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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『あれ? 早かったね! ご飯、ちょっと待ってね!』
いつもより早く帰った私に、妻のあおいは笑顔で言う。でも、私は妻の服装を見て、激しく動揺しながら固まってしまった。

今日の昼間、妻と行ったラブホテルの近くで見かけたカップル。後ろ姿が妻に似ていると思い、変な汗が噴き出した。でも、見たことのない服を着ていたので、人違いだと判断した。
でも、その服を着た妻が、目の前にいる……。昼間見かけたカップルは、仲むつまじく手を繋いでいた。しかも、いわゆる恋人つなぎで……。

『あれ? どうしたの? あっ、これ? 可愛い? 先週買ったんだよ!』
と、その服をアピールする妻。
「へ、へぇ、この前のところで買ったの?」
『うん。あそこ、種類もいっぱいあるし、安いから。でも、人気ありすぎて、街歩いていると同じ服の人に会ったりするのが残念』
おどけたような顔で言う妻。

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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした(姉妹ブログより 転載禁止)

妻のあおいと結婚して、15年ほど経つ。その間に、家を買ったり課長になったりと、良いことばかりで幸せだった。息子も素直に育っているし、私の子供とは思えないくらいに勉強もスポーツも出来る。トンビがタカを産んだのかなと、思うくらいだ。

そして、もうすぐ40歳になるあおいは、結婚した時と全然変わらない印象だ。もちろん、目尻のシワや、身体のたるみなんかはあるのだと思う。でも、アラフォーにしては凄く頑張っていると思う。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました その後(姉妹ブログより 転載禁止)

part5

優美と僕との関係は、完全に変化してしまいました。僕が尻に敷かれ気味ながらも、仲の良い夫婦だと思っていましたが、今ではサドとマゾのような関係になってしまいました。

ただ、こんなことを言うのはおかしいと思われそうですが、関係は変化しても、優美が僕を愛してくれる気持ちは変わっていないと感じています。そして、僕の優美への気持ちも、変わっていないと思います。あくまで、形を変えただけ……そうだと思っています。

『ほら、しっかり動かしてくれないと、全然気持ち良くないってば』

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました5(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

僕は、優美の排泄物を片付けると、嬌声が響き続ける寝室を目指しました。優美は、声を抑える努力も放棄して、大きなあえぎ声を出し続けています。

寝室のドアを開けて中に入ると、部長の上に優美が乗っていて、さらに石田が優美のアナルに極太を挿入していました。二本差しのセックスなんて、アダルトビデオの中だけの話だと思っていた僕は、言葉もなく固まっていました。

「おっ、来たか。こんな時は仕事早えーんだな」
石田は、優美のアナルをガンガン突きながらそんな事を言います。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

優美が部長達に犯されて以来、僕たちの生活はすっかりと変わってしまいました。と言っても、表面上は僕が尻に敷かれた感じの仲の良い夫婦に変わりはないのですが、優美が回されている状況で、僕がオナニーをしてしまったことが2人の関係を変えてしまったのだと思います。普通にすごしていても、時折、優美に冷たい目で見られているような気がします。

そして、頻繁に部長達が遊びに来るようになってしまいました。もちろん、優美のことが目当てです。今日も電話がかかってきて、もうすぐそこまで来ていると言われてしまいました。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました3(姉妹ブログより 転載禁止)

part2

目の前で、優美が大橋さんに中出しされたのを見た瞬間、僕はパンツの中に射精していました。ほとんど前触れもなく、いきなり射精してしまったことで、僕はこらえきれずにうめき声のようなものをあげてしまいました。
「あれ? お前、もしかしてイッたのか?」
石田が、驚いた顔で言ってきました。僕は、恥ずかしさと動揺で口をパクパクさせるだけでした。

「金魚かよ。しっかし、お前って軟弱なだけじゃなくて、ド変態なんだな」
石田は、汚物を見るような目で言ってきます。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

僕は、キッチンの包丁で二人を刺す事しか考えていませんでした。そして、立ち上がってキッチンに行こうとすると、
『あぁっ、ダメぇっ、コ、コンドーム、つけて下さいっ! ダメっ、ぬ、抜いてっ、あぁっ、うぅあっ!』
と、寝室から優美の叫び声が聞こえて来ました。僕は、あまりの事に腰が抜けたようになってしまい、へたり込んでしまいました。

「大丈夫だ。大橋さんはパイプカットしてるから、妊娠は心配ないぞ」
部長がそんな事を言います。僕は、殺意がわいているのに動く事も出来ませんでした。情けない限りです。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(姉妹ブログより 転載禁止)

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。

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☆強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『……また柔らかくなったな』
美里が、悲しそうな声で言う。私は、美里の膣から抜け出てしまったペニスを見ながら、
「ゴメン……。本当にゴメン」
と謝ることしか出来なかった。最近、子作りをしようと決め、避妊具無しでセックスをするようになったのに、いつも途中で私が中折れしてしまって最後までする事が出来ないでいた。

『ハァ……。ちょっと待ってろよ』

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☆強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた9(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

ツインテールにスクール水着の美里が、必死で腰を振っている。悠斗は、バックの体勢で繋がったまま微動だにしない。そんな悠斗の下腹部に、お尻を音がするほど強くぶつける美里。

『当るっ! 奥まで来てるっ! 気持ち良いぃ、全然違うっ! このチンポ、ホントにすごいぃっ!』
美里は卑猥な言葉を叫びながら、腰を振り続ける。私は、目の前で狂ったように腰を振る美里を見ながら、ひたすらペニスをしごき続けていた。

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☆強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた8(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

ラブホテルの玄関で、入室してすぐに中出しをされてしまった美里。私は、それを見ながらパンツの中で精を漏らしてしまった。
『なんでイッてるんだよ。ホントにド変態になったもんだな』
美里が、冷たい目で私を見ながら言う。美里は、膝までショーツを下ろしたまま、床にへたり込むように座っている。腰が抜けてしまったようだ。

そして、アソコからはついさっき悠斗に注がれた精液が流れ出ていた。当たり前のように中に出されてしまった美里。最近、子作りを始めようと言っていたのに、私ではなく悠斗に注がれてしまっている。妊娠してしまったらという不安がよぎる。

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☆強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた7(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

美里は、私が覗いているのをわかった上で、積極的に悠斗にキスをしている。舌を差し込み、かき混ぜているのがはっきりと見える。美里の舌が、悠斗の舌に絡み合う……。私は、そんなものを見せられているのに、息を潜めて覗き続け、そして興奮していた。

美里は、チラチラと私の方を見ながらキスを続け、悠斗の背中に腕を回して抱きしめるような仕草までしている。まるで、恋人同士のようなキスを続ける二人。こんな状況なのに、私は自分が極限まで勃起しているのを自覚して、オナニーをしたくてたまらないと思っていた。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた6(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

美里は、私の上でイヤらしいランジェリー姿で繋がったまま、悠斗のペニスをくわえている。私が必死で腰を突き上げているのに、フェラチオをする余裕もあるようだ。
美里の舌が大きなペニスに絡みつき、頬がすぼまってバキュームをするのまでよく見える。そして、奥までくわえ込み、苦しいのか顔が赤くなり、涙目にまでなっている。そして、そんな風にすればするほど、美里の膣が痛いほどに私の粗末なペニスを締めつけてくる。

どうして私のペニスは小さいのだろう? そんな劣等感を強く感じながら、イキそうなのを必死で我慢している。美里は、私と繋がっているからというよりは、悠斗のペニスをくわえていることで興奮している感じだ。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた5(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

私は、目の前で悠斗に潮吹きさせられて、いつもの強気が信じられない程に悲鳴のようなあえぎ声をあげていた美里を見て、パンツの中を少し汚してしまった。昼間に何度もオナニーをしていたので、さすがに射精をしてしまったわけではないが、手も触れていないのに少しだけ精液が漏れ出してしまったような感覚だった。

美里は、悠斗の身体に腕を巻付け、自分からも激しく舌を絡めるようなキスをしている。いつもは男言葉で強気な美里が、まるっきりメスの顔で舌を絡めている……。
「気持ち良かったっすか? じゃあ、入れるっすね」
悠斗はそう言って、馬鹿げたほど大きなペニスを握る。そして、美里のアソコに押し当てようとする。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

私は、屋上から移動してトイレに行き、さっきの音声ファイルを再び聞き始めた。そして、オナニーを始めてしまった。会社のトイレでオナニーをするなんて、新入社員でもしないなと思いながら、それでも激しくしごいてしまった。

妻の美里の浮気音声を聞きながらのオナニーは、信じられない程の興奮と快感だった。普段から早漏気味の私だけど、1分も保たずに射精してしまい、さすがに落ち込んでしまった。
今日は、二度もオナニーをしてしまった……。まるで、10代に戻ったような気持ちだ。

そして、事務所に戻ると、まだ悠斗は帰ってきていなかった。私は、とりあえず仕事に集中した。でも、頭の中はさっきの美里の激しいあえぎ声でいっぱいだった。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

「先輩、メチャ染み出てますよ」
悠斗は、惚れ惚れするくらいに大きなペニスをティッシュで拭いながら言う。私は、慌ててティッシュでパンツの中やズボンを拭き始めた。

「美里さん、感じてましたよね? 俺、ちょん切られちゃいますかね?」
悠斗は、少し心配そうに聞いてきた。悠斗は、美里に、セックスしてみて気持ち良くなければ、”チンポちょん切ります”と約束していた。

悠斗とのセックス中、ほとんど声を出さなかった美里。はたから見たら、気持ち良くなかったのかな? と思っても無理はないと思う。でも、彼女の足の指やシーツを握り締める手は、感じてしまっていた証拠のような気がする。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

悠斗は、私の視線に気がつくと、慌ててペニスをしまい始めた。
「なんか、すいません……。美里さん、酔っ払ってたのかな?」
悠斗は、さすがに申し訳なさそうに言う。
「お前のって、メチャクチャ大きいんだな」
私は、敗北感を感じながらも、そんな素振りも見せずに聞く。

「俺にも、多少は取り柄があるって事っすね」
謙遜もなにもしない悠斗。やはり、相当自信を持っているようだ。すると、手を洗ってうがいを終えた美里が戻ってきた。Tシャツに、膝までのスカートに着替えた美里。彼女は、スカートはあまり穿かないので新鮮だった。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた(姉妹ブログより 転載禁止)

33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。

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