無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた5【オリジナルコンテンツ】

前回の話

里央が生理が来ていないことを告げてきたとき、私はとうとうこの日が来たなと思った。そして、動揺を隠しながら、
「本当に!? 赤ちゃん出来たのかな? 良かったね!!」
と、全力で喜んでいる夫のフリをした。本当は、どちらの赤ちゃんだろう? と、不安と疑念でいっぱいだったが、それを胸に秘めて話を続けた。

あの時、寝室で激しいセックスをした里央とマサくん。里央は何度も膣中に注ぎ込まれながら、”マサくんので妊娠する! マサくんの赤ちゃん欲しい!”と、叫んでいた。

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無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた4【オリジナルコンテンツ】

前回の話

「あっ、石田課長、お疲れ様です!」
廊下でマサくんに声をかけられ、私はビクッとしてしまった。ついさっきまで、彼は私の妻の里央を抱いていた……。そう思うと、とっさに言葉が出なかった。彼は、そのまま笑顔で通り過ぎていく。私は、そこはかとない敗北感を感じてうなだれてしまった。

里央と彼は、私と結婚する前からの関係のようだ。処女でウブだった里央を、マサくんが色々と適当な事を言って調教した……と言う事のようだ。
私は、里央の上手すぎるフェラチオの原因がこんなに身近にあったという事を知り、まだ現実感がなかった。なによりも、この目で見ても尚、信じられない気持ちが強かった。

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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん5【姉妹ブログより】

前回の話

元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、結局結婚を前提にお付き合いを始めた。

彼女の連れ子の彩花ちゃんとも、毎週のように動物園や公園に行ったりするようになった。

マミさんが風俗嬢だったこと、30歳と言うこと、バツイチ子連れと言うこと、気にならないと言えば嘘になるが、美人で黙っていると高飛車にも見えるマミさんが、実は凄く純情で、意外に男性経験も少なく、可愛らしい女性と言うことを知ってしまったので、気にしないことにした。

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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん4【姉妹ブログより】

前回の話

友人のヒロシの嫁のキョウコちゃんに、寝ているところ(寝たふり)をさんざんイタズラ出来た。
キスして、中出しまでしたが、キョウコちゃんは最後まで寝たふりを貫き通していた。
キスした時は、キョウコちゃんも舌を絡めてきたのだが、それでもキョウコちゃんは目を固く閉じて寝たふりをしていた。
少し笑えてきたが、起きないのをいいことに、ヒロシのすぐ横で思い切り寝取ることが出来た。

俺には寝取られ性癖はないが、ヒロシに寝取られ性癖があったとしたら、最高の寝取りのシチュエーションだったと思う。

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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん3【姉妹ブログより】

前回の話

マミさんからのラブラブメールを見て、走るスピードを上げた俺。
もう家に着く。まだ、マミさんが来るまでに30分以上もある。急いで用意しよう!
そう思ってマンションの下にきたら、路駐の車がクラクションを鳴らした。

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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん1.5【姉妹ブログより】

(1話目のマミさんとのセックスの、”その後結局2発搾り取られて”の部分の補完)
マミさんは、バックでイキまくった後、
「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」
と、可愛らしく言ってくれた。俺は、心を根こそぎ持って行かれた気がした。
それでも、おどけて
「俺に?チンポに?」
と聞くと
「チンポww 決まってんじゃん!」
にっこりと良い笑顔で言われた。

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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん2【姉妹ブログより】

前回の話

ヘルス嬢のマミさんと、かなり特殊な初体験が出来て、それまで女性と付き合ったことがなく、オナホに名前をつけるくらいのキツい俺だったが、妙に女性に対して自信を持ち始めていた。

結婚してまだ半年も経っていない友人の奥さんのキョウコちゃんを、何とか落としたいと思うようになっていた。
とりあえずやってしまえば、マミさんのように俺の規格外にでかいチンポに夢中になるんじゃないのかな?と、楽天的に考えていた。

そして、今日は友人宅で食事をして飲み会をする約束だった。

俺は、口当たりが良いが結構アルコール度数の強い酒ばかりを手土産に買って、友人宅に訪れた。

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