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お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました2(オリジナル 転載不可)

前回の話

有美さんがOKをくれたので、僕はすぐにペニスを剥き出しにしてオナニーを開始しました。目の前に、憧れの女性がエロい下着を着て座っている……。オープンカップのブラは、有美さんのおっぱいを持ち上げるようにしているので、ただでさえ大きな胸がより大きく見えています。
そして、座ったことでショーツが普通のショーツじゃないこともわかりました。ブラと同じで大事な部分に穴が開いているようで、へアも陰唇のビラビラもチラチラ見えてしまっています。薄目のへアに、ちょっと大きめのビラビラ。でも、色はとても薄い感じでグロい要素はありません。

『すごいね。ヒロ君の、お汁いっぱい出てきてるよ』
有美さんは、僕のペニスを凝視しながら言います。その顔は、照れているような感じと興奮している感じが混じったような、不思議な表情になっていました。

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お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました(オリジナル 転載不可)

僕が住んでいるマンションは、土地の形状のせいでちょっと変わった形をしています。そのせいで、僕みたいな学生が住むワンルームの部屋と、ファミリーが住む3DKが隣接しています。大学からの近さと家賃の安さで選んだので、特に気にもしていなかったのですが、最近ここにして良かったなと感じています。
隣に住んでいるのがまだ子供のいない夫婦で、その子作りの声が聞こえて来るからです。それをオカズにオナニーをしてしまうこともあります。隣の夫婦は、旦那さんが20代後半から30代前半くらい、奥さんはたぶんまだ30前という感じです。
奥さんは有美さんという名前で、優しい顔立ちの性格の良い女性です。でも、顔や性格なんかより、その巨乳に目が奪われてしまいます。160cm位で、そんなに大きな身体ではないのですが、おっぱいは凄く大きく、どんな地味な格好をしていても主張しまくっています。ただ、有美さんはそれをひけらかす感じではなく、露出の少ない地味な格好ばかりです。

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