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セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、耳を疑っていた。涼子は、確かに”旦那の前でハメて欲しい”、と言った。私が見ている前で、直人君とセックスをしたい……。本気なのだろうか?

「いや、それは無理でしょ、いくらなんでも無理だって」
慌てて無理だと言う直人君。当たり前だと思う。出来るはずがない。でも、
『どうして? して欲しいことないのって聞いたの、直人でしょ?』
と、涼子は落ち着いた口調で言う。

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セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

涼子は、
『わかりました。じゃあ、脱がせちゃうね』
と、機嫌良く言う。そして、私のパジャマを脱がせてくる。すぐに私の乳首を舐めはじめてくれた。私は快感に声が漏れながらも、昼間のトイレでの出来事を思い出してしまっていた。

涼子は私の乳首を舐めながら、パジャマ越しにペニスを握ってくる。そして、パジャマの上からでも的確にカリ首あたりを刺激してくれる。

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セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、あまりの快感にうめき声をあげてしまった。そして、こんな状況で、直人って誰だ? と、思っていた。涼子は、ディルドでイク時、確かに直人と叫んだ。それは、心当たりのない名前だ。

画面の中では、涼子がディルドを膣に差し込んだまま、グッタリと横たわっている。どう見ても、かなり膣奥深くまで入り込んでいる。

涼子は、性交痛があるはずだ。それが原因で、ここ何年も私とまともにセックス出来ていない。そういうことだったはずだ。それなのに、涼子はあんなに大きなディルドでオナニーをしている。痛みなんて、まるで感じていないような動きだった。

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セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由(オリジナル 転載禁止)

『あなた、お疲れ様。今日はどうしますか?』
妻の涼子が、少し恥ずかしそうに聞いてくる。私は、毎週金曜日のお約束に、すでに興奮して勃起していた。私が、お願いするよと声をかけると、涼子は私に覆い被さるようにしてキスをしてきた。

小ぶりな舌が私の口をこじ開け、口内に侵入してくる。荒い息遣いでキスをしてくる涼子に、私は激しく興奮していた。私の方からも舌を絡め、彼女の小柄な身体を抱きしめる。
結婚して10年経ち、彼女も30半ばになる。子供も産んだし、仕事をしているわけでもない。それでも、彼女は20代の頃の体型を維持していて、スリムで若々しい身体をしている。

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