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温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

あおいは、顔や髪まで精液でドロドロの状態のまま、前田さんにフェラチオし続けています。私は、寝たフリをしながらそれを見ていますが、激しく勃起してまたイキそうになっていました。

あおいは、高橋さんの精液でひどいことになっています。まぶたにもかかっていて、片目を閉じた状態です。そんな状態でも、前田さんのペニスを夢中でフェラチオし続けています。
『早くイッてよ。いい加減にしないと、起きちゃうから』
あおいは、少し心配そうな口調で言います。さすがに、多少は酔いが醒めてきて冷静になっている部分があるのかもしれません。

「大丈夫、もうイクから。出すよ、飲んで」
前田さんは、うめくように言いながら射精を開始しました。慌てて前田さんのペニスをくわえるあおい。小さくうめきながら口内射精を受け止めています。そして、前田さんの射精が終わると、あおいはペニスを口から出しました。そして、口を閉じたまま前田さんを見つめます。
あおいは、喉をコクンと動かし、口の中の精液を飲み干してしまいました。
『すごい味』
マズそうな顔で言うあおい。私は、本当に飲んでしまったんだなと衝撃を受けています。
「ありがとう! めっちゃ嬉しいよ!」
前田さんは、精液を飲んでもらって本当に嬉しそうです。
『そんなに嬉しいの? 変なの』
あおいは、前田さんが喜んでいるのが理解出来ないようです。そして、
『じゃあ、今度こそお風呂行ってくる。ホント、出し過ぎだよ』
と、言いながらあおいは部屋を出て行きました。あんなに精液まみれの顔で部屋から出て行って、大丈夫かな? と、心配になってしまいました。

「じゃあ、私たちも部屋に戻りますか」
高橋さんはそんな風に言います。
「僕は、軽く風呂入ってきます」
前田さんはそんな風に言いました。そして、二人は部屋を出て行きました。私は、すぐにオナニーを始めました。狂ったようにペニスをしごきながら、精液まみれのあおいの顔を思い出していました。

そして、すぐに射精をしてしまった私は、慌てて下着を洗い始めました。さっき、パンツの中に射精をしてしまったので、パンツの中は精液まみれでした。

一通り片付けを終えると、急に不安になってきました。もう、夜遅い時間です。もしかしたら、あおいは前田さんと一緒に温泉に入っているのではないか? 混浴ではありませんが、勝手に混浴にしてしまっているのではないか? そんな心配で胸がドキドキしていました。

でも、拍子抜けするほどあっけなくあおいは帰ってきました。私は、慌てて寝たフリを始めました。でも、あおいは私を揺さぶって起こしてきます。
『パパ、風邪引くよ。起きなよ~』
あおいは、まだ酔っぱらいの口調です。私は、3回揺さぶられた後、起き始めました。
「あれ? みんなは?」
私は、とぼけてそんなことを言います。
『もう、とっくに部屋に戻ったよ。すぐ潰れちゃうんだもん。寂しかったよ』
あおいは、本当に寂しそうに言いました。私は、ゴメンねと謝りながらも、女性のウソのうまさに舌を巻いていました。

そして、私は布団に移動しました。すると、あおいが私に抱きついてきて、キスをしてきます。すぐに舌が差し込まれてきて、私に舌に絡みついてきました。
酒臭いなと思いましたが、なんとなく生臭いような臭いもする気がします。あらためて、あおいが他の男の精液を飲んでしまったんだなと感じました。

あおいは、荒い息遣いでキスをしながら、私の股間をまさぐり始めます。
『パパ、カチカチになってるよ。ねぇ、入れて欲しい』
あおいは、恥ずかしそうに言います。あおいは、はしたないことを彼らと沢山しましたが、結局最後までは行っていません。欲求不満になっているのかな? と、感じました。
私は、舐めたりしなくて良いのかと聞きました。すると、
『すぐ入れて欲しい。パパのおちんちん触ったら、欲しくなっちゃったの。ゴメンね、はしたないこと言って……』
と、恥ずかしそうに言うあおい。
さすがに、興奮している理由は言えないようです。私は、コンドームを持っていないことを告げました。まさか、ご近所さんと一緒の旅行で、セックスをすることになるとは考えていなかったからです。
『大丈夫だから。今日は大丈夫な日だよ。パパ、来て』
あおいは、やっぱり興奮した声で言います。私は、浴衣を脱いで裸になり、あおいの上に覆い被さりました。あおいは、浴衣がはだけていますが、まだ着衣のままです。私がショーツを脱がそうとすると、慌てて自分で脱いでしまいました。

私は、ついさっきまで顔中を精液まみれにしていたあおいを思い浮かべながら挿入しました。
『あぁっ、パパ、入ってきた』
嬉しそうに言うあおい。私は、彼女にキスをしました。すぐに絡みついてくる舌。私も夢中で絡みつかせていきます。でも、こうやって舌を絡めるキスをしていると、さっきの光景が浮かんできてしまいます。
私以外の男性と、濃厚なキスをするあおい……。それは、すごく楽しそうでした。私は、対抗心を燃やすように、夢中であおいの舌を吸いました。

腰を振り始めると、いつもよりも熱っぽくてうねっているような不思議な感じがしました。そして、あおいの膣は私のペニスを握るように収縮しているように感じます。
女性がこんな風になるのは、どういうときなのだろう? 私は、疑問に感じました。少なくても、私とのセックスだけでこうなっているわけではないと思います。男性二人に責められた影響だとしか思えません。

私は、とにかく強く腰を振りました。あおいを奪われないようにという気持ちなのかもしれませんが、自然と激しい動きになってしまいます。

『あっ、アンッ、パパすごいっ、声出ちゃう、うぅっ、ダメぇ、気持ちいいっ』
あおいは、いつもとはまったく違うリアクションです。いつもは、マグロとまでは言いませんが、リアクションは薄めです。セックス中に、こんなに沢山しゃべることもありません。

私は、これもさっきの3Pの影響なのかな? と、思ってしまいます。すると、私の中の嫉妬心が強烈に大きくなり、さらに激しく腰を振っていきます。あおいは、
『すごいっ、ダメっ、イッちゃう、パパ、イッちゃうっ!』
と、いままで見せたことのないようなあえぎ方を始めました。

私は、そんなあおいを見て興奮がさらに高まり、あっけなく射精を始めてしまいました……。
『うぅあぁ、パパ、出てるのわかるよ』
嬉しそうに言うあおい。私は、3回目の射精なのに、大量に精液が出ているのを感じていました。

そして、セックスが終わると、二人ともすぐに寝てしまいました。目が覚めると、あおいはまだ寝ていました。ふと横を見ると、昨日脱ぎ捨てたショーツがあります。
私は、なんとなくそれを手に取りました。すると、それはぐっしょりと言ってもいいくらいに濡れていました。漏らしてしまった? と、思うほど濡れているショーツ……。あおいは、二人とのイヤらしい行為を思い出して濡れていたのかな? と、考えてしまいました。

少しすると、あおいも目を覚ましました。たぶん、下着は穿いていないはずです。中に出した精液があふれ出ていないか心配になりましたが、特にそんな様子はないようです。

そして、少し身支度をして朝食の部屋に移動しました。4人なので、半個室みたいな場所での朝食でした。二人はもう先に食べ始めていて、ビールを飲んでいます。まだ1泊あるので、朝から飲もうと言うことなのかもしれません。

『朝から飲んでるの? ダメ人間みたいだね』
あおいは、昨日よりもグッと親しげな感じで話しかけます。あんな事をしたので、距離が縮まったのは間違いないようです。
「まあね。あおいちゃんもどう?」
高橋さんがそんな風に勧めてきます。でも、あおいは断ってお茶を飲み始めました。

さすがに、下ネタっぽい感じもなく朝食は続き、今日はどうするかという話になりました。ゆっくり温泉に入ってダラダラしようという意見や、近場の観光地を回ろうという話が出ます。
そして、結局近場の観光名所を訪れ、昼食に海鮮丼を食べるという、絵に描いたような温泉旅行の定番になりました。昨日のことなどなかったように、明るく楽しそうな妻と彼ら。
ただ、昨日の昼間よりも打ち解けたというか、親しげな感じになっているのがわかります。私は、楽しそうに話をする妻達を見ながら、昨夜、口移しで酒を飲ませあっていた事を思い出していました。

そして、夕食時、露骨に酒を飲ませてくる高橋さんと前田さん。私は、やる気満々なんだなと感じながらも、すでに興奮していました。

『飲み過ぎだよ。また潰れちゃうよ』
あおいは、心配そうに言ってきます。でも、私は飲んでいるフリをしながら、密かに日本酒をおしぼりに染みこませたり、味噌汁の中に捨てていました。その上で、酔っ払ったフリをしていました。

「明日帰るんだから、もっと飲みましょうよ」
高橋さんは、そんなことを言いながら日本酒を勧めてきます。私は、ろれつが怪しくなったフリをしながら、勧められるままに日本酒をついでもらいました。

夕食があらかた終わった頃を見計らい、私は潰れたフリをしてちょっと横になると言いました。すると、あおいがすぐに布団を部屋の隅に敷いてくれました。私は、手際よく布団を敷いて私を寝かせるあおいに、もしかしたら彼女も期待しているのではないか? と、疑念を持ってしまいました。

私が寝たフリを始めると、
『飲ませすぎだよ。パパ弱いんだから、そんなに飲ませちゃダメだよ』
あおいは、少しすねたような口調で言います。
「まぁまぁ。あおいちゃんだって、早く始めたかったでしょ?」
高橋さんがそんなことを言います。
『そんなことないよ。もう、あんなのはダメですよ』
あおいは、たしなめるように言います。
「またまた~。ほら、口開けてごらん」
前田さんは、自分の口に日本酒を含ませながら言います。
『ホントにエッチなんだから』
あおいは、ぶつくさとそんなことを言いながらも、素直に上を向いて口を開けました。すると、前田さんはいきなりあおいにキスをしました。そして、口の中の日本酒をあおいに飲ませているようです。私は、薄目でそれを見ながら、信じられないほどの興奮を感じていました。

「美味しい?」
前田さんは、そんな質問をします。
『……うん』
あおいは、少しためらった感じで答えました。すると、すぐに高橋さんも口に日本酒を含み、あおいに近づきます。あおいは、指示もないのに黙って上を向いて口を開けました。
高橋さんも躊躇なくキスをし、あおいの口の中に注ぎ込みます。あおいは、喉を鳴らすように飲み干していきます。高橋さんは、そのまま舌を絡めるようなキスを始めました。

一方的に口の中をかき混ぜられているあおい。自分からは、舌を使う事はしていないようです。あおいは、罪悪感を感じているのかわかりませんが、完全に受け身の状態です。

高橋さんは、かまわずにキスを続けます。荒い息遣いで、あおいの口の中をグチャグチャにする彼……。私は、自分の妻の口が他の男に犯されているのに、興奮しすぎてすでに我慢汁があふれているような状況です。

すると、前田さんがあおいの後ろに回り込みました。そして、浴衣の上からあおいの胸を揉み始めます。大きな胸が、前田さんの手で形を複雑に変えながら浴衣の中で躍っています。

しばらくそのままの状態が続きます。すると、あおいが高橋さんの舌に自分の舌を絡め始めました。私がすぐ横で寝ているのに、他の男と舌を絡め始めたあおい……。結局、あおいもその気になってしまったようです。

激しく舌を絡める二人に、胸を揉み続ける前田さん。前田さんは、あおいの浴衣の中に手を突っ込み、直接触り始めました。浴衣の上からでも、彼があおいの乳首を責めているのがわかります。

『んっ、ん~っ』
あおいは、キスをしながらうめくような声をあげ始めました。そして、高橋さんに抱きつくように腕を回しながらさらに激しく舌を使っています。

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