カテゴリー別アーカイブ: 年上女性との体験談

小学生の頃、隣の家に預けられて、高校生のお姉ちゃんに導かれた

小六の時、お隣のお姉ちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。

よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな。

お姉ちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。

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病気になった時、母がアレに薬を塗ってくれた

皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科によく通院していました。
そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症を起こしていました。
その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太ももの付け根からお腹の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。
あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻き毟ってしまうのですが、出来た場所が恥ずかしくて病院にも行けず、親にも黙っていました。

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16の時、エロい女教師で脱童貞して、エロい下着を着させてやりまくった

オレの脱童貞は16歳の時の夏休み。

相手はAVのシチュエーションでありそうな四十路の美人な女教師。

この美魔女な先生はオレの担任だった。

とりあえずマンコに入れた感触を味わいたい、と最初だけ生挿入させてもらったら、あまりのヌルヌル感、締め付け感、目に映る女性の歓喜の表情、耳に入ってくる悩ましい叫びにも似た喘ぎ声などの快感に三擦りくらいで出ちゃった。

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女上司と徹夜続きのトランス状態でやった結果

エロ話ではないけどあるきっかけで思い出したのでほとんど動いてないスレなので日記変わりに書いておきます。H無しなのでスルーして下さい。

客先での仕事が深夜に及びその後上司課長(もちろん女性)と俺が酒付きの食事をした後、タクシーで帰宅することに。

緊急トラブルの復旧であり気難しい客からも感謝されたという安堵と30時間近くにも及ぶ不眠不休状態に入れた酒に軽いトランス状態で車に乗り込んだ。

彼女の家を経由して自宅へという経路だったのだが、走り出してすぐ耳に「今日は本当にありがとう。助かったよ」と。

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コンビニ店長の私と、若い妻と義母

まずは登場人物紹介から

私(幸一 35歳)ある田舎のコンビニの店長。今回の結婚は実は2回目。
妻(杏里 19歳)高校1年のときから、私のコンビニでバイト。高校2年から、付き合うようになり、高校卒業と同時に私と結婚。今月で結婚1年半。母親譲りのナイスバディで、高校1年ですでにCカップ。今では、一気に成長し、95センチのGカップ。

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その公園のトイレには、露出変態おばさんが出るという

「嫌って言いながらぐちゃぐちゃになってんじゃん!」

そう耳元に話かけながら、僕は手で露出オバサンのアソコを弄ぶ。

「嫌っ!ダメっ!やめ・・・嫌っ!」

声はだんだんと小さくなり、それと反比例して喘ぎ声が大きくなる。
アソコからは液が溢れて僕の手を汚している。

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家庭教師先を決めたのは、妖艶で可愛らしいお母さんの存在でした

大学4年の時、暇過ぎて家庭教師のバイトを始めた。
教えてたのは中学2年生の男の子で、これがまたデキの悪い子だった。

大学にあった家庭教師募集の貼り紙を見て電話したんだけど、決め手はお母さんの美人さだった。
マジで美人で、息子が言うには33歳って言ってた。

でもどう見ても20代半ばって見た目で、なんつーか妖艶さと可愛らしさが混同した印象だった。

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超巨根の友人が事故で病院の個室に入院したら、ナースがひっきりなしになった

大学一年の頃、ボロボロの学生寮の隣の部屋にTという奴がいた。
四国の山奥から出てきた、身長185センチ体重85キロ、村の相撲大会で無敵を誇った男だったが、中学から一番近くの町にある全寮制の男子校に放り込まれ、親族以外の女性と話すと顔が真っ赤になってしまうかわいい奴でもあった。

そんなTがある日、BMWに吹っ飛ばされて右手と右足骨折の大けがをした。
運転していたのはお金持ちのおばさんで、後で状況を聞いたらTじゃなきゃ死んでたんじゃね?という感じだった。

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同じ団地のお姉さんが、僕のアレに異常に興味を持って

子供の時、夏休みに年上の女の子に悪戯された。
年上っていっても、小6か中1ぐらいだったと思う。
当時団地に住んでいた俺は団地内の公園で一人で遊んでいた。
もう帰ろうと思っていた時、同じ団地に住む年上の女の子が声を掛けて来た。
その女の子とはよく二人で遊んだりしていたが名前は知らない。

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嫁が旅行にいって、義母と二人きり……マッサージをせがまれた私は

同居している義母とHな関係になりました。
私は28歳のサラリーマンです。妻は25歳で、社内恋愛で昨年の3月に結婚しました。
義母は47歳ですが、見た目は40くらいです。同居するまでは、義母は同じ市内の一戸建て、私たち夫婦はアパートに暮らしていました。
今年1月に義父が交通事故で亡くなったので、私たち夫婦が一戸建ての方に移ることになりました。

義父は私にすごく親切にしてくれていたので、亡くなったのはすごくショックでしたが、初めて会ったときから憧れていた義母と同居することになり、嬉しくなりました。

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お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました4(オリジナル 転載不可)

part3

有美さんは、仰向けで寝転がります。大きな胸が少し平たくなり、不思議な形になっています。有美さんは、いつもの優しい顔立ちではなく、妖艶な顔で僕を見つめながら、
『見える? 多すぎてあふれて来ちゃったよ』
と、言いました。有美さんは脚を拡げたような格好なので、アソコが丸見えです。そして、膣口からはザーメンが流れ出ていました。真っ白でドロッとしたザーメンが、お尻の方まで流れ出てシーツにまで届いています。

『こんなに出されちゃったら、本当に妊娠しちゃうかもね。最近パパとはしてないから、ヤバいかな?』
脅すような事を、笑顔で言う有美さん。僕は、ドキドキしながらも、有美さんを妊娠させることをイメージして興奮していました。人妻を妊娠なんてさせたら大変なことになるのはわかっていますが、雄の本能なのか興奮してしまいます。

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ベロベロに酔っ払った女の先輩をおぶって部屋まで上げたら欲情してしまって

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げで偉く酔っぱらった女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。

彼女のアパートの前で下ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上って3階ということもあり、仕方なく僕が料金を払い、おぶって上ることに。

担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも…って気がする。

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美術教師がパンツを脱いでまたがってきた理由は

高一の時の話。

ウチの高校は美術と音楽が選択できて、俺は絵が得意だったから美術を選んだ。

そこで出会ったのが、有紀先生だった。

有紀先生は29歳のスレンダー美人。胸は小さめ(BかCかな?)くらい。

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ネットで、女1対男3で4Pの相手を募集したらBBAがいっぱい来たw

ネットで、女1対男3で4Pの相手を募集した。
俺たち3人、全員20歳以下。
エッチ大好きってことで、中出し&口内射精のできる相手を募集した。

『若さいっぱいの溜まり放題の精液をたっぷり出すよ』と呼びかけてみた。

絶対来ないだろうと思ったら20通以上もアクセスがあって、そのうちの一番エッチそうなメールが返って来た一人と新宿で会うことに決めた。

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俺の初体験は、教育実習生の可愛い女子大生でした

俺の高校時代の初体験を書きます。

俺が高校1年の時、教育実習の先生(大学生)のA子が俺のクラスに音楽担当で配属され、副担任のような感じで約2ヶ月間一緒に勉強する事になった。

彼女は顔は可愛い系で、誰かと言われると高○アナのような容姿。

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アパートの隣の部屋の静子さんは、俺の初体験の女性です

大学1年の時に住んでたアパートの隣の部屋の静子さんは、俺の初体験の女性。

静子さんは2年先輩の3年生だったけど、引っ越した日に挨拶に行ったら小さい女の子が出てきて「あの、お母さんいますか?」と言って大笑いされて打ち解けた。

静子さんの身長は147cmしかなくて、顔も子供みたいだった。

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同じ団地のお姉さんが、僕のアレに異常に興味を持って

子供の時、夏休みに年上の女の子に悪戯された。
年上っていっても、小6か中1ぐらいだったと思う。
当時団地に住んでいた俺は団地内の公園で一人で遊んでいた。
もう帰ろうと思っていた時、同じ団地に住む年上の女の子が声を掛けて来た。
その女の子とはよく二人で遊んだりしていたが名前は知らない。

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お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました3(オリジナル 転載不可)

前回の話

『おはよ〜。ほら、起きて! 早く準備して!』
僕は、身体を揺すられて目が覚めました。完全に熟睡状態で起こされたので、まったく状況が飲み込めません。目を細く開けると、目の前に有美さんがいます。僕は、昨日あんなことをしてしまったので、夢に出てきたんだと思いました。

でも、有美さんは僕の身体を揺らしながら、
『ほらほら、顔洗っておいで』
と、声をかけ続けます。僕は、やっとこれがリアルなんだなと理解しました。今日は、土曜で学校は休みです。昼まで寝ようと思っていました。僕は、寝ぼけたまま、どうしたんですかと聞きました。
『ダメよ、カギくらいちゃんとかけとかないと。ほら、すぐ出かけるわよ』
有美さんは、僕をせかすように言います。僕は、何か約束でしたっけと質問しながら、何か約束を忘れてしまったのだろうかと、不安になりました。

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