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お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました4(オリジナル 転載不可)

part3

有美さんは、仰向けで寝転がります。大きな胸が少し平たくなり、不思議な形になっています。有美さんは、いつもの優しい顔立ちではなく、妖艶な顔で僕を見つめながら、
『見える? 多すぎてあふれて来ちゃったよ』
と、言いました。有美さんは脚を拡げたような格好なので、アソコが丸見えです。そして、膣口からはザーメンが流れ出ていました。真っ白でドロッとしたザーメンが、お尻の方まで流れ出てシーツにまで届いています。

『こんなに出されちゃったら、本当に妊娠しちゃうかもね。最近パパとはしてないから、ヤバいかな?』
脅すような事を、笑顔で言う有美さん。僕は、ドキドキしながらも、有美さんを妊娠させることをイメージして興奮していました。人妻を妊娠なんてさせたら大変なことになるのはわかっていますが、雄の本能なのか興奮してしまいます。

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お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました3(オリジナル 転載不可)

前回の話

『おはよ〜。ほら、起きて! 早く準備して!』
僕は、身体を揺すられて目が覚めました。完全に熟睡状態で起こされたので、まったく状況が飲み込めません。目を細く開けると、目の前に有美さんがいます。僕は、昨日あんなことをしてしまったので、夢に出てきたんだと思いました。

でも、有美さんは僕の身体を揺らしながら、
『ほらほら、顔洗っておいで』
と、声をかけ続けます。僕は、やっとこれがリアルなんだなと理解しました。今日は、土曜で学校は休みです。昼まで寝ようと思っていました。僕は、寝ぼけたまま、どうしたんですかと聞きました。
『ダメよ、カギくらいちゃんとかけとかないと。ほら、すぐ出かけるわよ』
有美さんは、僕をせかすように言います。僕は、何か約束でしたっけと質問しながら、何か約束を忘れてしまったのだろうかと、不安になりました。

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お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました2(オリジナル 転載不可)

前回の話

有美さんがOKをくれたので、僕はすぐにペニスを剥き出しにしてオナニーを開始しました。目の前に、憧れの女性がエロい下着を着て座っている……。オープンカップのブラは、有美さんのおっぱいを持ち上げるようにしているので、ただでさえ大きな胸がより大きく見えています。
そして、座ったことでショーツが普通のショーツじゃないこともわかりました。ブラと同じで大事な部分に穴が開いているようで、へアも陰唇のビラビラもチラチラ見えてしまっています。薄目のへアに、ちょっと大きめのビラビラ。でも、色はとても薄い感じでグロい要素はありません。

『すごいね。ヒロ君の、お汁いっぱい出てきてるよ』
有美さんは、僕のペニスを凝視しながら言います。その顔は、照れているような感じと興奮している感じが混じったような、不思議な表情になっていました。

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お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました(オリジナル 転載不可)

僕が住んでいるマンションは、土地の形状のせいでちょっと変わった形をしています。そのせいで、僕みたいな学生が住むワンルームの部屋と、ファミリーが住む3DKが隣接しています。大学からの近さと家賃の安さで選んだので、特に気にもしていなかったのですが、最近ここにして良かったなと感じています。
隣に住んでいるのがまだ子供のいない夫婦で、その子作りの声が聞こえて来るからです。それをオカズにオナニーをしてしまうこともあります。隣の夫婦は、旦那さんが20代後半から30代前半くらい、奥さんはたぶんまだ30前という感じです。
奥さんは有美さんという名前で、優しい顔立ちの性格の良い女性です。でも、顔や性格なんかより、その巨乳に目が奪われてしまいます。160cm位で、そんなに大きな身体ではないのですが、おっぱいは凄く大きく、どんな地味な格好をしていても主張しまくっています。ただ、有美さんはそれをひけらかす感じではなく、露出の少ない地味な格好ばかりです。

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