無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた3【オリジナルコンテンツ】

前回の話

里央は、ソファの上で、男にまたがって腰を振っている。真っ赤なランジェリーを身につけたまま、アナルに受け入れた大きすぎるペニスを出し入れさせている。ペニスの大きさを問題としないような大きな動きで、根元までくわえ込み、そしてズルズルと引きずり出していく。

里央のアナルは、その度にめくれ上がるような感じになったり、押し込まれたりを繰り返している。どう考えても、初めてではない。何度もその巨根をアナルに受け入れた事があるとしか思えない、慣れた動きだ。

『あっ、あぁっ! マサくん深いよぉっ! おチンポお尻に突き刺さってるうっ!』
里央は、いつもの無邪気で清楚な雰囲気がウソのように、はしたない言葉を吐きながら腰を振り続けている。私は、隠しカメラの解像度が高すぎるのを恨めしく思いながらも、激しく勃起している自分が信じられなかった。

続きを読む 無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた3【オリジナルコンテンツ】

・寝取られ系作品のご紹介


超寝取られ2
恋人が婚約者が母が。最愛のオンナが容赦なく寝取られる!
他人チ○ポでメスの快感が超覚醒!ハメ墮とされる極上痴態をご覧あれ♪


あなた私、甥っ子と子作りします!
ダンナのEDに悩む叔母さん。女としての賞味期限もあとわずか。
最後の出産チャンスをつかむため、甥っ子との中出しセックスに踏み切るが…?
○あらすじ
今日も自宅で甥っ子と服を着たままヌルヌルのセックス。
あらいけない!もうすぐあなたが帰って来ちゃう!
早く甥っ子をイカせなきゃ!!


泥酔して帰宅した巨乳妻 ~熟睡する妻の携帯に…~
━泥酔して帰宅した妻。すぐに熟睡したあと妻の携帯へ一通のメールが…。


夫の兄にヤられてヤられて
事業に失敗し多額の借金から自殺を何度も
はかる夫を助けるために、金持ちの夫の兄に
お金を工面するため自らの体を差し出し
結果ヤられまくる話です。

続きを読む ・寝取られ系作品のご紹介

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん【姉妹ブログより】

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。

もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、

それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。

続きを読む 友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん【姉妹ブログより】

小学校の頃からの幼馴染み達と乱交プレイをしてしまいました

ひよんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけどよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

続きを読む 小学校の頃からの幼馴染み達と乱交プレイをしてしまいました

比べてはいけないですが、甥のセックスは夫の比ではありませんでした

私は子供が二入いる主婦で、とうとうアラフォーになってしまいました。
夫とは夫婦の営みは月に2、3回ありますが、実は最近、21歳の甥っ子と肉体関係を結んでしまいました。
夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、甥とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです。
甥っ子がテクニシャンなのか、それとも体の相性の問題なのか、恐らく両方だと思いますが、甥とSEXするのは本当に気持ち良いんです。

続きを読む 比べてはいけないですが、甥のセックスは夫の比ではありませんでした

妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった【オリジナルコンテンツ】

妻と結婚して20年、息子が二人とも大学進学で東京に行き、また妻と二人の生活が始まった。妻の明美は、大学生の息子が二人いるのに、まだギリギリ30代だ。私は43歳なので、少し年の差がある。
あっという間の20年だったけど、私の会社も順調に業績を伸ばし、10人を超える従業員を雇うまでになった。独立当初は月一どころか年一くらいの休みしかないような辛い日々だったが、やっと報われた感じだ。

続きを読む 妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった【オリジナルコンテンツ】

やっと出来た清楚な彼女は、男達の肉便器だった完

前回の話

やっと出来た彼女の由梨が、目の前で男達に廻されるのを見ていただけの俺。勃起しても小さいペニスをバカにされ、思わず由梨に覆いかぶさって挿入した。

初めて経験した女性の膣に、思わずうめき声を漏らした俺に、
『あれ? 入ったの?』
と、由梨が言った……。

「マジでヒデぇわw 入ってるってw」
「由梨がガバマンなだけだろw」
男達は、爆笑しながら言う。俺は、入れたのに”入ったの?”と聞かれて、顔どころか耳まで真っ赤にして恥を感じていた。

続きを読む やっと出来た清楚な彼女は、男達の肉便器だった完

妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる完【オリジナルコンテンツ】

前回の話

私は、妻がカズ君とコンドーム無しで繋がりながら、口移しで食事を食べさせられているのを聞き、嫉妬と焦りで嫌な汗をかいていた。でも、そんな状況なのに、私のペニスは10代の頃のようにガチガチに固く勃起している。最初、妻が他に好きな人が出来たと言い出したとき、私は絶望しか感じなかった。それが今、妻が他の男とセックスをしているのに、異常なほど興奮してしまう自分がいる。

続きを読む 妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる完【オリジナルコンテンツ】

寝取られ系動画の月間ランキングをご紹介します

DMM動画の、人妻や寝取られ系の月間ランキングです

1位 「私、おばさんだけど触ったらその気になってくれるかな?」

2位 泥酔BBQNTR 妻の会社の飲み会ビデオ

3位 あなたに愛されたくて。

4位 「カップル限定」マジックミラー号の中で、自慢の彼女を「寝とって」真正中出し!

5位 寝取らせ 08

続きを読む 寝取られ系動画の月間ランキングをご紹介します

黒髪眼鏡でドジっ子な先輩とレズの世界へ飛び立ちました

私は背が高くて目立つせいか、中学2年の頃から同性に告白されるようになりました。
最初はバスケ部の後輩、3年のレギュラーに代わって2年の私が1年を面倒見る事が多かったからかもしれません。
自分で言うのもなんですが、顔はソニンに似てるってよく言われます。
あだ名もそのままソニンです。
最初は意識していませんでした。

続きを読む 黒髪眼鏡でドジっ子な先輩とレズの世界へ飛び立ちました

バンコクで、コーヒーショップという名の売春茶屋で

先日かみさんと子供が実家に帰ったのを良いことに、微笑みの国タイへ行ってきました。
バンコクには夜遊びできる所があるというのは数年前から知っていましたが、なかなか行くチャンスがなく、今回念願叶っての初タイ上陸です。

バンコクのナイトライフの中でも一番行ってみたかった所が、『コーヒーショップ』です。
簡単に言ってしまうと、そこは援交目的の女の子たちが集まる場所です。

続きを読む バンコクで、コーヒーショップという名の売春茶屋で

和風美人なOLは、意外なほどエロい女だった

私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、女性が課に1人いるかいないかという割合でした。
私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w
もはや女性というには・・・という様な状況で、「華やかさ」からは非常にかけ離れていました。

そんな自分の課の惨状とは対照的に、隣の課には採用を取り止める前年に入社した我がフロア唯一の「華」と言える、女性社員がいました。

続きを読む 和風美人なOLは、意外なほどエロい女だった

彼女が俺のためにビッチになる修行を始めた2【姉妹ブログより】

前回のお話し

3年付き合った彼女のココロと、俺の一方的なわがままで別れた。
わがままと言えないくらいのくだらない理由だが、
・セックスが退屈。
・俺の希望を色々してくれるが、自主的にエロい事をする感じではない。
・俺は、もっとビッチが好き。
・不二子ちゃんのように、俺を裏切るくらいの方が良い。
・浮気の心配が全くないのがつまらない。
などと言う理由だ。

続きを読む 彼女が俺のためにビッチになる修行を始めた2【姉妹ブログより】

ド田舎では、偉い人の奥さんの相手をするのはよくあること2

「うううううぅぅ~~、イク、イクイクイッちゃうぅ~~!」

秋子さんが小さな爆発を迎えるたび、仰向けになった乳房がフルフル揺れる。
俺の我慢も限界に近い。尻肉がヒクヒクと痙攣を始めた。

「俺…ダメです…もう…」
「出して…ちょうだい…ちょうだいいぃぃ~~~あああぁぁ~~!!」

続きを読む ド田舎では、偉い人の奥さんの相手をするのはよくあること2

ド田舎では、偉い人の奥さんの相手をするのはよくあること1

俺の出身地は古い街だが、かなりの田舎。
親父はちょっとした土地持ちで、祖父から引き継いだ会社を経営してた。
いわゆる「田舎の名士」の端くれだったんだろう。

田舎の秀才だった俺は、東京にある某「ものすごく有名な大学」に進学したんだが、合格発表の翌日には「△△家の息子が×大に現役合格した」と集落中が知ってる。
それくらい地縁・血縁の濃い土地柄だった。

続きを読む ド田舎では、偉い人の奥さんの相手をするのはよくあること1

彼女の処女を奪った次の日にはプロポーズしました

俺31歳 彼女22歳の時だった。

休みの日の午後、彼女が「ご飯作ってあげる」と言って家にやってきた。

前のデートの時も家に来てくれて、帰りしなの初キスの後、彼女をバス停迄送っていく間彼女がしなだれかかるようにして腕を組んできていたので、今日はチャンスがあれば最後まで行けるかもしれないと思っていた。

二人で料理を作って(と言っても殆ど彼女がやっていたがw)食べた。

続きを読む 彼女の処女を奪った次の日にはプロポーズしました

元ヤン風生保レディに肉弾営業された2

生命保険に入ってから1週間ほど経ったある雨の日・・・

午後5時。由香がわざわざ俺の職場まで迎えに来た。
入社してから残業が続いていたが、今日はいわゆる生命保険加入時の「健康診断」のため定時で、由香と一緒に職場を出る。

由香とはあの日から特段何も進展がなかった・・・というより、上手くはぐらかされているように感じた。

“あれ”は契約を取るためのエサでしかなかったのか・・・?

続きを読む 元ヤン風生保レディに肉弾営業された2

元ヤン風生保レディに肉弾営業された1

職場で新規採用された時によく生命保険の勧誘にあいました。
特に印象的なのはY生命の由香(当時23歳で俺と同い歳)。茶色に染めたロングヘアとケバイ化粧で、いかにも元ヤンキーという感じの女だったが、まあまあの美人でかつカラダはムチムチ。
胸が開いたブラウスとみじかめのタイトスカートでいつも営業廻りに来るので、前屈みになると胸元から谷間や黒ブラが見えてたまらなかった。

続きを読む 元ヤン風生保レディに肉弾営業された1