カテゴリー別アーカイブ: 嫁との体験談

EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩【オリジナル】

『あなた、今晩久しぶりにどうですか? 今日は2人ともいないでしょ?』
夕食後、妻の里美が恥ずかしそうに言ってきた。今日は、息子達二人はテニススクールの合宿でいない。里美は、顔を赤くしてモジモジと誘ってくる。恥ずかしがり屋な里美は、まるで少女のようにはにかんでいた。

子供2人を産んで、もう30代半ばになったのに、童顔と肌の美しさのおかげか、まだ20代に見える。もちろん、夫のひいき目もあると思うが、子供が2人いると言うとまず間違いなく驚かれる。

私は、1か月ぶりくらいの夜のお誘いに、胸が躍っていた。子供も高学年になると、なかなか自宅でセックスするのは難しくなってくる。私は、我慢出来ずにそのまま彼女を抱きしめてキスをした。

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堅物な嫁を淫らにしたくて友人夫婦とスワップしてみたら

私は45歳(加藤孝)で建設会社に勤めています。
妻(里香40歳)は娘を産んでも結婚前と変わらぬスタイルと若さを維持していました。
娘は高校1年生ですがクラブ活動に忙しく土・日もクラブの練習に参加しています。

妻は性に対して考えが堅物で男性は私しか知りません。
私は妻がHな女になって欲しいと常々から思っていて、2~3年前から説得を続けていました。

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※フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果2

前回の話

私は、自分でも最近にないほどにペニスを固くさせたまま、嫁の話を聞いていた。
『次のお客さんは、店長さんの知り合いの人でした。しっかりとお口での仕方を教わりました』
嫁は、妖艶な顔で私に微笑みながら言う。
「どんな風に?」
私は、ゴクッと生唾を飲み込んでから聞いた。すると、嫁はニコッと笑った後、私のペニスをおもむろにくわえ始めた。それは、けして上手とは言えないが、いままでの下手くそすぎるフェラチオとはまったく違うものだった。

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娘が出来婚したことがきっかけで妻とスワッピング三昧です

私達夫婦は娘の出来ちゃった婚で二人だけの暮らしになりました。
私(中野勇二・48歳・サラリーマン)と妻(有里・42歳・160・84・58・86)はポッカリと空いた毎日に会話も少なくなっていました。

そんな生活に刺激をと、長年の夢であった他の男を交えたセックスを妻に提案したのですが、貞淑な妻はいい返事をするわけがありません。
妻はバストは大きくないですが美乳で若い頃のスタイルを維持しており、娘と姉妹に間違われるほどの美人です。

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妻は前夫に調教されて、おまけ付き雑誌に載っていた

25歳で3歳年下の前妻と結婚、3年後に長女、その2年後に次女を儲けて幸せに暮らしていた。
子供の成長とともに、俺によく似た長女とまったく似ても似つかない次女の差に気付き始めた。
気付いたのは家族写真で、俺と長女は、顔つきだけでなく手を開いた感じや肩から背中にかけてのラインがソックリなのに対し、次女はまったく似ていなかったのだ。
7歳になった長女は俺に似てスラッとしてきて、5歳になった次女はズングリムックリで天然パーマ、あまりにも似ていない姉妹に耐え切れなくなった前妻が浮気妊娠を白状して、結婚10年、35歳で離婚した。

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妻と二人で保険代理店を営んでいますが、妻の枕営業がなければ立ち行きません……

私は42才で保険代理店を営んでいます。従業員を雇っていた時もあったのですが、今は妻と2人でなんとかやっているという状況です。
妻は38才で子供には残念ながら恵まれませんでしたが、家事の傍ら店の経理をはじめとして、細々とした雑用をこなしてくれています。

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※俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人

いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
『まだダメだって。起きてるかもよ?』
嫁は、少し焦ったような声で言う。
「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。

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ドライブインでトラックドライバーに妻を貸し出した

僕43歳、妻42歳の夫婦です。
今回は、ドライブインでトラックドライバーに妻を貸し出した話を書かせてもらいます。

その日は千葉県某所にある昔ながらのドライブインに立ち寄りました。
一般車が10台ほど、そして大型トラックが3台停まっていて、どの車も朝まで車中泊する感じでした。
時間は23時くらい。

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※私より稼ぐ妻に、射精管理をされています

「すずちゃん、もう朝だよ」
私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

『んん〜。おはよう。いい匂いだね』

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※フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果

嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。

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※強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた完

前回の話

『……また柔らかくなったな』
美里が、悲しそうな声で言う。私は、美里の膣から抜け出てしまったペニスを見ながら、
「ゴメン……。本当にゴメン」
と謝ることしか出来なかった。最近、子作りをしようと決め、避妊具無しでセックスをするようになったのに、いつも途中で私が中折れしてしまって最後までする事が出来ないでいた。

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※妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた3

前回の話

画面では、恍惚の表情のままソファにグッタリとする麻衣が映っている。まるで、情事の後のような表情だ。昔、菅野美穂が出した写真集のような、何とも言えない淫靡さが漂っている。

麻衣は、私のペニスをズボンの上から触りながら、
『悦治くんのより固いね』
と言った。それは、彼のペニスを触ったと告白したのと同じだ。

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無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた完【オリジナルコンテンツ】

前回の話

里央は無事に出産し、元気な男の子が生まれた。あれだけ、安定期に入ったとはいえマサくんとセックスしまくっていたのに、予定通り無事に出産をする事が出来た。本当に良かったと思う。
私の両親も里央の両親も大喜びで、何かにつけてウチに遊びに来るようになった。生まれてきた子供は、誰もが口をそろえて母親似だと言う。私も、自分に似ている部分は見当たらないなと思う。でもそれは当然なのかもしれない……。
とは言っても、たとえ私の種ではなかったとしても、私は生まれたきた子供を自分の子供だと思い、愛情を注いでいこうと思っていた。

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別れた妻がAVで近親相姦ものに出ていた

今から10年ほど昔、AVで別れた妻の晶子を見つけた。若い男優との近〇〇姦物だった。

離婚して3年、4歳年下の晶子は当時35歳、撮影時は何歳だったのか知らないが、男優の見た目の年齢から近〇〇姦にしてはやや不自然な印象を拭えなかった。
やや小柄ながら色白でムチッとして少女のような裸体と、若い男優に抱かれて揺れるお椀型の乳房、端整な中にも可愛さを感じる美形は紛れもなく晶子だった。

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※妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた2

前回の話

悦治にヌード撮影をされた日以来、セックスレス気味だった私達の性生活が復活した。数ヶ月に一度だったセックスが、週に2度も3度もするようになった。結婚前の交際していた時期でもそんな頻度ではなかったのに、面白いものだと思う。

いまは、寝室のテレビに、この前の画像を映しながら二人でイチャついていた。画面には、ショーツ一枚だけの姿の麻衣が映っている。大きくて真っ白な乳房は、昔よりも少し垂れてきてしまったかな? と思うが、乳輪も乳首も綺麗なピンク色で小さい。

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妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった2【オリジナルコンテンツ】

前回の話

私は、ベッドで寝たフリを続けた。すると、シャワーを浴びた明美が戻ってきた。
『パパ、そろそろ起きないと。朝ですよ〜』
と、声をかける明美。私は、少し寝ぼけたフリをしながら、おはようと挨拶をした。私は、寝ぼけたフリで挨拶をしながらも、ドキドキしていた。ついさっき、明美はアントンのペニスを想像しながらオナニーをしていた。シャワーの音でごまかしながらだったが、はっきりと聞こえてしまった。

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私の目の前で、痴漢にアナルに指入れされた妻

半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞めて専業主婦をしている妻。
今さら仕事が出来るんだろうか?
すぐに音を上げるだろうと思っていました。
自宅近くの駅から4駅先に私の会社はあります。
妻が働き始めた会社は更に2つ先だと聞いていました。

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※姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果 完

前回の話

希は、大きくなったお腹にエプロンを身につけ、朝食を準備してくれている。全体的に、少し丸みを帯びた身体。顔も、少し丸くなった。黙っていると冷たいと感じるほど美人な希だけど、丸くなったことで優しい感じになっている。
エプロンで隠れてはいるが、小さめだった胸も膨らんできていて、巨乳とまではいかないにしろ、いい感じになってきた。
『はい、いっぱい食べてね』
希は、私の前にパンやスクランブルエッグを並べていく。そして、最後に紅茶を置いてくれた。私は、ありがとうと言って食事を始めた。

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