EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩4【オリジナル】

前回の話

里美は、股間にバイブを入れたまま、
『早くして。一番強くして良いから』
と、孝一に指示をした。里美はソファの上で四つん這いになったまま、とろけた顔をさらしている。ただでさえ短いスカートはまくれ上がり、不自然に膨らんだショーツがうねっているのがわかる。

「はいっ! 了解です!」
孝一は慌てて返事をすると、リモコンを操作した。すると、うねる音が明らかに強くなり、里美のショーツの中のバイブが暴れ始めた。
『あぁっ、こ、こんなに? 凄いぃ、あっ、あっ、ダメぇ! あなた、凄いのっ! 凄すぎるっ、止めてっ、ストップ、あぁっぁっ!』
里美は、びっくりしたような顔のまま私を見つめて叫ぶ。

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私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻2【オリジナルコンテンツ】

前回の話

妻は、部長の太い指であっさりとイカされてしまいました。それだけでもショックが大きすぎて倒れそうですが、さらに部長は、大きなペニスを誇示しながら”欲しいんだろ?”と、妻に聞き、妻は欲しいと言ってしまいました。
もちろん、部長の機嫌を損ねないための言葉だと思います。でも、さっきの妻の感じ方は、演技とは思えないほど真に迫ったものでした。私以外に男性経験のない妻は、テクニックもないですし、おそらく性感もそれほど開発されていないと思います。そんな妻が、のけ反りながら痙攣していました。演技だと信じたい気持ちもありますが、信じ切れない私もいます。

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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた3【姉妹ブログより 転載禁止】

前回の話

『いいよ。変態な圭ちゃんも大好きだもん♡ 次は、もっと喜んでもらえるように頑張るね!』
優香は、クローゼットの中の俺に抱きつきながら言う。俺は、目の前で優香が祐介にフェラチオをするのを見てしまった上に、射精までしてしまった気まずさから、うつむいているだけだった。

そんな俺のペニスを、優香はズボンの上から撫でてくる。
『凄いね。染み出て濡れちゃってるね』
優香はそう言った後、指についた俺の精液を舐めた。

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私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻【オリジナルコンテンツ】

私は、42歳の社会人で、真面目なことくらいしか取り柄のない男です。ただ、そのおかげか課長を任されていて、同期の中では一番出世が早いです。
子供も2人いて、自宅も狭いながらも一軒家で、全てが順調に行っていると思っていました。でも、部下の不始末を隠蔽しようとしたことが、私の人生を狂わせました。

今思えば、ミスをミスとして処理すれば良かっただけのことなのですが、私の社内での評価、そして、出生のことを考えて隠蔽することを選択してしまいました。

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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた2【姉妹ブログより 転載禁止】

前回の話

優香は、真面目な子だと思っていた。でも、ここまで真面目だとは思っていなかった。優香の強い希望で、祐介に対して本当に借金を返していくことになってしまった。
学生の頃からの、賭けビリヤード……。でも、それはゲームを盛り上げるための形だけのものだったはずだ。祐介自身も、金ならば捨てるほど持っているので、受け取るつもりなどさらさらなかったはずだ。

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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた【姉妹ブログより 転載禁止】

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。

「そろそろ精算するか?」

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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました完【姉妹ブログオリジナル】

前回の話

みゆきの出産は無事に終わり、エコーでわかっていたとおり、男の子が生まれた。長男よりも短時間で生まれ、嫁の身体の負担も少なかった。そして、4人+1人の生活が始まった。+1は、お義母さんだ。しばらく落ち着くまでは、同居してくれるということになった。長男のときも、3か月近く同居してくれて、本当に助かった。

ただ、長男の時と違うのが、俺がお義母さんと肉体関係を持っていることだ。さすがに、みゆきが戻ってきてからは、一度もそういうことはしていない。次男が生まれた喜びと、まだ2歳の長男と次男の世話で、バタバタの毎日だったからだ。

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俺はオフロスキーじゃなくて寝取られスキーです2

ぼくは、ひろみの気持ちがわかりませんでした。
約束の時間になり、僕はひろみを迎えに行きました。

ひろみの家の前に行くとひろみが立っていました。
別れる前とまったく変わらない感じでした。

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俺はオフロスキーじゃなくて寝取られスキーです1

僕が寝取られスキーになった原因の出来事です。
もう5年前くらいのことです。
大学4年の僕はサークルの後輩のひろみと付き合っていました。
ひろみとは付き合い始めて3年、僕としては安定期に入っているつもりでした。

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