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今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『良いわよ。でも、見るだけでいいのかな?』
と、小悪魔のように笑いながら言うまさみさん。僕は、ほがらかでサバサバしたまさみさんしか知らないので、こんな風に妖艶な雰囲気で言われると、ドキドキしてしまう。
僕は、射精してしまったばかりということもあってか、気弱に、
「は、はい。見るだけで充分です」
と、言ってしまった。
『そうなんだ。私が我慢出来ないかもね』
まさみさんはそう言って、パジャマの下を脱ぎ始めた。イッて冷静になっていたはずが、心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキしてしまっている。まさみさんのショーツは、ピンク色のごく普通の感じのものだったけど、こんな風に女性の生の下着姿なんて初めて見るので、興奮がヤバい感じだ。

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今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました(姉妹ブログより 転載禁止)

今年の夏休みも、従兄弟と叔母さんが遊びに来ている。叔母さんは、僕の母の妹でまさみさん、35歳だそうだ。従兄弟のあっ君とひろ君は、小3と小1だ。2人とも素直で可愛い男の子だけど、とにかく元気で賑やかだ。いつも、だいたい2週間くらい滞在する。

高1の僕は、可愛い弟と遊ぶ感じで楽しいんだけど、それよりもまさみさんと会うのが楽しみだった。まさみさんは、母とはまったくタイプが違う女性で、凄く社交的で気さくな女性だ。ショートカットでサバサバした感じの性格なのに、巨乳でむっちりしたセクシーな体つきをしている。
そして、大雑把な感じなので、胸チラやパンチラし放題で、それを見るのが楽しみでしかたない。

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同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

妻とのラブホテルでのセックスが終わり、家に帰るまでの間中、妻は上機嫌で甘えた感じだった。
『パパ、いっぱいしちゃったね』
照れながらそう言って、手を繋いでくる妻。童顔ですごく若く見える妻だが、もう38歳だ。可愛いと言うには歳を取りすぎていると思うが、私はやっぱり可愛いと思ってしまう。

「いっぱい中に出しちゃったけど、本当に大丈夫なの?」
私は、妻が実はピルを飲んでいることを知っているが、どんな言い訳をするのか興味があってそんな質問をしてみた。

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同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

私は、イヤホンを外して深いため息をついた。妻がヘルス嬢だった……。それは、覚悟していた以上に私に深いダメージを与えた。ただ浮気をされただけなら、まだ心の整理もつけられるはずだ。もちろん、ダメージは受けるし怒りも湧くと思うが、まだなんとか乗り越えられると思う。
でも、風俗店で働いているという事実は、どうやって整理しようとしても、心の整理などつけられそうにない。

私は、どうしようか迷った。このまま、離婚に踏み切るべきか、それとも、話し合って再構築の道を探るべきか……。どちらにしても、絶対に子供達には知られてはいけないことだ。

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同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

会社の同僚の前川の、いつもの風俗話で変な想像をしてしまった。妻の由希子が、ファッションヘルスで働いている……。そんな事があるはずがないと思いながらも、私の給料が減った事など色々な状況が重なり、もしかしてと思ってしまった。

でも、久しぶりに妻と二人でラブホテルに行き、思う存分セックスをした事で、誤解だったと思えた。それなのに、そのヘルスのすずちゃんの写メ日記のページを見て、また疑念が生まれてしまった……。

”今日は、急にお休みしてしまってごめんなさい”
この書込みは、偶然の一致なのだろうか? 妻が私と急にラブホテルに行くことになったのと、すずちゃんが急にお休みしたことと、因果関係があるように思えてしかたない。

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺 完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

俺は、ほとんどイク前兆もなく射精してしまった。それくらい、衝撃的な言葉だった。妊娠した? 俺は、何も聞かされていない。それに、この動画を見たと言うことは、探偵さんもこの事を知っていたと言うことのはずだ。それなのに、探偵さんはこの動画の入ったUSBを渡すとき、里帆が本当に妊娠したらどうするつもりかと質問してきた。
それは、この事実に対する、心構えをさせるための質問だったのだろうか?

「えっ!? そうなの? いつわかったの?」
お客さんは、嫁にバックでハメたまま質問する。

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同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた(姉妹ブログより 転載禁止)

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺8(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

俺は、中出しされながらも笑顔で”へーき”と答える嫁を見て、何が起きているのだろう? と、思っていた。嫁と俺は、週に2度も3度も子作りをしている。ピルなんて飲んでいないはずだ。

「え? 安全日とかじゃないの?」
探偵さんは、さすがに少し慌てた口調になっている。
『うん、違うよ。どちらかというと危険日かな?』
嫁は笑顔で答えながら、探偵さんの上から離れる。そして、そのまま探偵さんの足元の方に移動して、フェラチオを始めてしまった。

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺7(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

結局、嫁は妊娠しなかった。
『赤ちゃんって、なかなか出来ないんだね。次は頑張ろうね』
嫁は、残念そうに言った。俺は、そうだねと言いながら、心底ホッとしていた。あのタイミングで妊娠したら、拓の子供か俺の子供かわからなくなっていたと思う。

そして、拓も一つの決断をした。拓は、携帯の番号やアドレス、住んでいる場所まで変えた。俺が、申し訳ないと言うと、
「いや、俺もヤバい感じだったしな。里帆ちゃん本当に良い子だから、マジになりそうだったわ」
笑いながら言う拓。でも、少し寂しそうな感じはある。俺は、もう一度謝った。
「良いって、それよりも、里帆ちゃん大切にな。それに、ちゃんと見とかないと、浮気されるぞ。里帆ちゃん、意外にエッチだからな」
拓はそう言って電話を切った……。

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺6(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

俺は、電話から響く嫁の絶叫を聞きながら、止らない射精に戸惑っていた。こんなに大量に、そして、驚くほどの快感を伴って精液がドクドクと出ていく。電話からは、嫁の悲鳴みたいな声が響き続けている。30秒ももたなかった俺とは違い、拓はまだイク気配もないようだ。

「そんなに小っちゃいんだ。でも、ずっと満足してたんでしょ?」
拓は、そんな質問をする。
『……してないよ。満足出来ないから、こっそり自分でしちゃうんだよ』
嫁は、まだ息も絶え絶えという感じで答える。

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺5(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

「里帆ちゃん、どうしたの? 腰がイヤらしく動いてるよ」
拓は、嫁に乳首を舐められながらそんな事を言う。
『だ、だってぇ……。拓くんの、ずっと子宮にキスしてるから……。うずいちゃうよ』
嫁は、恥ずかしそうにモジモジしながら言う。もうすぐ30歳になるとは思えないくらいに、可愛らしい仕草だ。俺は、精液でドロドロになったペニスを激しくしごきながら、そんなやりとりを見ている。俺がバカなことさえ考えなければ、嫁は他の男とセックスをする事なんてなかったはずだ。
自分から幸せを壊すようなことをする……。俺は、おかしくなってしまったみたいだ。

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

俺は、嫁のアソコから流れ出てきたものが、少量とはいえ精液だと直感した。でも、俺はどうしてなのか、余計に興奮してムキになったように嫁のクリトリスを舐め続けた。微妙な生臭さを感じながらも、何かの間違いだと思いながら夢中で舐めた。それは、そうであって欲しいという願望だったのかもしれない。

『ダメ、ダメだって、恥ずかしい、うぅッ、あっ、ダメェ、あっ、はぁ、んっ』
嫁は、俺に舐められて恥ずかしがりながらもどんどん声が大きくなっていく。でも、さっきの動画の嫁の方が、もっとあえいでいた気がしてしまう。もっと、感じていたように見えてしまう……。俺は、嫉妬と対抗意識を燃やしながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。すると、嫁が俺のペニスに手を伸ばしてきて、しごき始めてくれた。

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

俺は、衝撃を受けながらも一気に射精感が増していた。
「了解。ちょっと暗くするよ」
そう言って、拓は部屋の照明を間接照明に切り替えた。比較的明るめの間接照明でも、やっぱり画面が見づらくなる。

それでも、嫁がイヤラシいランジェリー姿なのもわかるし、顔がとろけた感じになっているのもわかる。

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『雅くん、どうしたの? ご飯食べようよぉ』
嫁は、ビックリした顔で言う。俺は、パンツの中で射精してしまった事を気取られないように、嫁の身体を解放した。
「ごめん。なんか、急に抱きしめたくなっちゃった」
俺はそんな事を言いながら、パンツの中が気持ち悪いなと思っていた。
『へへ、嬉しいな……。ねぇ、チューして』
嫁は、照れ臭そうに言う。俺はその瞬間、拓とキスをする嫁の自撮りを思い出してしまった。
軽く唇が触れる程度のソフトなヤツだったけど、今日もっと凄いキスをしたんじゃないのかと、気になってしかたなかった。

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺(姉妹ブログより 転載禁止)

嫁と結婚して3年経ち、そろそろ新鮮な気持ちもなくなったので子作りをしようと思っていた。嫁ももうすぐ30歳になるし、早めに作っておいた方が子供も幸せかな? と言う気持ちからだ。でも、2か月ほど頑張っても出来ず、意外に出来ないものだなと思っていた。

『まだたった2か月でしょ? そんなに簡単にできちゃったら、少子化になんてならないわよ』
嫁は、明るく言った。結婚して3年、交際期間から数えると6年くらい経つが、ほとんど喧嘩もなくやって来た。俺にとっては、出来すぎな嫁だなと思う。

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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました完(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

『あれ? もうイッちゃったの? やっぱり早いんだね……。あっ君、30分くらいは愛してくれたんだよ。私が気持ち良いところ、ずっと突いてくれたんだよ』
嫁は、俺を煽るような言い方をする。でも、もうイッてしまった俺のペニスは、一気に固さを失っていく。
『あ〜あ、抜けちゃったね。でも、いっぱい出たみたいだね。赤ちゃん出来ると良いね』
嫁は、さっきまでのいじめっ子のような雰囲気は消えて、いつもの嫁に戻っていた。
「で、でも、コンドーム無しでしたんだよね。大丈夫なの?」
俺は、中に出さなくても妊娠してしまうこともあるんじゃないかと、不安でしかたない。

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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました7(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

『本当に、会った方がいいの? 後悔しない?』
嫁は、高校生時代の初体験の相手に会いに行く日、迷ったような顔で言ってきた。俺は一瞬言葉に詰まったが、すぐに後悔なんてしないと答えた。すると、嫁はニコッと笑いながら、
『そう言うと思った。浩介って、ドヘンタイだけどブレないね。そういうところ、好きだよ』
と、言ってくれた。俺は、褒められているのか馬鹿にされているのかいまいちわからなかったけど、ありがとうと答えてみた。

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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました6 (オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

俺は、クローゼットの中で声を必死で抑えながら射精をしていた。飛び散らないように、左の手の平で受け止めながら射精を続けた。クローゼットの隙間から覗く寝室のベッドの上では、嫁が拓也に膣中に射精をされている。夫の俺がオナニーで射精をしているのに、間男の拓也が膣内射精をしている……。
俺は、その事実に情けない気持ちになり泣きそうになってきた。

『危ない日って言ったのに。思いっきり奥に出しちゃったね』
嫁は少し頬を膨らませて、すねたような顔で言う。
「ご、ごめん。でも、責任取るから」

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