おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と【姉妹ブログオリジナル】

『ゆっくりしていって下さいね』
嫁の美和子が、友人の健吾にお茶を出しながら言う。ニコニコと温和な笑みを浮かべながらお茶を置く嫁。前屈みになると、豊満な胸が盛大に胸チラしてしまっている。

健吾は、見ていないような感じを装いながら、チラチラと嫁の胸の谷間を楽しんでいた。
嫁が奥に下がると、
『ホント、美和ちゃんはいつ見ても上品で優しそうだな。ウチのと大違いだよ』
と、健吾が羨ましそうに言う。

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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった最終回【オリジナル】

前回の話

『ご、ごめんね、直樹のおチンポ、太すぎて押し出されちゃった。汚れてない?』
対面座位でアナルで繋がったまま、マキが聞く。汚れるもなにも、直樹の下半身は、マキの漏らした潮だかおしっこでグチョグチョだ。
「マキのなら、平気だって。飲んでも良いくらいだよ」
直樹は、マキのことを見つめながらそんなことを言う。アブノーマルで変態な発言だけど、マキは妙に嬉しそうだ。

『直樹の、子宮まで届いちゃってる♡』
「え? 子宮? お尻に入れてるのに?」
『うん。壁越しに子宮にゴリゴリ当ってるよ。こうやってるだけで、イキそうなんだよ♡』
マキは、エロすぎる穴あきランジェリーを身につけたまま、直樹と一つになっている。直樹のことを見つめる目が、すごく熱っぽい。

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EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩【オリジナル】

『あなた、今晩久しぶりにどうですか? 今日は2人ともいないでしょ?』
夕食後、妻の里美が恥ずかしそうに言ってきた。今日は、息子達二人はテニススクールの合宿でいない。里美は、顔を赤くしてモジモジと誘ってくる。恥ずかしがり屋な里美は、まるで少女のようにはにかんでいた。

子供2人を産んでもう30代半ばになったのに、童顔と肌の美しさのおかげかまだ20代に見える。もちろん、夫のひいき目もあると思うが、子供が2人いると言うとまず間違いなく驚かれる。

私は、1か月ぶりくらいの夜のお誘いに胸が躍っていた。子供も高学年になると、なかなか自宅でセックスするのは難しくなってくる。私は、我慢出来ずにそのまま彼女を抱きしめてキスをした。

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妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった3【オリジナルコンテンツ】

前回の話

『えっ? パパ? イッたの?』
明美は後部座席の私に振り返り、驚きの声をあげる。私は、顔を赤くしながら、口ごもってしまった。
「パパさん、スゴイデスネ。ちょっと、休みましょう」
アントンは、ペニスを取り出して運転しながら言う。不思議なもので、彼はイッた後にまた日本語が流ちょうになってきた。完全に、わざと使い分けてるなと思ったが、私は恥ずかしさでそれどころではなかった。

『パパ、興奮しすぎだよぉ。早く拭かなきゃね』
明美は、上機嫌で言う。それだけではなく、上機嫌のままアントンのペニスをしまった。

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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった5【オリジナル】

前回の話

マキは、大人のおもちゃ屋さんを出ると、いつも以上にベタベタしてきてくれた。腕を組み、歩きづらいと感じるほどに身体をすり寄せてくる。
『ねぇ、歩きづらい?』
マキは、ニコニコしながら聞いてくる。僕は、
「平気だよ。歩きづらくても、マキがくっついてくれる方が嬉しいよ!」
『え? そうじゃなくて、さっきパンツの中で出しちゃったでしょ? ベタベタしたりしないの?』
と、イタズラっぽく笑いながら言うマキ。僕は、マキに直樹とのカーセックスや昔の輪姦の話を聞かされ、手も触れずにパンツの中に出してしまったことを思い出し、顔を赤くしてしまった。

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ネットの近親相姦ものを見てる内に我慢できなくなった私は弟と……

アタシは女子高の2年です。下に中学2年の弟と2人兄弟です。

女子高もあってか、なかなか彼氏とも巡り合えず高2まで、ずっとオナニーをしてきました。前々からアタシはMッ気があるみたいで、オナニーの時も男の人から色んな攻められ方や言葉攻めを妄想しながらオナニーしていました。

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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった4【オリジナル】

前回の話

マキは、
『あれ? 柔らかくなっちゃったね』
と言うと、僕の下からすり抜けた。そして、吸い寄せられるように直樹のペニスに顔を近づけていく。
『凄いね。2回も出したのに、もう復活してるね♡』
マキはそう言って、直樹の血管がうねるペニスに舌を這わせた。チロチロと、カリ首や尿道口を舌で責めるマキ。その顔は、発情したように上気して赤くなり、ひどくとろけている。

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会社のおばちゃんに、娘と付き合ってくれない? と言われた

少し前の話だけどさ、会社の総務部ってみんなおばちゃんなんだけど、声かけられた訳よ。

その時の正確な言葉は忘れたけど「ウチの娘と付き合ってくれない?」みたいな感じだった。

オレは見た目は若いけど35歳で既婚の妻子持ちなのよ。
もちろんそんな事は会社の皆知ってるし、そのおばちゃんも知っている。

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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった3【オリジナル】

前回の話

直樹は、イッたことで冷静さを取り戻したようで、僕の方を見て謝ってきた。
「悪い! 気持ち良すぎて我慢できなかった……」
本当に申し訳なさそうに謝る直樹。でも、僕はパンツの中で射精してしまって、それがバレてしまうんじゃないかと気が気ではなかった。

『悪くないよ。カズ君も全然怒ってないし、興奮したみたいだよ。だって、イッてるもん』
マキは、僕のズボンの股間部分を指さして言う。僕は、慌てて股間を手で覆い隠したが、ズボンにまで染み出ていることに気がついた。

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8歳年上の事務の香織さんと金曜の夜にオフィスで二人きりになりました

私は27歳のサラリーマンです。
今年の春の出来事です。
8歳年上の事務の香織さんと金曜の夜にオフィスで二人きりになりました。
私は営業先から帰社が遅くなり残務整理で、香織さんは部長に頼まれた入力業務でした。
流れでご飯に行きました。

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ウブな先輩に強引に精子の鞭毛運動を調べようと言ってみた

僕は高校の生物部の部員です。
後期の各班の研究テーマを話し合った時、僕のグループは「細胞の運動」というテーマになり、2人ずつペアを組んでいろんな細胞の運動の仕方を調べることになりました。

僕は2年の副部長(すごい美人)とペアになって、鞭毛運動について調べることになりました。

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