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清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく4【オリジナル】

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前回の話

義母の借金のせいで始まった、妻のミクとの地獄のような時間は、あっけなく終わった。ヤクザ達は本当に約束を守り、義母の借金を全てないものにしてくれた。

そして、撮影されたミクの恥ずかしい姿のビデオも、原本を返却してくれた。彼らが持っている編集済みの動画も見せてもらったが、しっかりとミクの顔にはモザイクがかけられていた。
「安心しなって。普通の市場には出回らないから」
チンピラはそんな事を言いながら、プラスチックの容器を渡してきた。
「さすがにポンプはやれねーけど、こいつはサービスw 足りなくなったら、売ってやるからw」
チンピラはそう言うと、さっさと行ってしまった。

私は、手元に残ったポータブルHDDとプラスチックの容器を見つめながら、本当に終わったんだなと言う気持ちと、容器の中のクスリをどうしようという気持ちで、揺れてしまっていた。

こんなモノは、両方とも処分するべきだ。そう思っているのに、結局処分できずに、私はそれをミクに見つからないように隠してしまった。ミクは、あの日解放された後、フラフラで意識も朦朧という状態のまま家に帰り、次の日の昼まで眠り続けた。
『あなた、ごめんなさい……。私、あんな事言ってしまって……』
ミクは目が覚めると、目を真っ赤にして謝ってきた。私は、あんなのはクスリのせいだから気にしなくていいと言う事と、私こそ勃起してしまったことを謝った。

そして、表面上はもとの生活を取り戻した。ただ、確実に変わった部分をある。それは、一言で言うとミクが淫乱になったということだ。恥ずかしがりで、受身だった彼女は、セックスに関してかなり積極的になった。
大きすぎる快感を知ったことで、変わってしまったのだと思う。

前は、週末に一度あるかどうかだった夜の営みも、今ではほとんど毎日になっていた。それは、男としては嬉しくもあるが、妻が他の男たちの手によって淫乱に変えられてしまったという思いも強い。

『あなた、今日もいいですか?』
ミクは頬を赤くしながら、モジモジと言う。最近では、食事中にそんな風に言ってくることが当たり前になっていた。あの出来事がある前は、ミクの方からそんな事を言ってくる事などなかったので、二人にとっては大きな変化だと言えると思う。

私は笑顔で承諾しながらも、内心はとても複雑だった。そしてお互いに風呂に入りベッドに潜り込むと、ミクの方から抱きついてきた。ミクはそのまま私にキスをしてくれる。以前のようなソフトなキスではなく、舌を突っ込んでくるような激しいキスだ。
ミクはすでに息づかいも荒くなっていて、興奮しているのがよくわかる。私も彼女を抱きしめ、舌を絡めて行く。すると、すぐに彼女の手が私の股間に伸びてきて、私のペニスをズボンの上からまさぐる。
もう、入れて欲しくて仕方がないという感じだ。セックスに対して本当にウブだったミクが、こんなにも積極的になったのは、あの経験のせいとしか思えない。

それでも、こんな事をされて私の興奮も異常なまでに高まっている。でもそれは、直接コンタクトによる興奮だけではなく、ミクが他の男の手によって淫らな女に変えられてしまったという事実に対して、倒錯した感情を持ち、それによって興奮してしまっている部分も大きいのだと思う。

目の前で愛する妻が陵辱され、寝取られ、種付けまでされたことで、私の性癖は確実に歪んでしまったようだ。

ミクは、荒い息づかいのまま下に移動して、私のズボンをズラすように降ろすと、パンツも脱がすと言うよりはズラして私のペニスを取り出す。そして、間髪入れずにそれを口に含む。すぐに彼女の下が巻き付いてきて、私は快感のあまり声を漏らしてしまう。
ミクは、同時に強烈なバキュームもしてくる。私のペニスは、そんなミクのテクニックで、あっという間にカチカチになっていく。

ミクは私のペニスが固くなった後も、夢中で頭を振るようにしてフェラチオを続けてくれる。あの一件よりも以前は、ミクは数回したことがある程度だったので、とてもフェラチオが下手だった。それが今は、本当に上手くなってしまった。私は、自分がイキそうなのを感じていた。昨日、ミクに2発搾り取られていなければ、もうイッてしまっていたと思う。

ミクはフェラチオをしながら、自分のアソコをまさぐり始めた。さらに荒くなるミクの息づかい。フェラチオをしながら、オナニーまでするようになってしまったミク。刻み付けられてしまった大きすぎる快感は、ウブで何も知らなかったミクをこんなにも変えてしまった……。

『あなた、もう我慢出来ないです……』
ミクはそう言うと、私にまたがってくる。ベッドの上に座る私に、対面座位の体位でまたがると、そのまま一気に根元まで挿入してしまった。
『あぁん♡ あなた、気持ちいいです♡』
ミクは私のモノを膣中に飲み込むと、気持ちよさそうにそう言った。そして、すぐに腰を振り始めるミク。その動きは、腰を私に押しつけるようにしてくる感じだ。
あの時、巨根に狂った彼女を見ていなければ、その動きに何も感じなかったと思う。でも、巨根に狂う彼女を見てしまった私は、今彼女がしている動きは、私の粗末なペニスを、少しでも奥に入れようともがいている風にしか見えなかった。

『あなた、気持ちいいですか? 私、気持ちいいです♡』
ミクは甘えた声でそんな事を言う。でも、すごく余裕がある感じだ。あのヤクザ達に陵辱されていたときは、ミクは我を忘れて叫び続けていた。私の粗末なモノでは、ミクをあの領域まで連れて行くことが出来ないのだと思う。
私はミクとこんな風に繋がりながらも、敗北感に打ちのめされていた。

『んっ、んっ! あぁんっ、あっ! ンあっ♡ あなた、気持ちいいです♡ あなたも動いて下さい……』
ミクは気持ちよさそうな顔のまま、私にも動いて欲しいと言ってくる。私はイキそうなのをこらえながら、下から突き上げ始めた。あのチンピラや兄貴みたいに力強くは動けないが、それでも必死で腰を振る。
『アンッ♡ そう、それぇ、あぁっ! あなた、気持ちいいぃっ! もっと! ンンふぅ♡ ンふぅ♡』
ミクは、さらに気持ちよさそうにあえぎ始めてくれた。でも、それと同時にミクの膣がキュウゥッと締まりを増し、一気に限界が来てしまった。

「ミ、ミク、ダメだイクっ!」
私は、情けない気持ちのままうめくように言う。
『え? も、もう少し、あなた、もう少しして下さいぃっ!』
ミクは、少し不満そうに叫ぶ。でも、もう限界だった。

「ゴ、ゴメン、イクっ! あぁっ! ミクッ!!」
私は叫びながら、ミクの中に射精を始めた。
『うぅあぁっ! あなたぁっ! 私もイキますっ! イクっ♡』
ミクは、私の射精を受け止めながら、控えめな声でそう言った。でも私は、ミクが私に気を使ってイッたフリをしてくれている事に気がついていた。
あの時、ミクが本当にイッた姿を見ていなければ、こんな優しいウソに騙されることが出来たのだと思う。

ミクは私の射精が終わると、私に抱きついて腕枕をせがんでくる。
『あなた、愛してます。気持ち良かった♡』
ミクは、上機嫌でそんな事を言ってくれる。でも、まったく満足出来ていないのだろうなと思う。

実際、すぐにミクは私の乳首を指で突いてきたりする。
『ふふw 固くなってる♡』
ミクは私の乳首を勃起させて、嬉しそうに言う。
「ゴメン……。ちょっとまだ無理だよ……」
私は連日の複数回の射精に、さすがに回復が追いつかない。

『……あなた……。あれ、使って下さい……』
ミクは、頬を赤くして恥ずかしそうに言う。でも、その表情は上気したようになっていて、私とセックスしているとき以上に興奮しているように見える。

私は薄く笑った後、ベッドサイドのラックからディルドを取り出した。これを買ったのは、あの一件から1か月ほど経ったときだった。連日のミクのセックスリクエストに、私の体力が追いつかないために、二人で相談してディルドを買おうという話しになった。

そして、ミクが使うモノだからと言うことで、ミク自分で選んで通信販売で購入したのが、このディルドだった。
ジャックマンディルドという名前のこのディルドは、信じられないくらいに太くて長いものだった。あの兄貴のモノに匹敵するほどの、いや、単純なサイズならば、このディルドの方が上なのかもしれない。
『こんなに大きいなんて、間違えちゃったかな?』
それが届いた日、ミクは申し訳なさそうにそう言った。でも、私はその巨大なディルドを見た瞬間、あの時兄貴の異形の巨根に狂わされたミクを思い出していた。

「た、試しに使ってみたら? どうせ、返品なんて出来ないんだから……。もったいないでしょ?」
私は、ドキドキしながらそんな事を言った。
『はい。試してみますね』
ミクは、嬉しさを隠しきれないような顔でそう言った。そしてその日試したとき、初めは少し痛みを感じたようだったが、すぐにあの時みたいに狂い始めた……。

そして今も、私の手に握られているディルドを見つめるミクの顔は、ひどくとろけていた。私はずっしりとした重さを感じながら、こんな大きなものが入るのか? と思っていた。もちろん何度も使っているので、入るのはわかりきっていた。それでも、本当に入るのか? と思ってしまうほどのサイズ感がある。

私は、期待のこもった目で見るミクに、
「どうして欲しい?」
と聞いた。すると、ミクは四つん這いになり、
『メチャクチャにして下さい♡ ミクのこと、壊して下さい♡』
と言った。私は、ドキドキしながらも、
「自分で広げてごらん」
と言った。私には、サディスティックな部分はないと思う。単に、ミクがより興奮するので言ったに過ぎない。

ミクは、嬉しそうに自分のアソコ左右に広げた。すると、私の精液が溢れて流れ出してくる。私は興奮したまま、ミクのアソコにディルドを押し込んでいった。

ググッと抵抗を感じるが、すぐにあっけなく入っていく。経産婦でもないミクなのに、こんなにあっけなく入ってしまうことに、いつも驚かされながらも、私は奥まで押し込む。
『ンフゥッ!! あなたぁ、凄いぃのぉッ! うぅあっ! ヒ、グゥ……ンおぉぉおっ♡』
ミクは、さっきの私とのセックスでは見せなかった、大きなリアクションをしながら余裕のない感じであえぐ。私は、こんなオモチャにも勝てないのかという敗北感と、あのヤクザ達への嫉妬で、その大きすぎるディルドを激しく抜き差しし始める。

『ンオおぉおぉっ! 届いてるぅ♡ 奥に当たってるのぉッ! はうぅんっ! はう゛ぅっ♡ 気持ちいいぃっ! もっと強くしてぇっ!!』
ミクはこんなにも凶悪に大きなモノを、こんなにも激しく抜き差しされて、痛がる様子はまったくない。あの時のように、我を忘れてあえぎ続けるミク。
『うぅああぁっ! イッちゃうぅぅっ!! イクぅーっ! 極太チンポでイッちゃうぅっ! あなた、ごめんなさいぃっ! あなたのより大っきなおチンポでイキますっ! イッグゥッ!! う゛ぅーーっ!!』
ミクは背中をのけ反らせるようにして叫ぶと、ディルドの抜き差しにあわせて、噴水のように潮を吹き始めた。

そして、胸をベッドに押しつけ、お尻だけを高く上げた状態でグッタリするミク。丸見えになったミクのアソコを見て、私は興奮しきっていた。
そして、最近いつもするように、私は自分のペニスにあのチンピラにもらったクスリを塗り込む。そして、そのままグッタリするミクに挿入した。

『ンあぁっ! あなたぁ、気持ちいいぃっ! アンッ♡ アンッ♡ もっと奥にぃッ! ンふぅ♡ ふぅん♡』
ミクは、さっきしたセックスよりは大きく感じてくれている。それは、ディルドでイッた直後のためか、それともクスリのおかげなのかはわからない。
私自身も、おそらくクスリの影響で性感が高まっているようだ。
初めは、私の粗末なペニスでも、これを使えば狂わせることが出来るのではないか? という、軽い気持ちだった。そして、実際にミクは多少なりとも感じてくれるようになった。そしてその結果、そのクスリを常用するようになってしまった。

ミクの淫乱ぶりが加速したのは、そのせいかもしれない。私は、つまらない対抗意識でミクを中毒にしてしまったのかも知れない……。

そして私は、ミクのリクエスト通りになるべく奥に押し込むようなピストンを繰り返す。私のものでは、奥に全く届かないことはわかっていながらも、少しでも奥に押し込み、少しでもミクを狂わせたい一心だった。

ミクは、さっきしたセックスの時よりも、気持ちよさそうにあえいでいる。でも、ディルドの時と比べると全然物足りない感じだ。私は、ミクの腰を両手で抱え、引き寄せるようにして腰を打ちつけていく。少しでも奥に届くようにと……。

『あなた、気持ちいい♡ もっと! もっと下さいぃっ! ンふっ! ンふぅん♡』
四つん這いのままで、背中をのけ反らせるようにして喘ぐミク。私は、もっと力強く腰を振ろうとしたが、もう限界だった。
「ミク、ゴメン……イクっ! イクッ!!』
私は情けない気持ちのまま、ミクの中にたっぷりと吐き出していった。

こんな風に、ミクとのセックスは完全に変わってしまった。
でも、ミクの変化以上に、私の心が変化してしまった。私は、ミクに打ち明けた。もう一度ミクが狂う姿を見たいと……。そして、密かにクスリを使用していたことも告白した。
『あなたが望むのなら、私は何でもします……。こんな汚れてしまった私を、捨てずに一緒にいてくれるんですから……。本当にありがとうございます。私、何でも言う通りにします……』
ミクは、真剣なまなざしで私に言った。その目には、もう一度あのヤクザ達に狂わされる事への期待も、陵辱に対する恐怖や嫌悪感も何もなく、ただ私への盲信的な愛があるように感じた。
そして私は、ほとんど迷うこともなくあのチンピラに電話をしてしまった。愛する妻を、住む世界がまったく違う闇の住民に再び抱かせようとする私……。私は、嫉妬のせい? それとも、クスリの影響で狂ってしまったのかもしれない。

「意外に遅かったなw もっと早く電話来ると思ってたよw」
チンピラは、電話が繋がるなりそんな事を言った。私は、今さら格好つけても仕方ないと観念し、正直に気持ちを打ち明けた。妻を、またあの時のように狂わせて欲しいと。ただ、クスリだけは許して欲しいということも告げた。

「ははははw 信じてたのかw あれ、ただのビタミンだぜ? それに、アンタにやった軟膏もただの皮膚薬だぞw 姉さんが狂ったのは、姉さん自身が淫乱だからだぜw このご時世、素人にクスリなんて使うかよw」
チンピラは、可笑しそうに言う。私はその真実を聞き、正直ホッとした。妻は薬物中毒ではないと言うことに、本当に安堵した。でも、妻がクスリの力ではなく、自分自身の意思であんなことを言ったのかと思うと、私は暗い気持ちになった。

「アンタは来なくていいやw ちゃんとビデオ撮ってやるから、それ見てセンズレよw アンタがいると、姉さんも本気出せないだろ?」
チンピラはドスのきいた声でそんな事を言う。私は、言われるままに承諾してしまった。

私は、妻にそのことを話した。クスリのことを話した時、ミクは安堵の表情と、泣きそうな顔を同時にした。自分がクスリのせいではなく、あんなに狂ってしまったこと……そして、私に対して言った言葉を思いだしていたのだと思う。
『わかりました。あなた、愛してます。……嫌いにならないで……』
ミクは、思い詰めた顔でそんな事を言う。私は、一瞬やめた方がいいのではないかと思った。でも、ミクに内緒で繰り返し見たあのビデオが頭をよぎる。私は、ミクが狂う姿をどうしても見てみたい……そんな気持ちが消せなかった。

そして、あっけなくその日が来た。ミクは、いつも通りの清楚なブラウスに膝丈のスカートを身につけ、
『あなた……。愛してます』
と、思い詰めた目で言うと、そっと私にキスをして出ていった。

私は1人になった途端、狂いそうな気持ちになった。悪い想像ばかりが、どんどん大きくなっていく。そして私は、ミクに隠して持っている、あの時のビデオの原本を見始めた。

何度も繰り返し見たそれは、私に信じられないほどの興奮をもたらしてくれる。特に、情けなくも私が失神していたときの映像は、見ているだけでイッてしまいそうになるほどだ。

画面の中では、失神して身動き一つしないミクを、チンピラが犯している場面が映っている。チンピラはその大きなペニスを抜き差ししながら、その様子をカメラで撮し続けている。この若い男のペニスは、私のモノから比べると信じられないほど大きい。

それでも、兄貴分のヤクザはそれを粗チン扱いをしていた。私にしてみれば、羨ましいほどの大きさだ。
そんな太くて長いものが、ミクのアソコを出入りしている。その様子が、4Kという髙解像度の映像で余すことなく捉えられている。

私は、この動画を鮮明に見たいがために、わざわざ4K液晶を搭載したノートパソコンを買ったほどだ。
ミクのアソコにチンピラのペニスが出入りすると、陰唇が巻き込まれていく様子もしっかりと映っている。そして、大きくなったクリトリスも、ドロドロに白くなったチンピラのペニスも、必要以上の鮮明さで映し出している。

そして私は、妻のハメ撮り睡姦動画を見て我慢の限界を超えてしまい、オナニーを始めてしまった。ほとんど身動きしないミクを犯し続けるチンピラ。
「なんか、ダッチワイフみたいだなw」
勝手なことを言いながら、チンピラはハメ撮りを続ける。

そしてしばらく経つと、
「よし、イク」
と言いながら、チンピラはカメラを持ったまま器用にミクの顔に射精を始めた。勢いよく口の辺りにぶつかると、鼻やまぶた、頬に飛び散っていく。ミクの顔が、薄汚いチンピラの精液で汚されていく……。それなのに、私は息が止まりそうなほど興奮してしまった。

「おぉ、エロいなw」
チンピラはそんな事を言いながら、妻の顔をアップで映し続ける。すると、ミクが動き始めた。
『ン……な、何? コレ……』
ミクはまぶたにも精液が乗っているので、目を開けられずに戸惑ったように言う。
「ほら、口開けろw」
チンピラはそう言いながら、指で精液をミクの口の中にあつめていく。あっという間にミクの口の中に集められた精液。やっぱりそれを映し続けるチンピラ。

ミクは、怯えたような顔でチンピラを見ている。
「口開けてみろ」
ミクは、素直に口を開ける。すると、ミクの口の中は男の白濁としたモノでいっぱいになっている。私は、ミクの口の中に出すなんて当然したことがない。なので、ミクの口の中に精液が入ったことなどない。

「よし、飲み込め」
チンピラは冷たい口調で言う。すると、ミクは怯えた顔のまま、弱々しく顔を左右に振る。
「旦那呼ぶぞ?」
チンピラがそう言って脅すと、ミクはあきらめたような顔になり口を閉じた。そして、辛そうにそれを飲み込んでいく。

「よし、口開けろ」
チンピラに言われて口を開けると、ミクの口の中は空っぽになっていた。飲精……。そんなのは、AVの女優さんしかしないモノだと思っていた。私は、他の男の精液を飲み干すミクを見て、射精してしまった。
妻のこんなひどい姿を見て、オナニーをして射精までする私。あの一件で、壊れてしまったのは私の方なのかもしれない。

「美味いか?」
チンピラが下品な口調で聞く。ミクは、目を丸くして何も言えない。美味しいわけがないと思っている感じだ。
「だから、美味いのか?」
チンピラが、雑な口調で聞くと、ミクは怯えたような顔になり、
『美味しいです……』
と、震える声で言った。

「どう美味しいんだ?」
チンピラは、ミクの顔をアップにしたまま質問を続ける。
『そ、それは……。青臭くて、喉に絡みついて……。雄って感じで美味しいです』
ミクは、そんな事を言った。怯えていた顔が、それを言っている途中にトロンとしていくのを、カメラはしっかりと映していた。私は、このシーンを見て、クスリは怖いなと思っていた。でも、実際はクスリなんて効いておらず、ミク自身が興奮していただけだとわかり、私はショックを受けながらもひどく興奮していた。

私は、オナニーで射精したばかりなのに、またしごき始めていた。

画面の中では、カメラを固定アングルにして床に仰向けで寝たチンピラが、
「よし、自分で入れろ」
と、命令をした。
『も、もう無理です……。壊れちゃう……』
ミクは、泣きそうな顔で言う。
「あんなにイキまくっといて、よく言うぜw」
チンピラがからかうように言う。

『もうイキたくない……。おかしくなっちゃう……』
ミクは、目を真っ赤にして言う。
「姉さんイキやすいんだなw 旦那ともイキまくりなのか?」
チンピラがゲスな事を聞く。
『……です……』
ミクは、聞こえないような小さな声で言う。
「はぁ? なんて言った?」
『イ、イッた事、ないです……』
ミクは、顔を真っ赤にして告白する。
「マジかw それなのに他の男でイキまくるなんて、姉さんスゲぇなw」
チンピラは、小馬鹿にした口調で言う。

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