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元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた3【姉妹ブログより 転載禁止】

前回の話

私は、手も触れていないのに射精が始まってしまい、声を抑えるのに必死だった。
”また妊娠したんじゃねーか?”
栄治先輩のその言葉は、私に激しいショックを与えた。でも、なぜだかまったく理解できないが、興奮も与えた。
まだ高校生だった礼子は、本当に妊娠させられてしまったんだろうか? もしもそうなら、堕胎したということなんだろうか? そんな話は、礼子からは聞かされていない……。

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元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた2【姉妹ブログより 転載禁止】

前回の話

私は、礼子が男にアナルを犯された場面を見て、手も触れていないのに、パンツの中に射精してしまった。自分の妻が、例え過去のこととはいえ、男達と乱交し、アナルまで犯されている姿を見たのに、射精するほど興奮してしまった私……。興奮する意味がわからず、激しく動揺してしまった。

画面の中では、いきなりアナルに入れられても、痛みを感じるそぶりもなくあえぎ続ける礼子が映っている。
『イグッ! ケツマンゴぉ、イグぅっんっ!!』
礼子は背中をのけ反らせるようにして、言葉にもなっていないようなあえぎ声を上げている。獣のような感じだ。

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元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた【姉妹ブログより 転載禁止】

私の妻は、5歳年上で、姐さん女房というヤツだ。性格もおとなしい私とはまったく正反対で、気性が荒いと言っても良いかも知れない。いわゆる元ヤンで、知り合った最初の頃は、なるべく関わりを持ちたくないと思って避けていたくらいだ。

知り合ったのは、私が大学生の時に始めたバイト先でだった。そこはファミリーレストランで、私は土日と平日の1日だけ、ランチタイムにバイトをしていた。大学生は、夜のシフトでバイトをすることが多いと思うけど、私がバイトをしようと思ったのは、ランチタイムにそこでバイトをしていた同じ大学の女の子と仲良くなりたいという、下心からだった。

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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた完【姉妹ブログより 転載禁止】

前回の話

祐介は、優香の質問にすぐに答えなかった。表情が見えないのでよくわからないが、たぶん緊張したような顔になっているんだと思う。祐介が童貞ということが、いまだに信じられないが、童貞の祐介にとっては千載一遇のチャンスだと思う。

そして俺は、左手にたっぷりと出てしまった精液をティッシュで拭き取った。優香には内緒で、ティッシュを箱ごと隠しておいた俺は、こうなることを予想していたのかもしれない……。

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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた3【姉妹ブログより 転載禁止】

前回の話

『いいよ。変態な圭ちゃんも大好きだもん♡ 次は、もっと喜んでもらえるように頑張るね!』
優香は、クローゼットの中の俺に抱きつきながら言う。俺は、目の前で優香が祐介にフェラチオをするのを見てしまった上に、射精までしてしまった気まずさから、うつむいているだけだった。

そんな俺のペニスを、優香はズボンの上から撫でてくる。
『凄いね。染み出て濡れちゃってるね』
優香はそう言った後、指についた俺の精液を舐めた。

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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた2【姉妹ブログより 転載禁止】

前回の話

優香は、真面目な子だと思っていた。でも、ここまで真面目だとは思っていなかった。優香の強い希望で、祐介に対して本当に借金を返していくことになってしまった。
学生の頃からの、賭けビリヤード……。でも、それはゲームを盛り上げるための形だけのものだったはずだ。祐介自身も、金ならば捨てるほど持っているので、受け取るつもりなどさらさらなかったはずだ。

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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた【姉妹ブログより 転載禁止】

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。

「そろそろ精算するか?」

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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました完【姉妹ブログオリジナル】

前回の話

みゆきの出産は無事に終わり、エコーでわかっていたとおり、男の子が生まれた。長男よりも短時間で生まれ、嫁の身体の負担も少なかった。そして、4人+1人の生活が始まった。+1は、お義母さんだ。しばらく落ち着くまでは、同居してくれるということになった。長男のときも、3か月近く同居してくれて、本当に助かった。

ただ、長男の時と違うのが、俺がお義母さんと肉体関係を持っていることだ。さすがに、みゆきが戻ってきてからは、一度もそういうことはしていない。次男が生まれた喜びと、まだ2歳の長男と次男の世話で、バタバタの毎日だったからだ。

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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました3【姉妹ブログオリジナル】

前回の話

仕事が一区切りついたので、リビングに行った。すると、お義母さんがせんべいを食べながらお茶を飲み、テレビで韓ドラを見ていた。俺は、絵に描いたようなおばあちゃん姿に、思わず吹き出してしまった。
『あら、休憩? お疲れ様。お茶飲む?』
と、優しい顔で言ってくれるお義母さん。
「まー君は寝てますか?」
俺は、先に息子のことを聞いた。

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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました2【姉妹ブログオリジナル】

前回の話

お義母さんは、俺とセックスをすることを了承したのに、とくに動揺することもなく、いつも通りに朝食を準備していく。細身の嫁とは違い、ムッチリとした肉付きのお義母さん。エプロンをしていても、その爆乳は隠せない。
そして、あまり色気のない短パンをはいていても、肉感的でセクシーなお尻と、ムチムチの太ももが色気を醸し出している。

『いっぱい食べてね。まさるさんには頑張ってもらわないと!』
にこやかに言うお義母さん。俺は、さっきの同意は俺の勘違いだったのかな? と思うほど、セクシャルな匂いがしないお義母さん。俺は、モリモリと朝食を食べていく。するとお義母さんは、俺の横に来た。そして、エプロンを外し始める。

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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました【姉妹ブログオリジナル】

嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と完【姉妹ブログオリジナル】

前回の話

私が必死で腰を振ると、春子ちゃんはとろけた顔で私を見ながら、
「叔父さんのおチンポ、僕の気持ちいいところゴリゴリしてるぅ♡」
と、可愛らしい声であえぐ。

『私の気持ちいいところには、かすりもしないのにw ふふ。キミのおチンポもっと大きくなってきたわよ♡』
嫁は、そんなことを言いながら、顔をとろけさせていく。私は、嫁の言葉に劣等感を刺激されながらも、興奮が青天井に大きくなっていった。

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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と3【姉妹ブログオリジナル】

前回の話

四つん這いになった私の後ろから、雅春君が一息にペニスを突き立ててきた。一気に腸内深く、S字結腸まで貫かれ、私は頭がショートでもしたように、意識を失いかけた。圧倒的な快感……。嫁のペニスバンドよりは小ぶりなのに、反り方や固さ、そして、カリ首の張り出し方が全然違い、信じられないほどの快感をもたらしてくれる。

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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と2【姉妹ブログオリジナル】

前回の話

『あなた、朝ですよ。おはようございます』
嫁の優しい声で目が覚めた。嫁は、エプロン姿で微笑んでいる。
『朝ご飯もできてますよ』
いつも通りの優しい微笑みだ。そして、縦リブのセーターの上に着けているヒヨコ柄のエプロンは、胸のところが大きく盛り上がっている。私は、
「ありがとう、いま行くよ」
と言って、ベッドから起き出した。身体を起こすと、節々の痛みに、昨日のプレイを思い出していた。私は、結局最後まで縛られたままだった。嫁が何度も男の子にイカされるのを見るだけしか出来なかった……。

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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と【姉妹ブログオリジナル】

『ゆっくりしていって下さいね』
嫁の美和子が、友人の健吾にお茶を出しながら言う。ニコニコと温和な笑みを浮かべながらお茶を置く嫁。前屈みになると、豊満な胸が盛大に胸チラしてしまっている。

健吾は、見ていないような感じを装いながら、チラチラと嫁の胸の谷間を楽しんでいた。
嫁が奥に下がると、
『ホント、美和ちゃんはいつ見ても上品で優しそうだな。ウチのと大違いだよ』
と、健吾が羨ましそうに言う。

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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった最終回【オリジナル】

前回の話

『ご、ごめんね、直樹のおチンポ、太すぎて押し出されちゃった。汚れてない?』
対面座位でアナルで繋がったまま、マキが聞く。汚れるもなにも、直樹の下半身は、マキの漏らした潮だかおしっこでグチョグチョだ。
「マキのなら、平気だって。飲んでも良いくらいだよ」
直樹は、マキのことを見つめながらそんなことを言う。アブノーマルで変態な発言だけど、マキは妙に嬉しそうだ。

『直樹の、子宮まで届いちゃってる♡』
「え? 子宮? お尻に入れてるのに?」
『うん。壁越しに子宮にゴリゴリ当ってるよ。こうやってるだけで、イキそうなんだよ♡』
マキは、エロすぎる穴あきランジェリーを身につけたまま、直樹と一つになっている。直樹のことを見つめる目が、すごく熱っぽい。

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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった5【オリジナル】

前回の話

マキは、大人のおもちゃ屋さんを出ると、いつも以上にベタベタしてきてくれた。腕を組み、歩きづらいと感じるほどに身体をすり寄せてくる。
『ねぇ、歩きづらい?』
マキは、ニコニコしながら聞いてくる。僕は、
「平気だよ。歩きづらくても、マキがくっついてくれる方が嬉しいよ!」
『え? そうじゃなくて、さっきパンツの中で出しちゃったでしょ? ベタベタしたりしないの?』
と、イタズラっぽく笑いながら言うマキ。僕は、マキに直樹とのカーセックスや昔の輪姦の話を聞かされ、手も触れずにパンツの中に出してしまったことを思い出し、顔を赤くしてしまった。

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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった4【オリジナル】

前回の話

マキは、
『あれ? 柔らかくなっちゃったね』
と言うと、僕の下からすり抜けた。そして、吸い寄せられるように直樹のペニスに顔を近づけていく。
『凄いね。2回も出したのに、もう復活してるね♡』
マキはそう言って、直樹の血管がうねるペニスに舌を這わせた。チロチロと、カリ首や尿道口を舌で責めるマキ。その顔は、発情したように上気して赤くなり、ひどくとろけている。

続きを読む 可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった4【オリジナル】