カテゴリー別アーカイブ: オリジナル(姉妹ブログ)

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた5(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

結局嫁は、自分で動くだけでイッてしまった。真島さんは少しも腰を振ることなく、ただ膝立ちの姿勢のまま、嫁が動くに任せていた。そして、電気が流れたように身体を震わせ、嫁はオルガズムに達した。

そのまま前に崩れるように突っ伏した嫁。真島さんのペニスには、黒いコンドームが装着されていて、まがまがしいほど大きく見える。そしてそのペニスには、ぐっちょりと嫁の本気汁が付着していた。

続きを読む 意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた5(姉妹ブログより 転載禁止)

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『えっ、ま、真島さん? どうして? じ、仁君、これ外して、私、こんな格好してるから』
嫁は、突然現われた真島さんの前で、大慌てで叫ぶ。でも、腕も脚もしっかりと拘束ベルトで固定しているので、身動き一つ取れない。マイクロミニスカートは穿いていても、そもそもまったく役目を果たしていないので、グチョグチョになっているあそこは丸見え状態だ。

泣きそうな目で俺を見ている嫁。でも俺は、
「あれ? 真島さんのチンポ、入れて欲しいんでしょ?」
と言っていた。

続きを読む 意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた4(姉妹ブログより 転載禁止)

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

嫁の美奈代との生活は、新婚の頃に戻ったような感じになった。もともと甘えてくることが多かった嫁だが、今はさらにベタベタとくっついて甘えてくるようになっていた。

意地っ張りな嫁が、”他の男の人に触られても感じるわけがない”と言ったことで引っ込みがつかなくなり、試してみることになった性感マッサージ……。プロの腕前の前にあっけなく陥落した嫁だったが、そのおかげで俺と嫁との関係は、さらに深いものになったと思えた。

続きを読む 意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた3(姉妹ブログより 転載禁止)

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

「続けて下さい。お願いします」
真島さんにそう言った俺に、嫁はビックリした顔をした。まだ、性感マッサージが始まってもいないと聞かされて、ただでさえ驚いていた嫁が、俺の言葉に本当に驚いたような感じだ。

絶対に他の人では感じない。そんなことを言っていた嫁が、たぶん、すでに真島さんにイカされてしまった……。そう思うと、歯ぎしりしたくなるほど嫉妬心がわき上がる。でも、やっぱり興奮してしまう自分もいる。

続きを読む 意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた2(姉妹ブログより 転載禁止)

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた1(姉妹ブログより 転載禁止)

俺と嫁の美奈代は、結婚して5年目でまだ子供はいない。最近、嫁ももうすぐ30歳になるということもあり、そろそろ作ろうかと話をしているところだ。

嫁はちょっと地味なルックスで、美人とは言えないと思う。でも、愛嬌があって笑うと凄く可愛いと思う。何より、セックスに積極的なところが凄く良いと思っている。友人などの話を聞くと、結婚して5年も経つとセックスレスになったという話ばかりだ。
ウチは、いまだに嫁の方からお誘いがかかったりするので、良い関係なのだと思う。

続きを読む 意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた1(姉妹ブログより 転載禁止)

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕 完(姉妹ブログより 転載禁止)

僕は、すずの”飲んじゃった”という声に、自分でも驚くほど足が震えてしまった。クローゼットの内側の扉は、僕の精液でドロドロだし、臭いも充満してしまっていて、雅俊にバレやしないかと不安になる。

「の、飲んだの? ゴメン、マズいでしょ?」
雅俊が慌てた顔で言う。
『平気だよ。でも、美味しくはないんだね』
すずは、苦笑いみたいな感じで言う。

続きを読む やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕 完(姉妹ブログより 転載禁止)

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕3(姉妹ブログより 転載禁止)

僕は、慌ててズボンを見た。すると、薄暗くてあまりわからないけど、少しだけシミが出来ている感じだった。まさか、少しとはいえ手も触れていないのに漏れ出てしまうなんて、僕は自分がどれだけ興奮しているのだろう? と、驚いてしまった。

隙間から覗くと、すずは真っ赤な顔のままベッドに座っていた。ブラはカップが下に引き下げられ、胸が丸見えになっている。ただでさえ大きな胸が、より大きく見える。ブラに下から支えられて寄せられている感じなので、胸の谷間が凄く強調されていて、グラビアアイドルなんかみたいだ。

続きを読む やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕3(姉妹ブログより 転載禁止)

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕2(姉妹ブログより 転載禁止)

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい……。そんな、異常すぎるお願いを、すずは意外にあっさりと了承してくれた。同人誌とかオタク系と言われる趣味がある彼女にとっては、ボーイズラブとか男の娘が一般的には異常性癖でも、オタ的にはノーマルという感じで、寝取られ性癖もその同一線上にあったのかも知れない。

すずは、僕が打ち明けたときはさすがにショックを受けたようだったけど、あれからまだ3日も経っていないのに、もう楽しんでいるように見える。
『シュン君、どこまですれば良いのかな? キスは?』

続きを読む やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕2(姉妹ブログより 転載禁止)

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕(姉妹ブログより 転載禁止)

細かい内容は覚えていないけど、ヒロインがヒーローのライバルと結ばれてしまうRPGゲームをして、その時にやたらと興奮したのが僕の寝取られ性癖の始まりだったと思う。それ以来、ジャンルを問わず、寝取られものをおかずにしてきた。最近では、”NTR使える寝取られサイト”や”凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談”と言った、寝取られ体験談系のサイトをよく見るようになっていた。AVやエロマンガもよく見るし寝取られ系のゲームもするけど、テキストだけの方が想像が広がるからだ。

そんな僕にも、やっと恋人が出来た。大学3年になるまで、一度も女性と交際したことがなかった僕だけど、やっと出来た恋人のすずは、僕にはもったいないような可愛らしい女の子だった。

続きを読む やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕(姉妹ブログより 転載禁止)

催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

日奈子は、柱にくっつけた引くほど大きいディルドをアナルに入れ、腰を激しく振りながら淳のペニスをくわえている。私は、日奈子がまるで3Pでもしているような姿を覗き見ながら、今までに感じたことのない興奮の中オナニーをしていた。

まさか、日奈子がアナルでイケるほど開発された淫乱だとは知らなかったし、あんなデカいディルドを隠し持っている事も知らなかった。あんなデカいディルドでオナニーをしながら、3年も私とセックスレスだった日奈子。私では力不足だったのかなと思うと、複雑な心境になってしまう。

続きを読む 催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした完(姉妹ブログより 転載禁止)

催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした03(転載禁止)

前回の話

「うは、ド派手に出したな」
淳は、私の射精を見て楽しそうに笑いながら言う。驚くほど大量に飛び散った私のザーメンが、日奈子の太ももやお腹を汚してしまっていた。

でも、私のザーメンが、日奈子の身体の外側だけしか汚していないのに対して、淳のザーメンは、日奈子の内側をたっぷりと汚してしまっていた。だらしなく広がった日奈子の脚。アソコからはとめどなく淳のザーメンが流れ出ている。

「ちゃんと拭いとかないとな。寝てるときに、お前がやっちゃったと思われるぞ」
淳はそんな事を言いながら、さっさと服を着始めていた。事が終わったので、もう用はないとばかりに服を着る淳。現金なものだと思う。私は、
「あぁ、わかった。今日はすまなかったな」
と、淳の方を見ていった。

続きを読む 催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした03(転載禁止)

催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした02(転載禁止)

前回の話

「スッゲぇ出た。こんな量、久々だわ」
淳は、ペニスから日奈子の手を外してそう言った。日奈子の顔は、確かに大量のザーメンでドロドロになっていた。頬や鼻、まぶたまでがドロッとした白濁液で染まっている。

私は、愛する妻が顔射されたのを見ながら、オナニーを再開していた。眠らせて、淳に裸を見せるだけ……。そんな計画だったのに、日奈子は全裸で顔面をザーメンで染めている。

続きを読む 催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした02(転載禁止)

催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした01(転載禁止)

結婚してまだ5年程度だけど、すっかりとセックスレスになってしまった。きっかけは、嫁の妊娠出産で、妊娠発覚から今に至るまで、3年ほどセックスをしていない。よくある話と言えば話だけど、まだ30歳の男にとって、セックスを3年しないのは結構辛いものがある。

私は、風俗や出会い系で、金だけの繋がりでセックスをすることには興味がなく、妻に隠れて愛人を作るほど器用でもないので、ひたすら自己処理をする事で我慢してきた。
でも、もともと性癖に少々問題がある私は、他の女性と普通にセックスをするよりは、自分の性癖を投影した妄想でオナニーをする方が、はるかに気持ち良かったのだと思う。

続きを読む 催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした01(転載禁止)

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

嫁は、黒人サイズのディルドを股間に挿入したまま、
『あなたにイカせてもらえて幸せです』
と、言ってきた。その顔は快感にトロンとしていて、多分私が初めて見る表情だった。

白のニットには、さっきよりもくっきりと乳首が浮いているし、黒のミニスカートは完全にまくれ上がっていて役目を果たしていない。

「あなた、どうしますか? これ抜いて、抱いてくれますか? それとも、動画の続き見ますか?』
嫁は、挑発的な顔で言う。いつものお嬢様のようなおしとやかさは感じられない。

続きを読む フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果完(姉妹ブログより 転載禁止)

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

嫁は、朝からご機嫌だった。いつもならば、息子が実家に遊びに行っている今日は、二人でお出かけをするのが定番だ。でも、今日は嫁はお客さんとデートに出かける。

私が軽い気持ちで言ってしまったことが、こんなことになるなんて想像もしていなかった。でも、こんな状況になっているのに、私は朝から激しい興奮に襲われていた。

嫁は、カールドライヤーで滅多にしない巻き髪にしている。それだけのことで、とても綺麗になったように感じてしまう。そして、久しぶりに穿いた短めのスカートからは、自慢の綺麗な脚が伸びている。とても33歳には見えないくらいに、今日の嫁は若々しくて美しい。でも、それが私の為ではないと思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。

続きを読む フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果4(姉妹ブログより 転載禁止)

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

結局、私が寝取られ性癖に目覚めたこともあり、嫁の風俗店勤務はそのまま続けられることになった。嫁は、週に2〜3回、短い時間だけ勤務するようになっていった。

すぐに人気嬢になった嫁は、短い時間しか入らないのに月40〜50万稼ぐようになり、大きく家計の助けにもなった。でも、嫁は不思議なほど何も変わらなかった。私に対しての丁寧さもそのままだし、息子に対しても良き母親のままだった。掃除洗濯も手を抜かないし、稼いだお金も全部通帳に入れるような感じで、贅沢をする事もなかった。

続きを読む フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果3(姉妹ブログより 転載禁止)

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果2(姉妹ブログより 転載禁止)

part1

私は、自分でも最近にないほどにペニスを固くさせたまま、嫁の話を聞いていた。
『次のお客さんは、店長さんの知り合いの人でした。しっかりとお口での仕方を教わりました』
嫁は、妖艶な顔で私に微笑みながら言う。
「どんな風に?」
私は、ゴクッと生唾を飲み込んでから聞いた。すると、嫁はニコッと笑った後、私のペニスをおもむろにくわえ始めた。それは、けして上手とは言えないが、いままでの下手くそすぎるフェラチオとはまったく違うものだった。

続きを読む フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果2(姉妹ブログより 転載禁止)

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果(姉妹ブログより 転載禁止)

嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。

息子が合宿や嫁の実家に泊まりに行った夜などは、嫁の方から夜のお誘いがある。でも、嫁はほぼなにもしてくれない。いつも私がキスをして、胸を愛撫し、クリトリスを責めた後に挿入してフィニッシュという感じだ。それとなく促すと、フェラチオもしてくれるのだけど、わざとだろ? と思うほど下手くそで、面倒臭くなって私が責めるというパターンだ。

続きを読む フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果(姉妹ブログより 転載禁止)