片付けるねw」
ともう何かウキウキしてたw

こちらがグラスや氷を借りて用意してる間に紀子も片付けが終わったので、
リビングのソファーに座りながらカクテルを作ることにした。
と言ってもあらかじめ氷も用意しておいたし、
オレンジを絞るぐらいのことなんやがw
絞ったオレンジを注いで、
カクテルっぽい雰囲気出す為にカットしたオレンジをグラスに差して、
唐沢レシピでソーダもちょっと注いでみた。
同じのを2つ作って早速乾杯することにした。

ここでまた唐沢語録w
「カクテル作ったら乾杯できるわな。
ここは照れずに少々臭いぐらいのこと言えよ。
大阪の女は口では寒いとか言うけど実際自分が言われたらめっちゃ喜ぶからなw
『君の瞳に乾杯』でもお前のキャラなら十分アリや。
俺は見つめてから『その吸い込まれそうな瞳に』とか言うで。
まあ相手のこと褒められんでも
『この素晴らしい一時に』とか
『出逢えたことに』とか最低でもそれぐらいのことは言え。
俺が『その吸い込まれそうな瞳に』とかゆ~んは
その後に繋げやすいからやねん。
初チューの場合は多少の抵抗はあるかもしれんが向こうもグラス持ってるし、
ちょっと強引でもかまわんからしてまえ」

「チュー後にじっと見つめて『吸い込まれてもたw』
って微笑みかけたら『バカw』とか『もうw』ってなるから大丈夫w
んで後はもうぐちょぐちょやからw」
しかし、ぐちょぐちょとか最後言わんと締められへんのか唐沢氏w
それと乾杯前にもう一つ小細工もしてたw
敬愛する上岡龍太郎師匠が
「女性を口説く時は右脳に響かさなアカンから左耳に囁きかけなアカン」
というようなことを仰っていたのでそれも実践することにし、
それとなくソファーの右側に紀子を座らせていた。
ちなみに先程テーブルに座った時もそうしてたw

「じゃ~用意できたし乾杯しよう」
流石に照れるがここは頑張って
唐沢テンプレを基本に多少アレンジしてやってみようと決意したw
まずは紀子をじっと見つめてみて一呼吸置いて、
「今日はありがとう。紀子の笑顔を見たくて一生懸命作りました。
その吸い込まれそうな瞳に」
と言って乾杯したったw
「wwwありがとwww」
めっちゃ照れて一瞬うつむいてたけど、
めっちゃ喜んでくれてるwこれはいい感じw

それで紀子が飲んだら、
「すっごく美味しいー!!今まで飲んだお酒で一番美味しい!!」
とえらい絶賛の上、感激してくれた。
流れでチューしたろとか思ってたんやけど、
こちらの想像以上に大きな返りが来たので、
上手い流れでコンボれなかった。
少々強引でもとは教わっていたけど、
こちらは相手との初チューというだけじゃなく、
俺自身が人生での初チューだったから、
このハードルは想像以上に高く、
もはやハードルというよりそびえ立つ虎牢関って感じだった。

結局、機を逸したのでまずは焦らないように努めた。
それでもやはり唐沢テンプレはやりよるw
「でも何でこんな美味しいカクテルが作れるの?」
「のりたんに喜んで欲しくて飲みやすそうなのを一生懸命調べてきてん。
実は美味しく作れるように今週何度も試作してみてんw」
「え~ほんとに…もうめっちゃ嬉しい…」
って流れになったからなw
今ならここでチューしてますけどねw
まあでも幸いにも生オレンジの口当たりが良かったからなのか、
お酒があまり飲めない紀子もこのカクテルは大層気に入って飲んでくれていた。
とは言え流石にウォッカである。
2杯ぐらい飲んでいるとお酒の弱い紀子はちょっと酔ってきたみたいだった。
俺もそう強いほうじゃないから若干ふわふわはしていた。

その間は自然と恋愛の話になってた。
紀子は高校の時に初めて男と付き合ったそうだが、
高卒で別れた後に旦那さんとお見合して、
互いの親の勧めもあって結婚を決めたそうだ。
それまでは良い流れに乗って話せてた思うんだが、
旦那さんのこと話している間に徐々にシリアスな話になってきて、
紀子は段々と悲しそうな表情になっていった。
紀子は酔ってたことも大きかったんだろうけど。
何度か「どうしたの?」というようなやりとりの後、
「絶対に誰にも言わないでくれる?特に恵理子には」
と俺を見つめて話した。

「恵理子は知らないのよ。
平日帰ってきている時はそれなりにいいお父さんだし。
恵理子もお父さん好きだから今はまだ恵理子には知って欲しくないの」
「今は私が我慢してるの。そうすれば少なくとも恵理子は幸せだと思うから」
「初めは何かの間違いだと思ってあの人を信じようとしてたんだけど、
決定的なことが何回かあって…一度恵理子の修学旅行中に全部話したの。
私バカだからそれでもあの人がしていないことを信じてたの。
でもあの人はあっさり認めて…悪いとすら思ってないみたい」

「その時に別れることも考えたけど、
同時にあの人が実家や兄の借金を肩代わりしてくれていたことも分かったの」
「両親や兄は優しくて良い人達なんだけど、
事業で失敗した時期があってその時にね…
あの人は借金を肩代わりする時に私には教えないことを条件にしてたのよ。
あの人にすればそういうのが分かって、
私と兄や父とでギクシャクしたらダメという優しさからだったみたいなんだけど」
「結果それで両親も兄のところも幸せに暮らせているから…
甥っ子や姪っ子も凄く可愛いし、
あの人のこと許せないけど、現実に私の家族は守ってくれてるの。
もし私が別れるとなったら今までの関係も全て壊れるかもしれないし、
どうなるか分からないし、それを考えると恐いの」
「何より恵理子の将来のことを考えたら、
私が我慢すればそれで良いんだって思うようにしたの」

「でもね、お見合いだったけどそれでもあの人のことは愛してたの。
恵理子も授かって幸せだった。
でもそれがあんなにアッサリ壊れるなんて…
もう凄く泣いた、夜ずっと一人で泣いてた…」
「とても寂しい…悲しい…誰にも言えなかったから…とても辛い…」
もうこの段階になると紀子は号泣していた。

それに対してこちらはペラペラな人生経験しか無いので、
どう慰めてあげるべきか色々考えたけど、
思い浮かんだのはここでも唐沢語録だった。

「まあ女はすぐ泣くからどうしてええか分からん時は、
取りあえず抱きしめとけ。最低でも肩ぐらいは寄せてやれ」
とは言え正面から抱きしめる勇気はなく、
第一段階として肩を寄せて触れあわせたけど、
大丈夫そうだったから思い切って肩を抱いてみた。
この時は不思議とそれほど緊張しなかった。
ただ好きな人が泣いているので何とか和らげてあげたいと思ってた。
紀子の肩をそのままグイっと寄せたら胸の中でしばらく泣いていた。
とりあえず左手でアタマをナデナデしながら、
「そんなんめっちゃ辛いよな」
「俺で良かったらいつでも話して」
とかぐらいしか言えなかった。

でもしばらくすると紀子もちょっと落ち着いてきた。
近くにあったティッシュを渡してあげて涙を拭いている間も肩は抱いてた。
落ち着いてくると紀子のほうが段々恥ずかしくなってきたみたいw
冷静になれば大の大人が娘と同い年の男の胸中で泣いてたんやし、
今も肩抱かれてるしw
「何かごめんね、ありがとう」
というのが精一杯って感じやった。

それを聞いた俺はとにかく元気付けてあげたくなって、
「のりたんは色んな想いを抱えて大変やってんやね。
先週会ってなかったら一生分からなかったんやろうけど、
今日デートして正直に気持ちを伝えたりして、
ずっと一緒にいたら今はもう俺しか知らないことで話し合ってる。
のりたんはごめんねって謝るけど、俺は話してくれて凄く嬉しい。
のりたんのこともっともっと知りたい。
それに話すことでのりたんがちょっとでも楽になるなら、
これからも何時でも何処でもどんな話でも聞くし、
これからはのりたんがそんな悲しい気持ちにならないように、
絶対それ以上笑わせてみせるよ」
みたいなことを言った。

紀子は、
「ダメよ…そんなこと言っちゃ…そんな優しい言葉かけられたら私もう…」
ってまたボロボロと涙が零れてた。

ほんで俺も「正直に気持ちを伝えて…」ってことを言ってしまったから、
勢いがついて続けて言ってしまった。
「まだ俺も正直に伝えてない気持ちもあるねん。
俺はのりたんに重く思われたり困らせたくないから、
伝えないでおこうと思ってたけど、
今自分で話してて正直に伝えたくなったから聞いて欲しいねん」
「うん」
それまで言うのを我慢してたけど、ハッキリこう伝えた。

「俺もう紀子のこと大好き。
本当に大好き。
今日迎えにきてくれて一目見てハッキリ分かった。付き合いたい」

支援ありがとうございます。
エロのところはあまり上手く書けないですが、
気長にお付き合い下さい。
続けます。

のりたん微笑みながら、
「私も正直に言うね、
今日車の中でヒロ君からとても楽しみにしてるって聞いて嬉しかった。
綺麗とかすごく褒めてくれてドキドキしたし、
貴女とか一人の女としてって言われた時は、
もう心臓がおかしくなるって思うぐらいドキドキした」

「外食より私の手料理が食べたいって言ってくれたこともホント嬉しかった。
だからめちゃくちゃ頑張って作った。
そしたらめっちゃ喜んでくれて…
付き合うまで言ってくれて本当に嬉しい。
私は今の生活があるから応えるわけにはいかないけど、
その気持ちはすごく嬉しい。
それで…その…正直に言うと…
映画に行く車の中で私もすごくときめいていたの。
今は…その…もっとね…
こんな気持ちになったことは今まで一度だって無かった」
と言ってくれた。

「ときめいた」って言ってくれたことがもの凄く響いた。
紀子が今もときめいてて、
ドキドキしてるんだと思ったらもう愛おしくてたまらなかった。

「大好き」
「うん」

と見つめ合って言葉を交わした後はもうチューしてた。
「感動」
それしか言いようが無い。
どう攻略しようと思ってた虎牢関だが、
タイミング次第でこんなアッサリと通れるもんなんだ。
しかし初チューで感動している次の瞬間にとてつもない衝撃がやってきた!
俺の口に何かが進入してきた。
そうまさに「のりタン」の襲来だった。

向こうは酒も入ってることもあっただろうし、
それにこの状況のキスはむしろベロチューが自然だということが今は分かるが、
全てが初体験の俺にはあまりに衝撃的過ぎた。
チューとかは男がリードするもので、
そういうチューってのは、
お互いの気持ちが本当に入ってないとできないと思ってたし、
お互い初めてのチューで女の人からしてくれるなんて想像もしてなかったんだ。
最初は衝撃のあまり「のりタン」に絡まれるがままだったが、
その内、俺も完全にスイッチが入ったので、
「ひろタン」を紀子の中に進入させてとにかく夢中でいっぱい絡ましてたw

その内に「うん…」とか言う吐息が漏れるもんやから、
既にビンビンになってたマイペニーはもうはちきれんばかりになってたw
前述したように紀子のことを想ってたのはホンマやけど、
この時はもう完全にオスモードに突入していた。
紀子が欲しくて欲しくてたまらんかった。
その時の俺はセクスと同じぐらい乳を吸いたいという欲望があった。
めっちゃおっぱい好きでしてんw
紀子はぺちゃパイって感じではなかったが、
スレンダーだからおっぱいはそれほど期待できないのは分かっていたものの、
触ったり吸ったりする衝動はどうしても抑えられなかったから、
チューしながら左手でブラウスの上から右パイ部分を触れてみた。

もう俺はバクバクだったけど、
紀子に嫌がるそぶりが無かったのでのまま軽く揉んでみたw
それでも「…ん…」ってなるぐらいだったから、
そのまま揉み続けたんやけど、
いざ揉んでみると想像以上におっぱいの感触があったのでめっちゃ興奮したw
めっちゃ生で揉んでみたいw
それにこうなるともう頂を制したくなりますよねw
女峰というの名のトップオブザマウンテンをw
一旦、俺の左手を離しブラウスとキャミの下から手を突っ込んで、
一気にブラジャー下も通過させトップオブザマウンテンを制したw

流石に、「それはダメ!」って言ってチューも外そうとしたけど、
こっちはもう止まらないw
とにかく頂をクリクリといじくりたおしたったw
紀子は「ちょっとダメだって」と小さく呟きながらも
「ん…」とか甘い吐息も漏れてきたw
こうなるともうとにかくしゃぶりつきたいw
ちょっと強引に服と右ブラをたぐり上げて透き通るような白い肌が現れた思ったら、
こちらの想像を上回るモノが出現していた。
人妻の頂っていうと当時の俺は小林ひとみのような黒乳首を想像していて、
とにかく黒いという印象しかなかったけど、
紀子のは薄く桃色がかっていてとても綺麗だった。
それに想像していた以上におっぱいもあるし、
もう夢中でむしゃぶりついた。

肋骨のラインはハッキリと分かるのに胸のところはほどよく肉付きがあって、
触るととても柔らかかった。
「ちょっとホントにダメ…ダメ…」とは言ってるけど、
「うん…はぁ…」と感じても来てるみたいやった。
後に分かったんやが、紀子は乳首がもの凄く感じやすく、
元々責められるとヘロヘロになってしまうらしい。
おまけに酒も回ってるから完全に抵抗する力はなくなってたw
こうなるともう好きなだけしゃぶらせてもらいたく身体も完全に向き合わせた。
紀子はソファーに座ったままで、
紀子の脚と脚の間に地べたで膝立ちした状態の俺が入りこんだ訳だ。
左側の服やブラもずりあげて両パイを出させてから、
吸って、ねぶって、むしゃぶって、逆サイはひたすら揉んで、
コリコリしていじりたおしたったw

そうすると時折「びくんっ」と反応したり
「ダメ…ダメよぉ…」とは言うものの
「あぁ…はぁ…」と漏れる声も多く、またかすかに大きくもなってきた。
「ダメ」とか言ってる大人の女性を、
俺自身が感じさせてヘロヘロにさせていると思うとたまらんかった。
その内に紀子の左パイを責めながら、
こちらの左手で太ももに触れながら、
黒のスカートを徐々にズリ上げていた。
別に計算してた訳じゃないけど、
おっぱいをしこたま吸いたいという欲望の体勢は、
偶然にも紀子のオマタが90度ぐらい開いてる体勢でもあった。

これならいきなり触れると判断したので、
左パイをしゃぶりながらパンスト越しにいきなり蜜園をぷにょぷにょしたったら、
「ハぁぁんっ!」
と全身ビクつかせながらハッキリと声が出た。
「もうホントにダメ!ホントにダメ!怒るよ!!」
とこれもハッキリした口調だったが、
かまわずぷにょぷにょしまくったったら、
「ヒロ君、ホントにこれ以上はダメだから…もう…お願いだからヤメて…」
とうっすらと瞳を開けながら懇願してきたし、
脚も閉めようとして力が入ってきたけど、
残念ながら俺の全身が入りこんでいるからどうにもできないわなw

それでかまわず左チク吸いながら、
しつこく蜜園をぷにょりまくってやったら、
「ぁん…もう…はぁ…ヒロ君ぁ…これ以上はダぁメ…お願いだから許してぁあん…」
と懇願はするものの明らかに感じてきてるんだろうなという実感があった。
「ここで止めるわけにはいかない―」
そう決意した俺はしばらくそれを続けたったw
徐々に漏れる声が大きくなってきたかと感じてきてた頃に、
明らかに違う感覚を俺の指がキャッチしたw
そう、甘そうな蜜が徐々にではあるがあふれてきてたんだw
「ホントにダメ?」
「ぁぁ…うん…」
「じゃあ何で下がこんなに濡れてるの?」
俺の中のサド男爵が産湯をつかった瞬間であるw

勿論囁いたのは左耳w
紀子は凄く恥ずかしそうにして咄嗟に顔を右側に背けたから、
左耳が露わになってたw
「ここや!」とチャンスを感じ取った俺は、
すかさず左耳を舐めた瞬間「はあっ!」と再び声が漏れた。
「感じ過ぎてヤバイ!!」と思ったのかどうか分からないが、
何とか左耳を逃がせようとしてたので右手で頭をおさえこんで、
ひたすら舐め回しながら蜜園もいじり続けて存分に囁いたったw

最初は
「大好き」「とても綺麗」「素敵」「もう全て欲しい」「愛してる」
みたいなことをずっとずっと囁いてたんやけど、
もう大分喘ぎ始めてきて十分感じてきたみたいやから、
「ホンマに止めてええのん?」
とか言ったらもう何も言わなくなってたw
こちらもどんどん興奮してきているので、
「はっきり言ってよ。ホンマにダメやったら止めるから」
とたたみ掛けたったw
もし「止めて」って言われても、
「こんなになってるのに止めれる訳ない」とか言って絶対止めなかったがw

こういう囁きをしたからなのか、
「ぁんんっ…んんんっ…」
って必死に声が漏れないように頑張ってたみたいやが、
十分声が漏れてるw漏れてるw
「嫌なら何でこんな濡れてんの?」
「…ぁああん」
「我慢してるの?可愛いw」
「…はぁあん…」
「ちゃんと言わんかったらホンマに止めるで」
「…んん…」
「もうダメも言わへんやん。もっとして欲しいからやろ?」
「…」
「黙ってたら分からへんやん」
「…ぁあん…」

「こんなに濡らしてダメなわけないもんな」
「…んんっ」
「無理してても可愛いだけやから」
「…んんん…んんっ」
「でもこんないやらしい人やとは思わへんかったわ」
「いやぁ…」
「どすけべ」
「…違う…ぁあん…」
とかじっくり時間を掛けながら責め続けたら、
それまでの「じわ」っという湿った感触とは、
明らかに異なる「ぐちょ」っとした濡れた感触が伝わってきたw
「うわぁ。もうぐっちょぐちょ」
「ぁあ…違うの…言わないで…」

パンスト越しでハッキリ分かるぐらい、
「こんな濡れんのん!?」
って俺も初めての経験だからとにかく興奮したw
どうなっていくんだろうという未知の領域へのワクワク感も結構あったw
だんだんと喘いできてるから、
「濡れてるのホンマに分からんのん?」
と言って、その濡れた指でほっぺに触れてやったw
たまらなく恥ずかしかったんだろうw
あの可愛い顔が一瞬凄いしかめっ面になって、
「いやっ!やめて!!…ぁあん…お願い…もう…お願いだから…」
「お願いだからどうして欲しいの?」
「だから…ぁあんっ!…はぁあ…」

「はっきり言えよ!ホントは止めて欲しくないんやろ?
欲しいならちゃんと欲しいって言えよ!!」
この辺は童貞の俺には博打だったが、
耳元であえてキツめに言ってみた。
アメとムチで行けば何とかならないかなとw
「俺正直な紀子が一番好き。だから聞きたい。
どうしても恥ずかしくて言えないなら頷けばいいから。
俺も凄く紀子が欲しい…なぁ…ホントは止めて欲しくないんやろ?
…紀子も俺のこと好きやろ?…もう俺のこと欲しいやろ?」
と左耳を舐め回しながら、現状俺ができるMAXの甘さで囁いた。

それを聞いた紀子は感じながらも凄く恥ずかしそうに、
ごく小さかったが確かに「コクリ」と頷いた。
俺は全てを征服した気分だった。
「おっしゃあああああああ!!!!!」
ともう心の中で絶叫してたw
先程、産湯につかったサド男爵はもうハイハイができるぐらいに成長していたが、
小さく恥ずかしそうに頷くのりたんを見ているともう愛おしくてたまらなかった。
もうキツめに言うのは止めてとにかく甘く囁こうと思った。
「ありがとう。俺も凄く紀子が欲しい。
でもやっぱり紀子から聞かせて欲しい。
俺が欲しい?言うのが恥ずかしかったら、俺の耳だけに囁いて」
勿論俺も左耳を傾けたw

一呼吸置いて、紀子は
「…欲しい…」
もう全身に電気が走ったねw
「誰が?」
また左耳を傾ける
「ヒロ君…」
うわぁぁ!めっちゃ興奮するw
「俺の何が欲しいの?」
「…ぁあん…恥ずかしい…」
めっちゃ可愛いw
「恥ずかしいじゃ分からない」
「…」

左耳を傾けてたが流石にこれは言えないのか…でも何としても言わせたい!
「言ってくれなきゃ分からへんやん。
正直に言って欲しい。大好きやから」
「ぁぁうぅん…だから…ヒロ君の…ぅうん…」
「ヒロ君の何?」
「だからヒロ君の!」
ここまで来たらもっと言わせたい。どう呼ばせよう?俺が出した結論は、
「ペニスやろ?」
「…」

流石にこれはアカンのかと童貞やからそれも分からんし、
でももう言うてもうたし、何より「ペニス」と言わせたいから、
若干蜜園と右チクを強く責めながら、
「嘘言う人は嫌い。初めてやから本当のこと教えて欲しい。
ホントに欲しいものをちょっとだけ囁いて」
と再度左耳を傾けたら
「…ぺにす…」
と一番か細い声だったはずだが一番ハッキリと聞こえた。
「ペ、ペニスやて!?そんなこと絶対言う人じゃなのに!
でも気持ちよかったらこんなこと言うの?ペニスやで!ペニス!!」
と俺が言わせたんやけど、
実際に聞くとこんな全身に響くとは思わなかったw
何度も自分の中で「ペニス!ペニス!」とリフレインしたw

でも言葉に出さすと、
「ペニス」が欲しいんやとハッキリ認識できたこともあって、
思い切ってギンギンになったアレを目の前に出したった。
怒られはしないだろうけど雰囲気が壊れるかもしれないし、
一連の流れで灯りは付いたままだったし、
自分の中では大博打やったが、こんな時に頼れる唐沢語録も覚えていたw

「看護婦と人妻はいくらなんでもこれは早いか!?
というタイミングでチ○コ出しても大丈夫w
まあフライング知らずやねwためらいなくしゃぶりつくからw」
今となっては早くも何ともないタイミングやけど、
この言葉の後押しは大きかったw

実際のりたんは恥ずかしさからか目を瞑っていたので、
アレを出してるのは見てなかった。
まあ童貞の俺がどれだけスムースに出せたかは疑問なので、
音とかで分かっていたのかもしれんがw
とにかく目を瞑っていたのを幸いに紀子の唇へ押しつけた瞬間、
ペロペロととてつもなくいやらしい物体が動きだした。
もうとにかく興奮したが、次の瞬間にはもう丸呑みされていた。
のりたんは右手で竿や玉を優しく包みながら、
優しく、優しく食べてくれた。
上手いも下手も初めてだから分からない。
ただ目の前の光景は童貞の俺にはあまりにも衝撃的過ぎた。
あんなに綺麗で清楚な恵理子のママが今はもう俺のを食べているのだから。

普段からは想像もつかないこんなエロい一面を、
俺だけが見てると思うと興奮しまくった。
何より信じられないぐらい気持ちいい。
紀子の瞳はずっと閉じていたが、
俺は見て欲しかった。見つめ合いたかった。
「はあ…すっごい気持ちいい…のりたん、こっち見て」
紀子の瞳はまだ閉じてた。
俺はもう気持ち良すぎてイキそうになってたから、
「お願い…のりたん、もういきそう…お願いやから見つめ合いたい」
と懇願したら、上目遣いで恥ずかしそうに見つめてくれた。

その表情がたまらなく艶っぽく、
エロ過ぎてもう俺に耐えきれる時間はなかった。
「ああ、ごめん!いくっ」
そのままいっぱい紀子の中に出し尽くした。
この瞬間の為にオナ禁してたわけやないけど、
1週間分溜まりに溜まってたから出た量も凄かったと思うw
それまで毎日出していたから、
ドクドクと脈打つ度に何度も押し寄せる快楽を受けとめる感覚も、
随分と久し振りだったw
ちなにみ逝くまでは時間にして30秒も持たなかったと思う。
恥ずかしいくらい速効で逝ってしまったw

ちなみにエロいこと言わせることにも、
唐沢のレクチャーがあったのは言うまでもないw
「エロいこととかは言わせたいのはわかる。
俺もめっちゃ好きやからな。
ただ覚えとかなアカンのは女のほうは案外冷静やったり、
こちらに合わせてくれてるだけやったりするから、
あまり勘違いはせんようにw
それでもたまにそういうことを言わせることでグチョりまくる女もいるから、
そういう時はめちゃおもろいぞw」

「まあ向こうも恥ずかしいやろし、
アホやとか思われたないから、
なかなかそういうことは言わんねん。
ただ言わないようだったら代わりに頷かせるというようなことをして、
段階的に認めてさせていけばええねん。
頷いたら次は囁かせるとかな。
そうやって行ったらイク時にはどんなことでも叫ぶようになるからw」
うん。
確かにそうかもしれない。ありがとう唐沢氏w

ほんで逝ったんはええねんけど、
同時に口中に一杯出して申し訳ないという気持ちも出てきて、
紀子に何枚かのティッシュを渡した。
紀子は口を拭いながら、
「すごい…一杯出してくれたね…」
とまだトロンとしていた。
「ありがとう。めっちゃ気持ちよかった」
と言ったらうっすら微笑んでいた。

しかし俺が冷静になったのも束の間だった。
スレンダーな脚とちょっとめくれたスカートを見てると、
すぐにまたムラついて太ももにむしゃぶりついてもうた。
「はあ、もう食べたい、食べたい!」
もう欲望も肉棒も剥き出しw
紀子はまだちょっと口を拭っていて、
「やっ!恥ずかしい!」
ってなったけど、もう止まらないw
パイ舐めしてたような体勢に戻り、
一気にスカートをまくり上げた。
とにかくおっぱいに夢中だったから、
実はまだパンティやそのデルタ付近は見てなかったんだ。
楽しみを取っておこうという気持ちもあったんだがw

紀子のは綺麗なそして彩度の高いブルーのパンティだった。
まあブラと同じ色だったんだけど、
そもそも同じ色を付けるのかそうでないのかも、
当時はあまりよく分からなかったんだが、
とにかくパンスト越しに見えたその光景がたまらなくエロく、
濡れている分だけしっかりと映るブルーがたまらなく卑猥で、
お察しの通り速効でパンスト上からむしゃぶりつきましたw
「ダメ!すっごい恥ずかしい、ダメ!!」
としばらくこちらも責めてなかったので幾分のリカバーもあったんだろう。
口調もハッキリしてたし、多少の抵抗はあった。

だけど俺も
「お願ひ!お願ひ!もうたまらん!!」
と顔面ごとパンストの上からデルタ地帯に押し付けながら力説したw
多少ムレたような感じはあったがほのかに衣類用洗剤の甘いがあり、
俺は欲望の限りぐりぐりぐりぐり顔面を押しつけて
「はぁはぁ」言ってたからマジでド変態丸出しだったと思うw
紀子も抵抗はするもののヘロヘロになってはいてたし、
何だかんだで気持ち良くって実際のところもう欲しかったんだろう。
また吐息が漏れてきたw
「もうすっごい恥ずかしい…ホント汚いからダメ…」
と恥じらいながらも感じてたw

顔をデルタに押しつけながら、
一方では両手で腰回りのパンティとパンストを掴んで、
顔を引き上げると同時に上に引っ張り上げ、一気に膝下までずらした。
「きゃぁっ!」
と声が出たものの閉じた太ももからちょっぴり具が「こんにちは」してたw
すぐさま太ももの裏を両手で持ち上げて半マングリ返しみたいな体勢にして、
速効でむしゃぶりついたw
夢にまで見たいやらしい蜜が吸える!
しかもあの紀子のだ!
もう舐めたくて舐めたくてたまらんかったw

むしゃぶりついた紀子の蜜壷はもうべっちょべっちょだった。
トロトロのいやらしい蜜で溢れかえってたw
驚いたことに紀子は蜜壷までもが、
びっくりするぐらい綺麗な桃色だったことがより興奮させた。
美味しい。
はんなりしょっぱいが6月に食べるマクワウリのような風味だった。
もう夢中で食べた。
紀子は喘ぎながらもちょっと強引だったので、
「いやぁぁぁ!!やめて!!恥ずかしい!!」
「ちょっと!ちょっと!だめぇえ!!」
とかなり焦っていたものの構わずベロベロ続けると、
「…ホントに汚いからヤメテ」
「…お願い…お願いだから…恥ずかしい…」

とすすり泣くような声で言ってきて、
とても恥ずかしそうに両手で顔を隠している様と、
隠しきれない耳が真っ赤になってることが一層俺を興奮させた。
こちらは一時たりとも離したくなかったので
「全然汚くなんてない。紀子の凄い美味しい。
それに紀子も俺のを食べたから俺にも食べさせないとずるい。
とても綺麗。もっと見たい。恥ずかしがる紀子も凄く可愛い」
と言いながらひたすら舐め続けた。
「だめぇぇ…恥ずかしい…」
「…お願い…お願いだから…明るいから…」
とは言うものの紀子は喘ぎ続けるしかなかった。

次から次から溢れ出るマクワジュースと、
感じまくってる紀子を見てると、
さっき逝ったはずのアレがもうギンギンになってたw
もう夢中で「美味しい」って言いながら舐めて飲みまくったw
「いやぁぁ…もう恥ずかしい…」
と言いながらもひたすら垂れ流す紀子がとてもいやらしかった。
次はもっと股を開かせて責めたかったので、
何とか片手で残りのパンティ達を脱がし切って、
舐めながらソファーの上でM字にさせて、
ベロはひたすらクリに集中させ右の中指をゆっくり、
ゆっくり蜜壷に入れていった。

ちなみに唐沢には、
「とにかくオ○コはお前等が考えている以上にソフトに触れよ」
「イカせようとして力任せにだけは絶対やったらアカンぞ」
と釘を刺されていたw

もう感じまくってたからなのか、中指はスルッと入っていった。
ソフトにとは聞いていたけど、
実際はどれぐらいがソフトなのかどうかもよくわからないから、
とにかくゆっくりとゆっくりと前後に動かしてみた。
ただなんとなくではあるが中はじゅるじゅるだし、
多分こんな感じでええんやろうと思ってた。

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