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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました7(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

『本当に、会った方がいいの? 後悔しない?』
嫁は、高校生時代の初体験の相手に会いに行く日、迷ったような顔で言ってきた。俺は一瞬言葉に詰まったが、すぐに後悔なんてしないと答えた。すると、嫁はニコッと笑いながら、
『そう言うと思った。浩介って、ドヘンタイだけどブレないね。そういうところ、好きだよ』
と、言ってくれた。俺は、褒められているのか馬鹿にされているのかいまいちわからなかったけど、ありがとうと答えてみた。

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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました6 (オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

俺は、クローゼットの中で声を必死で抑えながら射精をしていた。飛び散らないように、左の手の平で受け止めながら射精を続けた。クローゼットの隙間から覗く寝室のベッドの上では、嫁が拓也に膣中に射精をされている。夫の俺がオナニーで射精をしているのに、間男の拓也が膣内射精をしている……。
俺は、その事実に情けない気持ちになり泣きそうになってきた。

『危ない日って言ったのに。思いっきり奥に出しちゃったね』
嫁は少し頬を膨らませて、すねたような顔で言う。
「ご、ごめん。でも、責任取るから」

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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました5(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

俺は、まったく変わってしまった嫁の膣中の感触に、絶望的な気持ちを持ちながらも必死で腰を振った。拓也への対抗意識と、なんとかして嫁の気持ちをつなぎ止めたいという一心からだ。

『あっ、あんっ、すごく固くなってる。浩介、気持ち良いよ。愛してる』
嫁は、そんな言葉を言ってくれる。そして、気持ちよさそうにあえいでもいる。でも、電話で聞いた声と比べると、凄く控えめで違いすぎるなと思ってしまう。拓也とのセックスの時の嫁の声と比べると、半分とか3分の1くらいに感じてしまう。

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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました4(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

俺は、嫁が乳首を舐めれらている姿を見て、よりによってオナニーを始めてしまった。でも、可愛らしい声であえぐ嫁の姿は、すぐに途切れてしまった。動画メッセージの容量制限のせいだと思うが、俺は中途半端なところで宙ぶらりんにされてしまった気持ちになった。

そして、嫁に電話をかけたりメッセージを送ったが、まったく連絡が取れない。俺は、あの動画の続きは、どう考えてもセックスになるだろうなと思っていたので、焦ってスマホを落としてしまったりした。

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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました3(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

俺は、もしかしたらアスペルガーとか発達障害とか言われるタイプの人間なのかも知れない。嫁がデートに出かけ一人きりになると、そんな疑問がわいてきた。どうしてさっき、避妊は忘れるなよ〜、なんて言ってしまったのだろう? いつも俺はそうだ。思ってもいないことを言ってしまう。本当は、他の男とデートなんかするなと思っているのに、どうしても逆の事ばかり言ってしまう。

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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました2(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

前回の話

あのデート以来、嫁は週に1回程度はパート先の社員とデートをするようになった。嫁は、俺が嫉妬するのがよほど嬉しいのか、デートから帰ってくるとすぐに俺に抱きついてきて、キスをしながら色々と挑発的なことを言ってくる。

『今日は井の頭公園でデートしたんだよ。ずっと手を繋いで歩いちゃった』
嫁は、イタズラっぽく言ってくる。でも、これくらいの挑発にはもう慣れてしまった俺は、それは良かったねとか言ってクールを装った。

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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました(オリジナル 転載禁止 姉妹ブログより)

ちょっとした俺の嫉妬心がきっかけで、嫁を他の男とデートさせるようになった。相手は、嫁がパートしている先の社員の男で、5つも年下だ。
俺と嫁は、学生時代に知り合い、6年交際して結婚した。まだ子供はいない。子供が出来るまでの暇つぶしみたいな感じで、嫁はパートに出ている。

嫁の理恵子は、パッと見地味なタイプで、性格もどちらかというと控えめなタイプだ。でも、よく見ると顔のパーツは整っているし、しっかりとメイクしてオシャレをすれば、かなりレベルが高いと思う。でも、そういうのには無頓着な女性だ。良く言えば飾らない女性、悪く言えばずぼらな女性という感じだ。

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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした完(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

妻は、ソファに座る男のモノを、熱心にフェラチオしている。リビングは照明がついたままなので、妻の動きや表情までもが見えてしまう。妻は、初めは無表情で事務的な感じのフェラチオを続けていた。でも、動きのスピード自体はとても早く、少しでも早くイカせようとしている感じだった。早く終わらせて、男に家から出て行ってもらいたい……。そんな意図がうかがえるような動きだった。

でも、男はまったくイク気配がない。時折、妻の頭を撫でたりしながら、リラックスした様子で座っている。角度的な問題で、異形のペニスははっきりと見えない。私は、妻が複数の男に廻されたり、黒人達のおもちゃにされる姿よりも、この異形のペニスで狂う姿を見てみたいと思っていた。我ながら狂っていると思うが、私の歪んだ性癖は、完全に発露してしまったみたいだ。

『ど、どうして柔らかくなっちゃうんですか?』
妻の焦った声が聞こえてくる。

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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。

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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

私は、妻のあまりにもハレンチな動画を見て、すべてを受け入れることにした。もしかして、何かの間違い……他人のそら似……そんな風に思い込もうとしていた。でも、まだ男の子と呼ぶほど若い男性にまたがり、膣内射精まで許した姿を見て、これはすべて現実なんだなと覚悟した。

そして私は、会社を早退し、例のハプニングバーのビルに向かった。サイトをよく調べていたので、まずは電話をかけて予約をし、タクシーでビルまで移動した。古いビルなのでオートロックもなく、エレベーターも台数が少ないので、非常階段を上がっていく。非常階段は、物置のようになっていた。看板やロッカー、洗濯物や、なぜか魚の干物までが干されていて、ここは本当に日本なんだろうか? と思うほどだった。
規模の大きな古いビル。一応は、居住用として建築されたはずだ。でも、いまはビルの中は店舗や事務所が多いようだ。違法か合法かはよくわからないが、ビルの前の歩道には、看板があふれていた。

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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

『あれ? 早かったね! ご飯、ちょっと待ってね!』
いつもより早く帰った私に、妻のあおいは笑顔で言う。でも、私は妻の服装を見て、激しく動揺しながら固まってしまった。

今日の昼間、妻と行ったラブホテルの近くで見かけたカップル。後ろ姿が妻に似ていると思い、変な汗が噴き出した。でも、見たことのない服を着ていたので、人違いだと判断した。
でも、その服を着た妻が、目の前にいる……。昼間見かけたカップルは、仲むつまじく手を繋いでいた。しかも、いわゆる恋人つなぎで……。

『あれ? どうしたの? あっ、これ? 可愛い? 先週買ったんだよ!』
と、その服をアピールする妻。
「へ、へぇ、この前のところで買ったの?」
『うん。あそこ、種類もいっぱいあるし、安いから。でも、人気ありすぎて、街歩いていると同じ服の人に会ったりするのが残念』
おどけたような顔で言う妻。

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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした(姉妹ブログより 転載禁止)

妻のあおいと結婚して、15年ほど経つ。その間に、家を買ったり課長になったりと、良いことばかりで幸せだった。息子も素直に育っているし、私の子供とは思えないくらいに勉強もスポーツも出来る。トンビがタカを産んだのかなと、思うくらいだ。

そして、もうすぐ40歳になるあおいは、結婚した時と全然変わらない印象だ。もちろん、目尻のシワや、身体のたるみなんかはあるのだと思う。でも、アラフォーにしては凄く頑張っていると思う。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました その後(姉妹ブログより 転載禁止)

part5

優美と僕との関係は、完全に変化してしまいました。僕が尻に敷かれ気味ながらも、仲の良い夫婦だと思っていましたが、今ではサドとマゾのような関係になってしまいました。

ただ、こんなことを言うのはおかしいと思われそうですが、関係は変化しても、優美が僕を愛してくれる気持ちは変わっていないと感じています。そして、僕の優美への気持ちも、変わっていないと思います。あくまで、形を変えただけ……そうだと思っています。

『ほら、しっかり動かしてくれないと、全然気持ち良くないってば』

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました5(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

僕は、優美の排泄物を片付けると、嬌声が響き続ける寝室を目指しました。優美は、声を抑える努力も放棄して、大きなあえぎ声を出し続けています。

寝室のドアを開けて中に入ると、部長の上に優美が乗っていて、さらに石田が優美のアナルに極太を挿入していました。二本差しのセックスなんて、アダルトビデオの中だけの話だと思っていた僕は、言葉もなく固まっていました。

「おっ、来たか。こんな時は仕事早えーんだな」
石田は、優美のアナルをガンガン突きながらそんな事を言います。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

優美が部長達に犯されて以来、僕たちの生活はすっかりと変わってしまいました。と言っても、表面上は僕が尻に敷かれた感じの仲の良い夫婦に変わりはないのですが、優美が回されている状況で、僕がオナニーをしてしまったことが2人の関係を変えてしまったのだと思います。普通にすごしていても、時折、優美に冷たい目で見られているような気がします。

そして、頻繁に部長達が遊びに来るようになってしまいました。もちろん、優美のことが目当てです。今日も電話がかかってきて、もうすぐそこまで来ていると言われてしまいました。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました3(姉妹ブログより 転載禁止)

part2

目の前で、優美が大橋さんに中出しされたのを見た瞬間、僕はパンツの中に射精していました。ほとんど前触れもなく、いきなり射精してしまったことで、僕はこらえきれずにうめき声のようなものをあげてしまいました。
「あれ? お前、もしかしてイッたのか?」
石田が、驚いた顔で言ってきました。僕は、恥ずかしさと動揺で口をパクパクさせるだけでした。

「金魚かよ。しっかし、お前って軟弱なだけじゃなくて、ド変態なんだな」
石田は、汚物を見るような目で言ってきます。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました2(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

僕は、キッチンの包丁で二人を刺す事しか考えていませんでした。そして、立ち上がってキッチンに行こうとすると、
『あぁっ、ダメぇっ、コ、コンドーム、つけて下さいっ! ダメっ、ぬ、抜いてっ、あぁっ、うぅあっ!』
と、寝室から優美の叫び声が聞こえて来ました。僕は、あまりの事に腰が抜けたようになってしまい、へたり込んでしまいました。

「大丈夫だ。大橋さんはパイプカットしてるから、妊娠は心配ないぞ」
部長がそんな事を言います。僕は、殺意がわいているのに動く事も出来ませんでした。情けない限りです。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(姉妹ブログより 転載禁止)

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。

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