カテゴリー別アーカイブ: 近親体験談

淫乱ドMの母ちゃんをたっぷり調教してみた3

母ちゃんが俺にラブラブなのはいいとして、もっともっと堕落させてエッチにさせる必要がある。それにはひたすら反復あるのみ。
オナ禁して辱めるパターンは、かなり有効だった。おまけに同じプレイでも効果アリ。お気に入りのプレイは何度でもOKらしい。

母ちゃんは芝居がかったことが好きだから、言葉責めはかなり有効だった。精神的な屈辱を与えると、かなりはじけてくれる。
『真面目な主婦が、こんな格好でこんな事を…』というのは殺し文句だった。いとも簡単に暴走しちまう。
まあ、その分夜が大変だけどね。俺のチンコを放してくれない。俺にしがみついて離れない。過激にラブラブだったんだ。

続きを読む 淫乱ドMの母ちゃんをたっぷり調教してみた3

淫乱ドMの母ちゃんをたっぷり調教してみた2

母ちゃんはベッドに突っ伏してる。結局、3回射精して終了した。俺もこのあたりが限界だ。
目隠しや手ぬぐいなどを全て取り去る。腕をマッサージして上げる。母ちゃんが目を覚ました。
壁に寄り掛からせ、M字開脚にして終了後の感想動画を撮影する。

「気持ちよかった…本当に犯されちゃった…」

微笑む母ちゃんのマンコから精液が垂れ流されてた。

続きを読む 淫乱ドMの母ちゃんをたっぷり調教してみた2

淫乱ドMの母ちゃんをたっぷり調教してみた1

俺の母ちゃんは38で、スーパーでパートしてる。親父は単身赴任で、もう二年ぐらい別居状態。
母ちゃんは10代で結婚して俺を産んだせいか、なんか教養が無いっつうか貧乏臭くて残念な感じ。
見た目は普通のオバサン。特別にスタイルが良いとかそういうのは無し。飯は美味いけどな。

続きを読む 淫乱ドMの母ちゃんをたっぷり調教してみた1

病気になった時、母がアレに薬を塗ってくれた

皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科によく通院していました。
そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症を起こしていました。
その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太ももの付け根からお腹の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。
あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻き毟ってしまうのですが、出来た場所が恥ずかしくて病院にも行けず、親にも黙っていました。

続きを読む 病気になった時、母がアレに薬を塗ってくれた

夫の父に身を任せ、子まで宿した私ですが、後悔はありません

私は自分の夫の父親、すなわち舅と関係を続けています。
事の発端は夫の長期出張でした。

夫とはお見合いで結婚しましたが、良家と言えるきちんとした家柄で、まさに良縁と言える結婚でした。
モテなかったわけではありませんでしたが、私は結婚するまで貞操を守り、唯一、初めて身体を許したのが夫でした。
夫も真面目な人で、友人とその手のお店に行ったことはあるようでしたが、あまり遊んでいる様子もなく、お互いに学校を出てからしばらくして、お見合いを経て結婚に至りました。

続きを読む 夫の父に身を任せ、子まで宿した私ですが、後悔はありません

息子が小さいときから性の手ほどきをしていました

私は現在40歳、息子は先日23歳になりました。

私、昔から知識欲が旺盛で、母が経営していたスナックのお客さんとセックスしてたのを小さい時から覗いていました。

母が「気持ち良いぃ~っ!」って叫んでいたから、セックスしてみたくて六年生の時に母の彼氏と初体験しました。

気持ち良くなかったので母に聞いたら「最初は痛いだけかもね」って。だから、それから何人とも経験して快感も覚えました。

続きを読む 息子が小さいときから性の手ほどきをしていました

姪とデートして処女をもらったが、叔父さんも気持ち良くなってと言ってくれた

姉の娘で高校2年の美穂が油絵で市民展に入選したと、実家の母から聞き、日曜日の昼過ぎに市民ホールへ出かけた。
絵を探していると、美穂がニコニコしながら走ってきた。しばらく美穂と話をしていると、今から食事して帰る予定らしい。
「ご褒美に、美味しいもの食べさせてやるよ」
二人でイタリアンレストランで食事をし、姪を車で送った。
「叔父ちゃんとデートしちゃった」

続きを読む 姪とデートして処女をもらったが、叔父さんも気持ち良くなってと言ってくれた

熟女モノAVを見てたら、毎日見慣れてる女性が映っていた

僕は19歳。父は45歳長期単身赴任中。母は39歳専業主婦
まあごくありふれた家族だったと思います。あの時までは……
僕は熟女好きで良く熟女物の動画やDVDを見ていましたが
母をそう言う対象には見ることはありませんでした。だって母は母ですし(笑)
家では化粧っ気も無いし、顔だって普通。スタイルは悪くは無いけど良くもない(笑)

続きを読む 熟女モノAVを見てたら、毎日見慣れてる女性が映っていた

ボーナスでホテルヘルスに行ったら、叔母が出てきた

社会人になって初めてのボーナス。
何を買おうか貯金をしようか考えてました。

でも初めてのボーナスで中途半端な金額だからイマイチ欲しいものが買えない。
そんな時、先輩社員から声がかかりました。

「おまえな~、貯金なんてだるい事言ってたらダメだぞ」
「えっ?マズイっすか?」

「男は黙ってフーゾク!これだよ~」
「もったいね~」

続きを読む ボーナスでホテルヘルスに行ったら、叔母が出てきた

妹が下半身裸で寝ていたので、迷わず入れてみたw

大学生の時だけど、当時高校生の妹が何故か下半身裸で、俺のベッドでうつ伏せになって寝ていた。

起こそうとしてもなかなか起きないから、最初は尻を触ってたんだけど、それでも起きないからオマンコを触ってたら、妹が半分寝て半分起きた様な声でちょっと喘ぎ始めて、その声を聞いてたら俺も本気で欲情して、チンコをオマンコに押し当てて、寝バックって言うのかな、うつ伏せになった妹の背中に覆いかぶさる様にして挿入した。
そしたら妹がそれまでの寝ぼけたような喘ぎ声じゃなくて、はっきりとした声で、「あ~~!」と声をあげた。

続きを読む 妹が下半身裸で寝ていたので、迷わず入れてみたw

従姉にイタズラされてパンツの中でイッてしまったら

ボクは中2です。
去年の夏、いとこたちと一緒に海に行った時のことです。
いとこは1こ上のM美(中3)と、1こ下のK(中1・男子)。

海に行った日の夕方、「もうすぐご飯だから、一緒に入っといで」とおばさんが言うので、3人でお風呂に行きました。

札を掛けて入る小さいお風呂なので、3人で入ると狭いくらいでした。
KとM美はしょっちゅう一緒に入ってるらしくて、平気で隠さないで見せてました。

続きを読む 従姉にイタズラされてパンツの中でイッてしまったら

引きこもりの僕と、なんでも言いなりの優しい母

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、学校と家の往復する日々を送っていたんです。

休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。

「珍しいな!買い物?」
「うん、服買いに来たんだ」

続きを読む 引きこもりの僕と、なんでも言いなりの優しい母

妹が、俺のエロ本とドライバーを持って行くのはそう言うことw

妹が性行為に興味を持ち始めたのは、たぶん小6の頃だろう。

ときどき俺の秘蔵エロ本が無くなってる時があり、不審に思った俺は妹の部屋を家捜しした。
すると、引き出しの中からアッサリ発見。
(妹よ、もう少し隠す場所を考えろよ!)
しかし、2、3日経つとやっぱり無くなってる。
エロ本を取られては取り返し、取られては取り返し・・・。

続きを読む 妹が、俺のエロ本とドライバーを持って行くのはそう言うことw

最近色気づいてきた妹にウザがられたが、バストアップの手伝いをする事になり……

「きゃっ」

風呂から上がり、タオル1枚で部屋に戻ろうとすると、妹(香澄、中2)と鉢合わせた。

「もうっ!そんな格好でウロウロしないでよ!」

つい最近まではそんな事はなかったのに、最近色気づいた妹のお陰で、なんか住み辛くなったもんだ。

「別にいいじゃんか・・・暑いんだから・・・」
「よくない!年頃の女の子がいるんだから、少しは気を遣ってよ!」

続きを読む 最近色気づいてきた妹にウザがられたが、バストアップの手伝いをする事になり……

小柄で可愛い母とチャンネル争いからクリを触ってみたら

40歳の母は小柄で可愛い。
昔から母、いや、母の身体に興味があったわけじゃない。
僕はあるスポーツで他県に「留学」してました。
残念ながら花開かず地元に戻り、昨年から大学に通ってます。よほどのことがない限り家に戻るのは夏に数日と正月に2日だけでした。でも心配性の母は、一人で学校に来て小遣いくれたり。

続きを読む 小柄で可愛い母とチャンネル争いからクリを触ってみたら

妹に、両脚折られるかちんこ触られるかどっちが良い?と二択を迫られた

めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。
妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。
どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。
「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。
「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。
どうやら失恋したとか、そんな風ではない。
安心して、相談に乗ってあげられそうだ。
妹はちょっと一息あけて、こう言った。

続きを読む 妹に、両脚折られるかちんこ触られるかどっちが良い?と二択を迫られた